ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温

透明度(m)

コメント

8/31 晴れ 28〜29 30 カメのリクエストがあり1本目カメポイントで潜る。カメは多く泳いでいるカメ、2匹で絡まり愛し合っているカメ、食事中のカメはダイバーが近づいても関心なし寝ているカメは起きなかった。シュノーケリングの家族もカメを見ていた。
2本目ヤカビサンゴポイントで潜る。南風には最高の遊び場。サンゴは復活し流れはほとんど無く透明度もよい。シュノーケリングのお客さんがいても楽しめる。リーフに5年生のオニヒトデが1匹いたのにはびっくりした。すぐに駆除したが周りはサンゴがびっしりで、周りにに被害は無くどこから来たのか分からない。家族連れのダイバーが10年ぶりのダイビングで器材も10年ぶりに使ったタンクの本数も10年前の10本、器材は不思議なことに2組とも異常なし手間隙掛かったのは奥さんの大変ダイビング、潜りたいけど息苦しい、2日間無事終えたので一安心。
8/30 晴れ 28 25 昨晩ログ付けをしながら小型の心電図のレンタル器材でお客さんと一緒に心電図をはかってみた。私のは波長が乱れているのに正常、お客さんのは同じ波長が並んでいるのに要注意、最初は少し怒っていたが遊び心もあり皆で楽しんだ。常連のお客さんは心臓に関しての有名な医者だったからなお楽しめた。 朝道路から桟橋に向かうと途中の道が海面より低く海水が10cmほど入り込んでいた。桟橋に向かう車は海水の中を徐行しながら走っていた。
1本目アゲナシクで潜る。一つ、一つの根にキンメが多く色んな種類の小魚や甲殻類が密集しているでダイバーに人気のポイント。キンメの根2ヶ所回りかえりにジョウフイッシュをみる。人なれしているのか近づいても引っ込まないデジカメで10cmまで近寄って写真を撮っていた。
2本目ガヒで潜る。イソバナポイントからボツボツを回りゆっくりと被写体を求めで移動した。被写体は多いのでエアーを見ながらのダイビングになる。
8/29 晴れ 28 30〜25 1本目ヤカビ洞窟で潜る。夏休みは毎日のようにシュノーケリングのお客さんも一緒なので流れが無くシュノーケリングでも楽しめる場所を考えている。サンゴが綺麗だったとお客さんの言葉に喜んで良いのか悪いのか、 洞窟の中は満潮のなぎだったので光のシャワーが凄かった。他のダイバーもいなかったので透明度も良かった。洞窟の中にはハタンポの子供が群れライトを当てるときらきら光って綺麗。外に出るとツムブリが中層でぐるぐる回っていた。
ガヒ島の近くで昼食をする。若いお客さんはお勧めのガヒの山に登っていた。 2本目ギナで潜る。船をとめていても回りにカメが顔を出す。潜ると甲羅の綺麗なアオウミガメが寝ていてモデルになっていた。アカウミガメは正面からゆっくり向かってきた。 帰りにアゲナシクで体験ダイビングをする。
8/28 晴れ&小雨 28 30 1本目アマビーチ前を潜る。砂地に点在する小さなサンゴに小魚が舞い癒し系ダイビング。ポツリポツリと点在するとても小さなエダサンゴにスカシやテンジクダイ、スズメダイなどついていた。海水の温暖化のせいでイソギンチャクの色が黄色い色をしていた。
2本目ニシバマで潜る。アザハタの根はお客さんのリクエスト。デジカメでも写真が撮りやすくアザハタは色んなポーズをしてくれる座間味の顔になってきた。なべにしたら美味しそうとは初めてのダイバーの言葉だった。此処のアザハタは数十億稼いでいる。
8/27 晴れ 28 30〜40 晴れ風も弱く海も穏やか、久しぶりの夏らしい1日だった。
1本目ヤカビ洞窟で潜る。洞窟周辺は幼魚の宝庫で目を凝らすと色んな種類の幼魚が見れる。洞窟は太陽のシャワーがきらきらひかり思わずシャワーの中に入った、上を見るとまぶしくて太陽を見ていられない。ハタンポの子供も上層に群れていた。水温は28度と白化現象の1歩てまえと思われるが1部分のサンゴの白化が見られた。
