ダイビング情報

お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく
     各宿泊場所に送るようにして下さい。
離島のため余裕を持っての発送をお願いします

注意 :最近カメラやビデオを送る場合の到着遅れのトラブルが多発しております。
     航空貨物保安管理の強化でバッテリー・電池類が船便になります。
     送る際に充分気をつけて下さい。       平成21年11月3日

日付

天候   

水温

透明度

コメント

9/27 晴れ 28 30 1本目ギナで潜る。最初回遊魚のポイントを予定していたが久しぶりのダイビングなので中性をとるのに少し苦労しているのが分る、BCなら問題ないが山あり谷ありのダイビングは後数本の練習が必要と判断した。ギナではタイマイが5.6匹食事中で良く観察できた。アオウミガメは甲羅が綺麗で大きいけど寝ていたので置き物と間違える。
2本目ニシバマで潜る。ここは少人数で潜ると時間を忘れる程写真に夢中になる。ホワイトソックスが目だったので数えて見た、大人6匹と小さな子供が1匹が出ていた。
アザハタも写しやすく時間によって被写体は変化する。
ハーネスのラストダイブでやっと上手くいったとの事でした。また次も同じことを言わないように頑張りましょう。
9/26 晴れ 28 30 名護から3.40分北のホテルに泊っているファミリーが日帰り体験ダイビングに来た。目いっぱいシュノーケリングで遊んでいたのでかなり疲れたことと思います。今日は那覇に泊るそうで安心した。
1本目アムロ漁礁を潜る。漁礁から南に行く。どこまでも続くユビエダハマサンゴの上をゆっくりと泳ぐ、ヨスジの群れデバスズメ、ハナゴイの群れフエフキダイも30匹ほど群れていた。漁礁でも一人体験ダイビングをしていた。
日帰りの体験はニシバマの真っ白な砂地に点在するサンゴ、それに群がる数種類のスズメダイが群れ座間味の特徴がよく出ている。 2本目ボツボツで潜る。イソバナが弱っている、ダイバーのせいでは無いと思うが枝葉の部分がかけているのが目立つ。浅瀬のサンゴは順調に回復に向かっている。ネムリブカが住み着いているハマサンゴの下には子供が2匹いた。
9/25 晴れ 28 30 1本目、ニシバマ北で潜る。水深28メートルの根には小物が沢山!トガリモエビの仲間やタツノイトコがいた。クロハタが主のキンメの根にはスカシテンジクが多く居ついている。コブシメの子供も必死に擬態していたがバレバレだった!2本目サクバルの鼻。地形が面白いポイントでウミウチワやヤギ類がリーフを覆ってる、奥の岩場にはイシガキダイが50匹程群れていた。水深が浅い棚の上にはキビナゴが群れていて、カスミアジやニジョウサバ、ミノカサゴが水面近くまで浮いてキビナゴを狙っていた。
民宿をしていた頃からダイビングに来ていた昔懐かしいダイバーが来た。聞けば22年ぶりのダイビングだった。本数はハーネスで200本BCで1本潜っていた。今日の1本目は山あり谷ありの久々のハーネスダイビングは辛かったかもしれない、明日から徐々に慣れてくると思う。明日は私も久々にハーネスダイビングをしようと思っている。

9/24 晴れ 28 30 1本目、送電線で潜る。上智大学ダイビング部のOBでエアー消費が良いので、キンメの根まで遊びに行った。ここのキンメモドキは大きく動きがあり被写体になる。浅場はクマノミが多く5種類見れ、このポイントでは珍しいカノコイセエビがいた。2本目、探検ダイビング。気になってたポイントで潜る。地形はU字の水路になっていて、奥にはテーブル珊瑚が群生している。一方通行の洞窟にはウコンハネガイやハタンポが群れていた。
9/23 晴れ 28 40〜25 1本目、ヤカビの珊瑚ポイントで海中散歩。元気な珊瑚を見ながらゆっくり散歩!沖にはリュウキュウキッカサンゴが群生している。リーフ沿いは珊瑚で埋め尽くされていて、盛り上がった根の上にはハマクマノミ団地がある。透明度が良かった!2本目アゲナシクキンメの根。ジョーフィッシュはへこまなく愛嬌があり遊んでくれる、キンメの根で、のんびりフィッシュウオッチング。キンメモドキの数が減ったら、ハダカハオコゼの数も少なくなった。
9/22 晴れのち雨 28 25〜30 1本目ヤカビ洞窟。雲がかかって光は強くないけど、洞窟内の魚の数は豊富で、ゆっくりフィッシュウオッチングが出来る。2本目はニシバマの浅瀬をドリフトダイビング。ゆるい流れに乗って砂地を進むと綺麗なエダサンゴがポツリポツリ、珊瑚にはデバスズメが沢山!コバンザメもウロチョロしていた。トウアカクマノミは卵をいっぱい産卵している。3本目はエダサンゴ。3チームと体験ダイビングに分けて潜る。遠回りチームは大きなアオウミガメが見れた。写真チームはゆっくりエダサンゴで撮影!ちょい悪オヤジチームはハダカハオコゼ、ミナミホタテウミヘビ、アカメハゼを見てからエダサンゴで遊ぶ。エダサンゴの隙間にはオドリハゼやオイランヨウジウオがいた。

