ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温

透明度

コメント

8/30 晴れ 29 30 1本目ブツブツサンゴで潜る。浅場は珊瑚が綺麗でオヤビッチャが水面近くまで群れている。今年は色々なポイントでオヤビッチャが目に付く。お昼にアゲナシクで体験ダイビング。2本目はニシバマ北で潜る。トウアカクマノミに向かうまでの砂地や海草には毎回面白いのが見つかる、ミナミホタテウミヘビや今回はオオモンカエルアンコウのチビかな?が見つかった。
8/29 晴れ 28〜29 25〜30 今日はファミリーで貸切。1本目サクバル漁礁で潜る。漁礁の回りの砂地には大きなミノカサゴとスジアラがウロウロ。隠れ根の上には、ウメイロモドキやクマザサハナムロが群れていた。お昼はシュノーケルやフィッシング。5歳の女の子は随分泳ぎが上手になっていた。2本目はクバのイソバナ。流れが弱く、ポリプは開いていなかったが、フリソデエビがほんの数秒だけ見れたが、残念ながら穴の中に消えていった。フリソデ君!お家は覚えたぞ〜。
8/28 晴れ 28 25〜30 1本目。珊瑚も綺麗なヤカビの洞窟。浮遊物も無く、クリアーな洞窟に光が差し込み、アカマツカサやハタンポの群れを照らしていた。洞窟の外には様々な幼魚が多くいる。2本目ケラマハナダイの根。キンメの数は減っているものの、スカシテンジクやグルクンの幼魚、ケラマハナダイの数はダントツに多く、賑わっていた。コマチコシオリエビや根の周りには、スナコチやガーデンイールがいる。
8/27 晴れ 28  

25〜30

 