今日のクイーンの1便で入ったお客さんを向かえガヒで潜る。波が穏やかなので海の中が透けて見える。昼食時間だったので私は食事、スタッフがダイビングをする。
3本目クバのイソバナで潜る。透明度良く私の好きな場所のひとつ。この夏は天候が悪くクバのイソバナには久しぶりだったので、少し台風で壊された場所があった。、
8/26 晴れ時々雨 28 30〜40 昨晩はバーべキュウ、おばちゃん達は遊びに来てまでも食事を作りたくないはずなのにエプロン持参で鉄板料理を作っていた。時々雨の降る中での宴会はオーストラリアからの元ライフセーバー2人もいて盛り上がり酔っ払いは雨にも負けず飲んでいた。
1本目ガヒの海底砂漠を潜る。是非1度は見る価値はある。高低差が約20m砂が大きく波をうち地形は毎日変わる。手前にヤシャハゼポイントがあり上手にやれば2.30cmまで近寄れる。ガーデンイールも同じ。
ボツボツの浅瀬でシュノーケリング、ガヒの砂浜近くで食事をしガヒの山に登る。頂上からの景色は最高でお勧め。
2本目 キンメのねを潜る。浅い場所から急に落ち込みキンメの根は27mと深い。小さな根が点在し小物が多い周りの砂地にはガーデンイールが見られる。
8/25 晴れのち暴風雨 28 25 神戸ライフセーバーのリーダー以下神戸のプールで教えているおばちゃんたち。毎年恒例の座間味ツアー。顔なじみのメンバーでとても明るく今日の暴風雨も初めての体験だったと人生の1ページにしていた。おばちゃん達はシュノーケリング。1本目ヤカビで潜る。大きな声でしゃべるので遠く離れた無人島まで来たと話したら納得していた、、、、
サンゴポイントをゆっくりと泳ぐ。リュウキュウキッカサンゴがまだ残っていて説明したが1部分白化現象がおきていて心配になる。前回テーブルサンゴがレイシガイに食べられ3分の死んでいたので硬い石で割った箇所を確認したら割った部分は再生していた。このポイントには狭い範囲にハマクマノミだけが住んでいる場所がある。2本目体験ダイビングも予定していたので強風でも静かなアゲナシクに移動し2本目を潜る。水中はいつもと変わらずキンメなど小物が多く説明をはぶくほど見せる生き物が多い。海中から雨の激しい音が大きく聞こえた。船に戻るとよこなぐりの暴風雨が吹き気温も下がり震えていた。寒いから海に入った人もいた。体験は持ち越しで引き上げた。体重が150k以上あるオーストラリアの元ライフセーバーは海に入っても船に上がる事が難しいから午前中は泳ぐ事は無かったが午後アゲナシクで泳いでいた、残念なことに船に上がる所は見なかった。          
8/24 晴れ時々雨 28 25 東の風、強風。1本目サクバルで潜る。流れがまったくないのも久しぶり、ウミウチワがずらっと並び同じヤギ類で桜色のポリプが開いているのがあり綺麗だった。岩場にはダイバーを怖がって逃げまどうクロホシフエダイの群れががいた。岩の下にはネムリブカがぐるぐる回っていた。
2本目クバの洞窟ポイントで遊ぶ。洞窟の奥(リーフの中天上が空いている)にはハタンポの子供が丸く固まり2ヶ所に分かれていた。被写体としても良かった。
8/23 曇り 28 40〜20 ダイビング、体験ダイビング、シュノーケリング。
1本目アザハタの根で潜る。透明度良くアザハタは逃げないしエビも多く小さな根の生き物の動きを見ているだけで時間がたってしまう不思議な場所。安全停止の浅い根には可愛いツバメウオの子供が3匹ついていて今日は水面近くで遊んでいた。
2本目アゲナシクで体験&ダイビング。私は体験3回目の夫婦を連れキンメの根で遊ぶ。シュノーケリングではのびのびと遊んでいるのに潜ると緊張で固まり動きがぎこちない。潜リはじめてから30分くらいから緊張が和らいできた。  北風で内海は静かだが肌寒い、沖縄は秋に突入か?