 

9/21 晴れのち雨 28 30〜40 1本目、水深が浅いポイントを選び、カメポイントで潜る。その名の通りカメが多いポイントで、体験ダイビングもここで潜る。船の周りにはカメが多く、タイマイ4匹アオウミガメ2匹見れた。2本目は久場の隠れ根。ディープチームとスミレナガハナダイ、巨大エビチームに分けて潜る。透明度が良く、青い海!ドロップの穴の中には、アカマツカサが群れていて、カノコイセエビやハナゴンベの幼魚などがいた。岩の下にはタンクの8ℓサイズのニシキエビが待ち構えている。謎のヒレナガアケボノハゼは見つからなかったらしい。3本目は久場北をドリフトダイビング。気持ちの良い流れに乗ってリーフの斜面を見渡すとイソバナやウミシダが数多く育成している。メインのイソバナもポリプ全開で、桜の木の様だった!一昨日、携帯電話と一緒ににダイビングをしたお客さん、2本目船に上がったら買ったばかりの水中ビデオのライトをが付いてない・・・水中も探したが無く、半ば諦めた時、根から200m離れた水面に浮いてるのを発見!船上は盛り上がったが、明日はどんなサプライズをしてくれるのか、ちょっと不安〜!!
9/20 晴れ 28 25〜30 1本目サクバルの漁礁。ツバメウオが少なくなった漁礁は淋しい時がある。でも隠れ根はいつも賑やかで、ヨスジフエダイの群れやハナゴイの群れ、ハナゴンベなど、色鮮やかな魚が群れている。2本目海底砂漠。混んでいる時間を避けてエントリー。砂漠もハゼも貸切!砂漠では転がりながら、潮に体を預けたり、思い思いに遊べる。ヤシャハゼは最近益々慣れてきて、かなり近い距離で撮影が出来る。お昼後にアゲナシク島で体験ダイビング。魚釣りが大好きな小学5年生で、ハタを見つけては、僕を無視してどんどん追いかける!熱帯魚より美味しい魚に興味があるようで、まるで釣りの下見をしている様だった!3本目アゲナシク。コースを分けて潜る。キンメモドキは減ってきたが、小物は沢山いる。混雑を避けて、20mの根で遊んだ。
9/19 晴れのち雲り 28 30 1本目ヤシャハゼの写真を撮りに行く。海底砂漠には行かず、昨日に続きヤシャハゼとヒレナガネジリンボウだけで40分頑張る。砂地にはいつくばって目を凝らすとヤシャハゼが7匹ヒレナガネジリンボウが3匹見えた、ヒレナガは親が真ん中の子供を挟むように2m感覚で住んでいた。ヤシャハゼは見える範囲に8匹いたまたいくらでも近寄れた。写真撮り放題。2本目クイーン1便で入ったお客さんを迎えアマのエダサンゴで潜る。海中は明るく、砂地にユビエダハマサンゴがありその上にデバスズメが群れそれだけでも被写体には事欠かない。水深が浅かったので70分ほど潜っていた。3本目ニシバマで潜る。
砂地にある小さな根には大きなアザハタがペアーで住みキンメモドキやハナダイが群れ根の中には甲殻類がビッシリ詰まっていた、ホワイトソックスやバイオレットボクサーシュリンプなどなかなか見れないエビも簡単に見れる。
今日の大ハプニングは徘徊チームの大失敗。
携帯電話が見当たらないと騒ぎ始めその携帯に電話しても音が聞こえない、他のお客さんも全員で探し始めたが見つからない、もしくは宿に忘れたかと思いきやなんとウエットスーツの中に入っていた、共にダイビングをしてきたのだ
約70分も、、、想像を超えたほんとの出来事。
9/18 晴れ 28 30 海上は北風が6.7mとやや強め。船に上がると肌寒く感じる。風防の準備はしているけど気温が32度と真夏日なのでもう少し先かな。 1本目サクバルの隠れ根を潜る。
隠れ根をゆっくりと回る、アマミスズメやハナゴイ、ヨスジなどが群れている。ハナゴンベは多くいつでも見れる。