賑やかな神戸のおばちゃんグループも今日午後那覇に行く。午前中は幾ら騒いでも迷惑にならないように座間味から遠く離れた無人島のヤカビ島で遊ぶ。珊瑚が元気で毎年大きくなっていく、珊瑚ポイントで潜る。珊瑚の種類も多くリュウキュウキッカサンゴなども多い。水深も一定で無重力の世界を楽しみながらゆったりと潜れる。お薦めポイントの一つ。お客さんは入れ替わり2本目ニシバマ。キンメモドキの動きは面白く、色んな形に変化していく。3本目ウフタマで潜る。ブリーフィング中にカメを発見。そのカメを探しながら潜ると、眠そうなアオウミガメがくつろいでいた。
8/26 晴れ 28〜29 30〜40 神戸からの毎年恒例ツアー。 リーダーは神戸ライフセーバーの代表で克己(次男)も所属している。シュノーケリングを教えているおばちゃんがほとんどで船の中は賑やかで静かになることがない。1本目ギナで潜る。タイマイの食事を見せたかったけどアオウミガメが多く最後にやっと2匹いたけど肝心の食事シーンは見せられなかった。 2本目アマビーチ前で潜る。円を描くように大きくぐるっと回る。砂地にポツリポツリとエダサンゴや根が点在している、どの根も魚が住み着いている。ここは砂地にカメがいる、全てが大きくコバンザメをつけているのが多い、透明度よくデバスズメがきらきら輝いていた。
昨日はサンセットクルージング、今夜はバーべキュウと目いっぱい遊んでいた。これで若返ることでしょう。
8/25 晴れ 28 30 1本目アゲナシクで潜る。10年ぶりのダイビングと聞いて浅い場所で慣らしキンメの根を2つ回る。中世浮力とエアー消費なんら問題なし本人は心配していたが自転車と同じ若いときに潜りこんでいたら体が覚えていた。手前のキンメは減ってきた、奥のキンメは変わらず。
2本目ガヒで潜る。ここも無理せずのんびりと潜る。
今日のハナゴイはダイバーによってきた、タイミングもあると思うが何度も集まってこられるとカメラがほしい。
オニヒトデ被害でエダサンゴの枯れ場だった場所に紫色の珊瑚が生え順調に行けば後数年で珊瑚の森になる。
8/23 晴れ 28 25〜30 一昨日は37人シュノーケル、飛び込みしたり、釣りをしたり、礒遊びしたり楽しんでいた。昨日はシュノーケルや体験ダイビング。カメやマンタが見れた。今日、1本目ヤカビのサンゴポイント。ドロップ沿いはサンゴで埋め尽くされていて沖には琉球キッカサンゴの群生があり、サンゴの上をゆっくり海中散歩。お昼はニタの綺麗なサンゴチャンネルで休憩。今日は、さんごサンゴ珊瑚!2本目ブツブツサンゴ。外海とは一味違ったサンゴ礁。グルクンが群れていて流れを邪魔しないようにウオッチング。一列での移動は蟻の行進みたい。ヤマブキハゼやイロブダイの幼魚がいた。今日も最後はマンタを見に行った。
8/19 晴れ 28 25 今日はゆっくり2ダイブ。1本目アマのエダサンゴ。真っ白な砂地には、大きなアマミウシノシタがゴカイを捕食中。頭を上下に振って砂の中から吸い出していた。砂地にある小さなサンゴには、のんびり休憩中のアカメハゼや忙しく泳ぐアジアコショウダイの幼魚がいた。2本目はケラマハナダイの根。とアゲナシクキンメの根を分けて潜る。ケラマハナダイの根はキンメモドキの数が半分ぐらいに減っていたが、グルクンの幼魚、ケラマハナダイは沢山いる。色々目移りしてしまう根で、あっとゆうまに時間は過ぎる。
8/18 晴れ 28 20〜25 1本目久場の隠れ根。婚姻色のスミレナガハナダイは何度見ても綺麗、岩の下には大きなゴシキエビが2匹、壁に1匹くっついていた。体が8リットルタンクサイズのエビは怪獣に見え、食欲がそそられない。アケボノハゼは6匹確認したが5匹は通常の背ビレだった。アオウミガメも寝ていた。2本目久場北をドリフト。流れが弱く心配したが、メインのイソバナはポリプを開いていてきれいだった。3本目はアムロ漁礁。ヒフキアイゴの群れが少なくなっていた。もう終わりなのか、ただ群れが分かれてしまったのか、分らない。
8/17 曇りのち晴れ 28 20〜25 1本目、サクバルの鼻。大きなウミウチワやヤギ類が根を覆っている。奥の岩場では、イシガキダイが30匹程群れていたが警戒心が強く近ずけない。2本目、水深4mにある綺麗なエダサンゴで潜る。砂地にポツンとあるエダサンゴにはデバスズメがいっぱい。慶良間らしいポイント。3本目はアゲナシク。キンメの根は、カスミアジがずっ〜とウロウロ、キンメモドキは根の隙間に隠れてしまった。キンセンイシモチが口内保育していた。ジョーフィッシュはだんだん芸達者になってゆく。
8/16 晴れ 28 20〜30 セーリングのイメージビデオを作って下さった御夫婦。1本目は海底砂漠で潜る。ビデオはマクロでハゼねらい。ワイドは海底砂漠。夏の光が突き刺し砂漠は明るい、2本目、まだ、調査中のオリジナルポイントで潜る。ノコギリダイやアカヒメジの群れは根から離れ、色々な形を作っていた。数が少ないハナヒゲウツボの成魚は3匹見つかった。 尾びれが黄色いオグロクロユリハゼなど、まだまだ何か出そうなポイント。3本目送電線。エダサンゴには、キンギョハナダイ、ハナゴイなどの幼魚も多い、今日はタイマイとアオウミガメもいた、浅いエダサンゴでゆっくり窒素抜き。 
8/15 晴れ 28 25〜30 1本目ギナで潜る。カメが多いポイントだが、外れたら全額返済のプレッシャーをかけられて潜る。何とかアオウミガメ2匹タイマイ2匹見れ、ほっとしたが、6匹見れたチームもあった。2本目、ニタの洞窟。太陽が雲に隠れる事無く洞窟の中は、ずっと光のシャワーが降り注いでいた。3本目ニシバマ。アザハタの根には、色々な種類のエビがびっしり詰まっている。キンメモドキは根の上で様々な形を作ってくれてた。
8/14 晴れ 28 30 今日は3グループに分けて潜る。1本目ニシバマ北。透明度が良く、普段見えない根まで、はっきり見える。夏の太陽が降り注ぎ砂地、エダサンゴはキラキラしていた。色あせたトウアカクマノミの近くにはオドリカクレエビやタツノイトコがいた。2本目アゲナシク。キンメの根でゆっくり遊ぶ、ジョーフィッシュは元気に泳いでいた。3本目はタカチンシ。ダイナミックな地形は、潜るだけでワクワクさせる。後半、潮が流れてきたが大物はイソマグロ数匹。