8/22 曇り 28 25 知り合いの大学生のダイビング&体験ダイビング。
1本目アゲナシクで潜る。初心者ダイバーなので生き物に迷惑をかけないように中世浮力に気をつける。ここのキンメは大きくて同じ形が揃っているので被写体には良い。
同じ色のハオコゼも2匹戻っていた。グルクンの子供は棲家はどこなのかはっきりしないけど中層に群れている。
2本目ニシバマの北で潜る。時間帯が悪かったのか透明度が悪い、水深は25〜28mと深い場所にキンメがついている、ガーデンイールも多い。浅い場所ではロクセンスズメが群れ上を中層から水面近くはキビナゴが群れていた。 20日の午後ウルノサチで海が茶色になっていたので近づいてみると水面に長さ4.50cm幅30〜20cmくらいの薄い幕みたいな生き物が2.30匹浮いていた、蛍光色部分はイカのように色を変化させ写真を撮っている間に潜っていった。1匹はバケツにいれて触ったりしたけど何かわからない。
8/21   雨のち曇り 28 40〜20 1本目ニシバマで潜る。アザハタの根中心で潜る。ダイバーは1人、ワイドで写しているので遠くからしか見ていない。曇っていたが水中は明るく透明度も良かった。
2本目、シルキンメで潜る、私は潜ってないけどキンメは少なくなっているようです。日帰りのシュノーケリングのお客さんは他にアゲナシクで遊びギナで魚釣りも疑似餌で短時間に5匹釣っていた。最後にカメをシュノーケリングで見てから帰る。
8/20 曇り 28〜29 20 羽田空港から早朝の飛行機で那覇に着きフェリーに乗って座間味入り。午後から2本潜る。1本目アマキンメで潜る
キンメは多いけど子供が多い。入れ替わりが激しい。ウミウチワの周りについている事が多いけど今日は大きなイソバナについていた、欲をゆうともう少し大きければ被写体として最高なのに。水深が深いのでカメラを持ったダイバーはキンメの写真と減圧で終わる。2本目は浅い場所をドリフトする。
8/19 曇り、雨 29   家族連れの体験ダイビングやシュノーケリング。
連日海上が荒れ定期船の欠航でキャンセルが続き18日に妻と友に那覇に出かけたが昨日座間味に残っている家族から電話があり私だけ昨日戻る。
お父さんと8歳の息子は体験ダイビング、奥さんと2歳の長女はシュノーケリングで遊ぶ。午前中はアゲナシクで魚を見ながらシュノーケリングで遊び、午後ガヒで体験ダイビングをする。ここも魚が多くダイバーを怖がらずすぐ近くで魚の観察が出来る。斜面でカクレクマノミを見ていたら大きなマダラトビエイが通過していく。マンタに間違えていたが正直に言ってしまった。最後はギナでシュノーケルのドリフトでカメを見て来た。
8/16 晴れ 30 25 明日からまた天気が崩れ定期船が来ない可能性が高くお客さんは今日の船で皆帰ることになり明日からまたお客さんゼロの日が続きそう。今日は2家族とダイバー。1本目ニシバマに行くがクラゲが多くアゲナシクで潜る。キンメの根は小物が多く種類も多いので見ていても飽きない。両方のキンメの根にハコフグの幼魚がついている。斜面にジョウフイッシュがつき近寄ってもひっこまない。ダイバーはクイーンの2便で帰る事になり1本で終わる。2家族はシュノーケリングと釣りで明日まで遊ぶ予定できたのだがクイーンの3便で帰ることになったので午後からイジャカジャ近くで釣りやシュノーケリングをする。キビナゴを追いかけているカツオらしき物がヒットしたが途中で針からはずれ逃げられる。昨年何回も糸を切られたのでリベンジだったが残念時間も無く早めに宿に帰る。