2本目海底砂漠を潜る。女性に人気がある。ロマンチストは女性なのか?雄大で幻想的な景色は他では見られない。帰りはお決まりのヤシャハゼ、ヒレナガネジリンボウが近くで見れる。今日は数cmほどまで寄れてデジカメで写真を撮ると近づきすぎてピんボケだった。 3本目送電線で潜る。水深が浅いので3本目には適している。ユビエダハマサンゴの場所は浅くて被写体が多くカメラを持っているダイバーから人気が高くその場所から離れない。
追加 泰平の熱はやはり知恵熱だった(年齢は恥ずかしくてかけない)今朝から平熱、大事をとって今日は1日安静にしていた。
9/17 晴れ 28 25〜30 泰平が突然熱をだし久しぶりにログを書く。昨日は診療所に行き今朝もいくことになっている。心配されるのは新型インフルエンザだが多分知恵熱でしょう。
1本目エダサンゴを潜る。デバスズメが群れがすごい、ダイバーが魚と一体になれる場所。エダサンゴの中には10固体以上クマノミが住みイソギンチャクの色も様々で水中ライトで照らすと色が分リ面白い。またイワシが群れ群れの中に入るとダイバーを取り囲み360度イワシの大群だった。 2本目今日のクイーン1便で来たからお客さんは1本目となる。ボツボツで潜る。学生も一人増えシュノーケリングで遊んでいた。水深4.5メートルの珊瑚の上にグルクンが周期的に群れでやってくる。まん丸と太り、形も大きく空揚げにすると美味い。珊瑚も元気で毎年増え、大きくなっている。今年は凶暴なゴマモンガラがいないので安心して遊べる。 3本目アゲナシクで潜れる。今年はジョウフイッシュが面白い。それとも今まで生態を知らなかったかも知れない、一般的に臆病だが中には面白い奴もいる。今日調べてみたら臆病でないのが4匹もいた。手をかむ奴、巣穴を2つもって移動する奴、2匹は手を差し出すと穴から飛び出す、周りにフエフキダイがいるので注意が必要、今日は穴から出たらベラが突っつきに来たので焦った、急いでベラを追い払い難を得た。以前フリソデエビを見るために石をめくりベラなどに数十匹も食べられ今はほとんど見られなくなった苦い経験がある。
9/16 晴れ 29 25〜30 1本目シルキンメ。タコの吸盤のようなアザミサンゴの下にはキンメモドキが着いている。オニダルマオコゼやヨスジフエダイの幼魚も多い。2本目はニシバマ。透明度は30m、海は青く、水深25mの根も明るい。根から移動中にはマダラトビエイや、ソウダカツオが30匹程群れていた。
9/15 晴れ 29 25〜40 今日から毎年恒例の上智大学の合宿!年々人数が減って今年の合宿は男3人で寂しそう。1本目ブツブツ珊瑚で潜る。ハナゴイやウメイロモドキの群れ、リーフの斜面沿いにはグルクンが群れていた。2本目はギナ。タイマイやアオウミガメなどカメが多いポイントだが、ここのカメはとっても近づける!捕食してる姿を真近で見ることが出来る。
9/13 雨のち曇り 29 30〜40 1本目、ギナで潜る。透明度が40m以上あるケラマブルーの海。カメも沢山見れ、アオウミガメやタイマイなど10匹程見れ、子供のマンタまで見れた。2本目、クバ北。珊瑚も綺麗で、海も青い!ドロップ沿いには、ハナゴイやアカモンガラが群れている。体験ダイビングでネムリブカも見れたそうだ。3本目はクバの洞窟で潜る。アオギハゼやツバメタナバタウオ、ハタンポなど、洞窟特有の魚が多いなか、20cm程のミカドウミウシもいた。小さなイセエビがよく目に付く。リーフ沿いのチャンネルには、モンガラカワハギの幼魚がいた。
9/12 晴れ 29