8/13 晴れ 28 30〜40 海況もよくなって来たのでクバ島に行く。4チームに分けて1本目クバ北で潜る。透明度が良くケラマブルーの海。リーフ沿いをゆっくり泳ぐと、隠れ根の近くには、ゴマモンガラが卵を産んでいて攻撃的だった。お昼はゲルマ島で休憩。釣りをしたり、散歩したり飛び込みしたりと皆様々。2本目サクバル漁礁。透明度も良く、隠れ根から漁礁まではっきり見える。漁礁ではイソマグロ、隠れ根ではヨスジフエダイ、グルクンの群れなど魚影が濃い。
8/12 晴れ 28 20〜25 毎年恒例の仙台からのダイビングツアー。3チームに分けて潜る。1本目アムロ漁礁。ツバメウオは少なくなったかな〜、っと感じる。ここでしか見れないヒフキアイゴの群れが見れる。2本目はシルと東牛に分かれて潜る。3本目ウフタマ。透明度はよくなかったが、流れがありイソバナはきれいだった。
8/11 晴れ 28 25 南風7.8m、うねり少々。 1本目ギナで潜る。シュノーケリングのお客さんもいるのでアゲナシクあたり行きたかったけどダイビング船が集中していた、ギナはダイビング船もなく透明度流れなど良い条件がそろっていた。エダサンゴに群れる大群のデバスズメ、ここはしばらく遊べる、タイマイも餌を食べる様子は近くで見れるので写真、ビデオなどアップで撮れる、ツバメウオも水面下2.3mで群れ下から見上げるとツバメに見える。
2本目アゲナシクで潜る。アゲナシクの砂浜には本土の飲み屋のオネーちゃんが数十人がきらきらガールと書いたキラキラした10旗ほどの旗をたなびかせ占領されていた、気になりダイビングどころではなかったがしょうが無く潜る。キンメの根と人なつっこいジョウフイッシュと遊ぶ、以前は1匹だったが2匹目はもっと面白い、1匹は穴から出て全身を見せるジョウで新ジョウは指を差し出すとくわえて外に出そうとする、指とサンゴを間違えているかもしれない少し間抜けなジョウ、探すともっと芸達者なジョウもいるかも知れない。
3本目、エダサンゴを潜る。エダサンゴのみとぐるっと回るコースに分かれる。ギナのエダサンゴとは違いユビエダハマサンゴにデバスズメやハナゴイが群れ砂地の小さなサンゴにもデバが群れている。今日は砂地を徘徊し居場所を探しているミナミホタテウミヘビがいた、長さ1mほど瞬間うなぎに見えるレーダーがあるのか場所が砂のやわらかい場所を見つけ尾っぽから瞬時に入った。後はいつも見る三角のくちばしが見えていた。
8/10 曇り 28 20 まだ波高は5〜4m台風は離れているがうねりが残っている。1本目ニシバマ北、小さな根には、スカシテンジクダイが増えていた。アイスホッケーが好きなファミリー、エダサンゴで体験ダイビング。2本目は海底砂漠。多少濁りはあったけど、白い砂地は明るい。3本目ブツブツサンゴで潜る。グルクンが多かった。斜面の岩の窪みには、ホシゾラワラエビがいたりメインのサンゴにはハナゴイが群れていた。
8/09 曇り 28 25 4日ぶりにフェリーが運航した。まだ波高は5m、内海の中でも、波がない場所で潜る。砂地の斜面にある。ユビエダハマサンゴの群生。今年はデバスズメの幼魚が多い気がする。家族全員がダイバーになったファミリー。エダサンゴでまったり潜る。2本目も静かなポイント。転がれそうな砂地の斜面の底には割れた根があり、様々な魚が付いていてゆっくりとフィッシュウオッチングが出来る。
8/04 晴れ 28〜29 25 台風接近で明日のクイーンがあやしいため、今日帰る事になったファミリー。午前中海で遊ぶ。ダイビングは1本、ブツブツサンゴで潜る。ハナゴイの群れが1つに固まり近くに寄ってもまったく逃げなかった。ダイビング後のスノーケルで、結婚指輪を落とすハプニングがあったが、何とか見つけた。
8/03 晴れ 28〜29 25〜30 1本目エダサンゴで潜る。ケラマハナダイの根まで回るチームと、ダイビング14年ぶりの夫婦、エダサンゴの水深が浅いところで遊ぶ。お父さんは中性浮力をとって泳いでいが、お母さんは緊張して固まっていた。2本目リクエストのニシバマ。アジアコショウダイの幼魚がいた。3本目はアムロ漁礁で潜る。数百mと繋がっているエダサンゴは絶好の幼魚やスズメダイの隠れ家。ヒフキアイゴの群れも慣らしながらゆっくり寄って近くから撮影できてた。
8/02 晴れ 28 25 1本目ブツブツサンゴ。カードを取得して間もないお父さんダイバーとベテラン夫婦、分けて潜る。流れが無くゆっくり潜る。2本目、1番賑やかなケラマハナダイの根。キンメモドキは一列になったり、色々形を変えて面白い。調査のハゼポイントでは、ヤシャハゼ畑だった。お父さんダイバーは2本目アゲナシク。落ち着いて潜っていた。3本目ニシバマ、アザハタの根を夫婦交互に撮影していた。コノハガニなどがいた。
8/01 晴れ 28 25〜30 1本目ウチャカシ。ドロップ沿いには大きなウミウチワやリュウキュウイソバナがある。ポリプの開いたムチヤギにヘラヤガラの幼魚が擬態していた。2本目、開拓中のポイントマチャンNO2.で潜る。ノコギリダイ、アカヒメジの群れは健在!近くにハナヒゲウツボや変わったクロユリハゼを見つけた。3本目ウフタマ。アオウミガメや、砂地を横断中のヤドカリ、浅い根にはスカシテンジクダイが増えていた。

 

過去のダイビング情報

2009 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2008 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2007 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12

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