8/15 晴れ 29〜30 25〜20 1本目送電線で潜る。流れなく水深も最大15mと浅く長時間遊べる。大きな根にハナミノカサゴが数匹スカシテンジクやハナダイの子供を食べようと狙っていたが失敗の連続、自然界では弱いものは生きられない。ハマエダサンゴの場所に来ると座間味ではあまり見たことのない小さな紫のかさで触手が長いクラゲが中層から水面までびっしり遊泳していた、船の下でいなくなるのを待っていたがあきらめて浮上した、スーツはつけていないので覚悟はしていたが2.3箇所刺されただけで済んだ。お客さんはフル装備なので刺された人はいなかった。2本目はクラゲのいない場所へ行く。ヤカビ洞窟で潜る。洞窟近くは魚の稚魚が豊富で好きなダイバーなら移動しないで楽しめる。洞窟前にツマジロオコゼの子供がいた、此処ではよく見かけるので探せばもっと色んな子供が見れる場所。洞窟はいくつもの光がきらきら動く、水面でライトマンがライトを動かしているように感じる。シライトイソギンチャクは白化現象で白くなっていた。珊瑚はまだ白化していない。
ナイトダイブ。アムロ漁礁で潜る。私は船の上、子供2人がガイドする。同じグループで潜らないメンバーはビール、ワインをクーラーボックスに入れて持ってきた。悪いメンバーでワインを飲まされてしまい帰りの操船も子供に任せる結局行く必要も無かった帰ってから民宿で宴会の続き。
毎年同じ事を繰り返しているように思える。
8/14 晴れ 29 25 波高5〜3m、フェリー、クイーンとも通常運航する。1本目ガヒボツボツで潜る。流れのない場所のリクエストでのんびりダイビング。波が少し高いので浅い場所は避け送電線に沿ってボツボツまで行く。今回のように毎日が強風、高波の中流れも無く海中でのんびり出来たのは喜んでいた。昼食は港に帰り船でそうめんを食べる。
2本目はガヒキンメの根で潜る。ガーデンイールの中にヤシャハゼのペアーがいる。根の周りでほとんど遊ぶ。水玉サンゴにはアカホシカクレエビが寄ってくる、思わず手を差し出すとすぐに乗ってきた。いつも共生しているエビは見えなかった。リュウグウスジギンポは砂地の斜面に多い。
8/13 晴れ 30 20〜30 今日も波高5m、1本目ギナで潜る。船を静かなリーフの中に止めカメを探しながらゆっくり根の上を泳ぐ。流れがあるので遠くまでの移動は出来なかったが2匹はゆっくりと見ることが出来た。フェリーで仲間が1人入るので桟橋に戻り旅客ターミナルで昼食にする。午後からニシバマの北で潜る。意外と流れがありキンメまでいけず浅い場所で潜る。明日は雨は降るけど波風が少し治まる予報なので少し安心する。ダイビングツアー客の中にシュノーケリングの1家族もいるので1日中海で遊べないのが残念。
8/12 雨〜曇り 29 25 久しぶりのダイビング。毎日波高5m以上昨日は20m前後の強風が吹いていた、今日久々にフェリーが入りお客さんも入って来た。アゲナシクで1本潜る。他のサービスのお客さんも乗り合いで連れて行く、これも初めての事。ボートは陸揚げしているので数箇所のサービスは分散して便乗している。風波ともおとなしくなってきた。思ったより透明度よく水温も1度しか下がっていなかった。キンメも通常につきハオコゼも2匹黄色いハコフグの幼魚もついている、斜面に目をやるとジョウフィイッシュが3匹そのうちの1匹は元気がよく穴から飛び出し散歩をしている近づくと急いで穴に入る。小さな岩にミノカサゴが大小10匹程ついていた。今日は次男も帰ってきたので親子3人で仕事をする
8/07 晴れ時々雨 29〜30 40〜25 台風の影響で場所によってはうねりがある。定期航路は全便欠航。1本目アゲナシクで潜る。波風とも良好、透明度は最高。今日は違うコースから潜る。以前から何か面白い生き物が見られそうな場所だが小物好きなダイバーでないと長時間は飽きられそうなので30分ほど遊ぶ、白いハオコゼが1匹、タテキンの幼魚も普通に泳いでいた。
キンメの根に行くとその根にくぎずけになる。やはりキンメの根には勝てない。キンメも絵になるし小魚が多くエビ類も多い、ハコフグの幼魚もいるしハオコゼもいる。
