ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温

透明度(m)

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4/30 晴れ 22 25 1本目サクバル漁礁で潜る。白い砂地にぽつんとある漁礁。大きめのミノカサゴが多く、よく泳ぎ回るので、面白いが、水深が深い。ロウニンアジもいた。かくれ根にはハナゴンベや、ゆるい流れもあり、ヨスジフエダイが固まっている。2本目、サクバルの鼻で潜る。座間味では、ちょっと変わった地形。時にはイシガキダイ50匹近くの群れを見ることが出来る。リーフの上には、ウミウチワがびっしり生育していて森の様!3本目、潮は流れている時間帯だが今のメンバーが平均ダイブ本数1000本以上なので、貸切のニシバマを3チームに分けてゆっくり潜る。キンメの根に慌てて逃げ込んだウミヘビ君、すかさずアザハタに噛まれて、また慌てて逃げて行った!アザハタ強し!!TM
4/29 晴れ 22 25 今日から船は、がらっと代わりカメラだらけ。1本目海底砂漠で潜る。砂漠の端からゆっくり回る。山あり谷ありの、波打った砂の地形に光が差し込んでいた。2本目ガヒ裏でクブシミが集まってくるタイミングにあわせて潜る。交接や、オス同士の喧嘩、産卵シーンなどが見られた!10匹以上見れた人もいた。TM
4/28 晴れ 22 25 水温が1度下がってしまった。釣り、礒遊びが大好きな夫婦と昨日は潮干狩りに行ってきた。今日は釣りと4年ぶりのダイビング、最初は緊張していたみたいだが、コブシメを14匹見れて興奮していた。1便で入って来たお客さんは体験ダイビングとスノーケル、水泳をしてただけあって、すんなり潜れたが、泳ぐスピードが早くブレーキかけながらの体験ダイビング。スノーケルも寒さを忘れてず〜と泳いでいた。TM
4/25 23 25 今日はタイミングが悪く前線通過!午後からのクイーンが欠航した。1本目エダサンゴで潜る。砂地の斜面に大小さまざまな大きさのエダサンゴがぽつぽつとある。空が暗い時でも、白い砂地は海の中を明るくしてくれる。砂地には大きなアマミウミノシタが擬態していた。ダイバーに寄って来たハナミノカサゴの幼魚、今回も近寄って来て遊んでいた!お昼前にガヒ島で体験ダイビング、皆、上手になっていた。ガイドを追い越して怒られているダイバーもいたらしい!2本目ニシバマで潜る。今日2回目の体験ダイビングもニシバマ、途中で合流する約束をしてエントリー。多少流れもあって心配だったが皆、付いて来れた、初日だったら無理だっただろう。今回の3本で成長していると感じた。体験チームも一生懸命泳いでいた。TM
4/24 曇り 23 25 クイーン1便で入る。今日から2日間、セーリングでは珍しく平均年齢20代の賑やかな団体チームの貸切。臨時のインストラクターを2人お願いし。スタッフ5人体制!初心者が多く1本目ブツブツで潜るが、潮の流れについていけず、船の近くで遊ぶ。イソバナは、ポリプが開き綺麗だがそれどころじゃなかった。お昼過ぎに体験ダイビング。初ダイブじゃないので落ち着いている。2本目、アゲナシクで潜る。流れはないのだが、上下が心配、BCをうまく使えてない。キンメの幼魚が増えていた。カクレクマノミはお腹が大きかった。次潜った時には、卵が見れるかな?TM
4/17 曇り 22 25 1本目送電線キンメの根から送電線ドリフトダイビング。ユカタハタがここで写してと言わんばかりにヤギにくっついている、ワイドもマクロも楽しめるキンメの根、オドリハゼやこのポイントでは久しぶりのコガラシエビなどがいた。水深が浅くなるにつれてクマノミの種類がよく目に付く、このポイントだけで、トウアカ以外の5種類のクマノミが見られる。2本目、クバのイソバナをドリフトダイビング。リーフの斜面にはコブシメがいたり、大きなアカウミガメ、数々のイソバナやカラフルなウミシダが生育している、オブジェのように飾られてあるイソバナの根もポリプが全開でボリュームがあり綺麗だった!TM
4/16 晴れ 22 30〜25 1本目 アゲナシクで潜る。キンメの根2ヶ所回りジョウフイッシュポイントがラスト。2ヶ所ともキンメの子供が増えていた。生まれたばっかしなので小さくて可愛いくきらきら輝いていた。絵になるのは6月からかな。2本目、ギナでドリフトダイビング。綺麗な触手のイソギンチャクにカクレクマノミがついている、カメを写すアングルも人それぞれ、面白い角度から写していた! 3本目ガヒ前で潜る。奥さんはマクロでヤシャハゼが撮りたいとの要望で旦那はワイドのカメラなので私はワイドのガイドをする、海底砂漠をメーンにする。初めてのダイバーは見たことのない起伏の大きい海底砂漠に感動する。奥さんも途中海底砂漠を見に連れていかれたようだが30秒ほど見てヤシャハゼに戻ったとの事、変わった夫婦に見えるけどどこかで気が合うのでしょうね。
4/14 22 25〜30 座間味、初めてのお客様。1本目アザハタの根を潜る。海の中の明るさにビックリしていた!なぜか触覚から尾までコケだらけのオトヒメエビやホワイトソックス、ムラサキウミコチョウなど。2本目はケラマハナダイや、アカネハナゴイの根から、エダサンゴまでドリフトダイビング。ここの砂地も生物の変化が大きく面白い・・移動中、アオウミガメやミナミホタテウミヘビ、アカホシカクレエビなどなど、海から上がるとようやく太陽が出てきた。T.M
4/05 22 30 時間があればポイント調査に出かけている。昨日はマチャンの近くでイソバナにノコギリダイ、アカヒメジが大群でついていた、夏に向けワイドで勝負できる。カメラなくても自然界の魚の行動を見ているだけで感動する。

 

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