 

20〜30 クイーンザマミはエンジントラブルで欠航した!1本目アムロ漁礁で潜る。漁礁の周りは数百mも続くユビエダハマサンゴに囲まれている。ヨスジフエダイの群れやオランウータンクラブ、珍しくナポレオンの子供がいた。1便で入る予定だったお客さん、急遽フェリーで入る。2本目アゲナシク。キンメの根でゆっくりフィッシュウオッチング。3本目はエダサンゴ。大きなアオウミガメがいたが、ガイドを追い越して泳いでいたお客さん、ゴマモンガラに襲われて慌てて戻ってきた。ケガは無かったが、夜の話のネタになっていた!ガイドを追い越しても良いことはありません!
9/06 晴れ 29 25〜30 今日もクイーンは全便欠航!外海には行けず内海で潜る。1本目海底砂漠。程よい流れで透明度も良く、明るい海底砂漠、ヤシャハゼも多くでている。ちょっとヒレが短いヒレナガネジリンボウや名前が長い、シャープスノウトスネークイールも2匹いた。2本目ブツブツサンゴ。ハナゴイが固まっていて良い被写体になる。ヤマブキハゼやタイマイもいた。フェリーで入られたお客さん1本目アマのエダサンゴ。中性浮力の練習をして潜る。ユビエダハマサンゴに居着いているデバスズメは数が多く、中層を漂っているだけで魚に包まれる。2本目アゲナシクキンメの根。ヤングチームとアダルトチームに分けて潜る。船の下にはタイマイがいた。遊んでくれるジョーフィッシュは愛嬌がある。キンメを食べにカスミアジがアタックしてるのを見ていたが、失敗の連続でイライラしてる様に見えた。
9/05 晴れ 29 25〜40 今日も台風の影響を受けてクイーン2便目が欠航したが、那覇からのダイビングボートは座間味まで来ていた。1本目アマのエダサンゴで潜る。透明度は良いが、少し砂が舞っている。キンセンイシモチの口内保育やクマノミの卵もハッチアウト寸前!ウミウシカクレエビやちょっと数が少なくなったアカメハゼもいたが。このポイントは何といってもデバスズメの数と珊瑚と白い砂地が心に残る。2本目アザハタ。水面は波が有り騒がしいが、海の中は静かなケラマブルー!アザハタの根の水面近くにグルクンの群れが来ていて、シルエットで見えている。キンメモドキも根から入ったり出たり動きが面白い。クビナガアケウスもいた。
9/04 晴れ 29 25〜30 今日も北風が強い、台風の影響でクイーンザマミは欠航した。1本目、サクバルの隠れ根で潜る。根の底にはヨスジフエダイが群れていて、ハナゴンベも多い。お昼はゲルマ島で休憩。自然が残されている港で、水も良い。港の中のビーチから海水浴をして遊んでいた。港のすぐ外は透明度40mあった。2本目アゲナシク。キンメの根を2ヶ所回り、ジョーフィッシュで遊ぶ。白や黒のハダカハオコゼや小物もいっぱい。ただキンメモドキが少なくなっていた。
9/03 晴れのち雨 29 30 今日は北風が強く、時々スコールがある。1本目ビーチ前で潜る。透明度が良く、明るい!砂地には、大きなアマミウシノシタやモンダルマカレイ、ミナミホタテウミヘビなど砂に擬態している魚も多い、大きなアオウミガメも3匹寝ていた。珊瑚の近くではハダカハオコゼやアカメハゼ、オドリハゼ、ヨウジウオなど生物も豊富で面白い。2本目ガヒ前。自然が作り出した砂漠は毎日少しずつ変わる。昨日見えていた岩が、今日は埋まっていた!3本目アムロ漁礁。ユビエダハマサンゴの上をゆっくり海中散歩!ヨスジフエダイとヒフキアイゴの群れや、珊瑚の間にはクマノミも多い、オランウータンクラブがいた。
9/02 晴れ曇り雨 29 30 1本目ブツブツ珊瑚。透明度が良く、海は青い!コロダイチームと分けて潜る。真近で見るコロダイは綺麗で、模様まではっきり見れる。ブツブツ珊瑚では、ボウズハギが群れていて大きなイトヒキアジもいた。2本目、アンコールで海底砂漠。今日は流れも無く、静か〜な砂漠。時より太陽が出てキラキラしたり、スマカツオが通過したり今日もず〜と砂漠で遊んでいた!3本目ニシバマ。アザハタの根と、トウアカクマノミチームに分けて潜る。ミナミハコフグの幼魚やヤッコエイ、攻撃的なトウアカクマノミは相変わらずで手に負えない程、闘争心をむき出しだ!イロカエルアンコウもいる。
9/01 晴れのち曇り 29 25〜30 その昔、タケチャンマンやキョンシーなど様々なコスプレで楽しませてもらった、座間味歴30年?の広島のお姉さん。と砂地が大好きな福岡のお姉さん。ヤングチームとアダルトチームに分かれて潜る。アダルトチームは、熱気ムンムンなのか何故か二人とも水着。1本目海底砂漠。真っ白な砂漠は時より強い流れがあり、砂の竜巻が見れたりと、自然が作り出す光景は見とれてしまう。ず〜と砂漠で遊んでいた。案の定ウエットスーツの中まで砂まみれ!2本目サクバルの隠れ根。隠れ根の底は32mあり。水温も低く、ヒンヤリと冷たがったが、水着のアダルトチームは何も感じなかったっと言っていた。恐るべし!!

 

過去のダイビング情報

2009 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2008 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2007 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12

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