2本目も少し離れたキンメの根で潜る。砂地のキンメの根にはケラマハナダイがメーンと説明して潜ったらいつもは根の上にいる子供のグルクンの群れがカスミアジに狙われ根の周りで激しく動き回っている、カスミアジは最初2匹そのうち1匹増え3匹でかき回していた。根の中からクロハタが出てきて追い払う、3匹ともクロハタが怖いのか逃げながら隙を見てまたグルクンに突進する、激しい動きに目が回る。もう1箇所のキンメの根はのどかでクロハタもユカタハタものんびりしていた、大きなオニダルマオコゼもサンゴの上で昼寝をしていた。
8/06 晴れ時々雨 29〜31 30 昨日夕方台風6号が発生、直接の日害はなさそうだが7日と8日の定期船の運航が心配なので今日早めに帰ったお客さんと今日のクイーンの1便で入り2便で帰ったお客さんもいた。3便は欠航した。
1本目ギナで潜る。2日前から潮流が変わり流れが早い、
今日もしばらく様子を見て流れが弱くなってから潜るが途中から速くなった。30分ほどでカメを探すより船の下で安全ダイビングをする。クマノミは5種類見られ特にカクレのついているイソギンチャクの色は鮮やかなピンク色をしている。 2本目アマエダサンゴで潜る。1家族は夫婦と中学生がダイビング、小学生は私と体験ダイビング。5.6年前から年に2回ほど来ているので何の抵抗も無く潜れた。
大群のデバスズメ、ハナゴイ、クマノミも多く見る物に事欠かない、ムチヤギにはカラマツエビ、ハゼとテッポウエビの共生も見ていて面白い。
8/05 晴時々スコール 29〜31 30〜40 1本目アゲナシクで潜る。初心者と久々に潜るダイバー。
それでも遠くのキンメの根までいく。グルクンの子供は2ヶ所のキンメの根に居つき大きくなってきた。キンメも大きくなっている。クイーンの1便で入ったお客さんを迎え送電線で潜る。ガイドは交代し私は船の上で子供担当。
3本目ヤカビで潜る。レイシガイに食べられ白くなったサンゴの下にはレイシガイが隠れていた、レイシガイを取り被害を少なくする。海水温が高くハマクマノミの館では20個くらいのイソギンチャクが小さなエリアに密集し2固体は真っ白になっていた。ハマクマノミが赤色なので被写体には最高だけど白化現象は困る。この場所はサンゴは回復しているので珊瑚の白化は勘弁してほしい。
8/04 晴れ 29〜30 25 昨日は同級生の親子と次男がお世話になったアメリカの大学教授とそこで3ヶ月日本語の手伝いをしていたのでその時の教え子、もしかして次男の彼女??が日帰りで遊びに来た。現在友達の家にホームシティーしているので2.3日後には我が家で預かる事にした。体験ダイビングや釣りなどで遊ぶ。
今日は毎年来る家族連れがシュノーケリングして遊ぶ。
ヤカビ、ニタ、ガヒ、ギナでシュノーケリングのドリフトでカメを見て喜んでいた。
8/02 晴れ 29〜30 25 高校3年の末娘が友達を連れて遊びに来た。シュノーケリングや体験ダイビング、魚釣りなどして遊ぶ。家の中では若い娘が5人通常の行動が出来ないので何か落ち着かない。
8/01 晴れ 29〜30 25〜30 午前中、祖父母と孫はアゲナシク島におろして貝拾いや砂浜で遊び若夫婦はダイビングに行く。1本目タカチンシで潜る。流れ強くドリフトで入る。潮下で回遊魚待ち水面近くはキビナゴが群れダツやカイワリが狙っていた。グルクン、ウメイロはばらばらに行動していた。マダラトビエイも通り過ぎるだけツムブリも通り過ぎるだけだった。
砂浜は暑いのでアゲナシクから4人を乗せ船で食事をとる。2本目エダサンゴをゆっくり楽しむ。一つのエダサンゴが大きいのでデバスズメがとても多くクマノミも多い。
明日の天気予報が波の高さ2〜4mになっているのでクイーンの1便が欠航すれば飛行機の時間に間に合わないので大事をとって今日の3便で那覇に渡る。

 

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