ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

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5/28 25 30〜40 今日も同じく3ダイブ&体験。1本目ニシバマで潜る。アザハタの根はキンメが増え大小色んな形に変化するので見ているだけで感動する。宣伝はしたくないけどマクロからワイド、カメラなしも平等に楽しめるポイント。(中世浮力のとれるダイバーのみ)。2本目サクバル漁礁で潜る。漁礁ではツバメウオとイシガキダイが一緒にいた、ツバメウオも迎えに来てくれ数も増えてきた。3本目カメポイント。ダイバーが少ないせいなのかカメは多く1ヶ所に6匹もいた。、
5/27 晴れのち雨 25 30 3ダイブ&体験ダイビング。 ハゼ&甲殻類の好きなお客さん。1本目ガヒ前ヤシャハゼポイントで潜る。ヤシャハゼが10数匹、写真も撮りやすい。海底砂漠は流れで砂が舞い迫力満点。2本目、ボツボツで潜る。魚、サンゴ、イソバナ、水深も浅い場所から深い場所まで選べる。
体験はガヒの砂浜から始める。カメも見れた。3本目アゲナシクキンメで潜る。キンメが何処から来たのか倍以上増えていた。キンメが動くと岩が動いて見える。
5/12 晴れ 24 30 横浜の元気なご婦人?ダイビングの後毎日山歩きに行くために靴も用意してきている。真夏日で日差しが強く暑い、終えた後の冷たいビールに誘われ今日も山歩き。
1本目サクバル漁礁で潜る。漁礁にはキンメがつきミノカサゴがいっぱい集まってきている、他にもインドカイワリ、カスミアジなどもいて捕食シーンが見られる、カクレ根ではズズメダイ、グルクン、ウメイロモドキなど群れ魚の中を泳いでいた。 2本目タカチンシで潜る。潜ったらイソマグロの群れの中、壁につかまって見ていると目の前をぐるぐる回っていつまでたっても移動しそうもないそのうちカスミアジ、サメも2匹ナポレオン、大きなハタ、グルクン、ウメイロモドキが群れで来たダイバーがほとんど見ることのない1mほどのサバヒーの群れも見れたカマスも群れていたらしいが今日はあまりにも魚が多く覚えきれない。
5/11 晴れ 24 30〜40 べたなぎ、久場島で2本潜る。1本目カクレ根で潜る。
久しぶりにアケボノを見てスミレナガハナダイ、水深の深い場所でイソマグロが回遊し単独の大きいイソマグロも来た。ここでもキンギョハナダイが異常発生、他グルクン、カスミなど群れていた。2本目イソバナポイントで潜る。
明るく透明度がいい。太陽の光が海底まで輝き真夏を感じる。グルクンが回遊し魚の群れの中をダイビング。
5/10 晴れ 24 30 横浜Yの常連さん。1本目ウチャカシでカクレ根を1周する
カクレ根は水深1mから30mまで落ちている、壁からイソバナ、大きなウミウチワが生えカスミチョウチョウウオやグルクンなど群れている。 2本目ウガンで潜る。ここもカスミチョウチョウウオなど群れの魚多い、特に目立ったのはキンギョハナダイの子供が多く壁にはびっしりついている。
ナポレオンも親子でいた。
5/07 24 30 今日からお客さん2人、本島から日帰りダイバーの予約も入っていたが雨なのでキャンセル。
1本目アゲナシクで潜る。昨日まで船が何隻もとまっていたのに今日は1隻もない、初心者ダイバーなので中世浮力に気をつけながらキンメの根2ヶ所を中心に潜る。最初のキンメの根には今年産まれた小さなキンメも見れたのに遠くの根は少なかった。雨の中透明度よく明るかった。
2本目クダゴンベの根に行く。この連休中に何百人のダイバーと面会して疲労困憊で家出してないか心配していたが
元気な姿を見て安心した。ハダカハオコゼも2匹いた。ここも透明度よく雨でも陸上より水中が明るい。
5/06 曇り 24 30 1本目送電線で潜る。キンメの根までは行かず近くの3ヶ所をゆっくりと回る。送電線のかかっている大きな根にはキンギョハナダイ、ハナゴイが潮上で群れていた、いつ産まれたのか子供は子供同士群れていた。エダサンゴではウメイロモドキも見られたが他のダイバーが来たので別の根に移動した。 2本目ギナで潜る。カメ目的のダイビング山脈の上を飛んでるように頂上を見るとカメが寝ている、大きいのから小さいのまでのんびりしている。泳ぎもゆっくりで写真も撮りやすい。 
5/05 晴れ 24 30〜25 1本目ニシバマで潜る。今日帰った夫婦がリクエストの場所、自主ルールがありダイバーが多い時にはなかなか潜る事が出来ない。アザハタの根まで行く。初心者もいたのでアザハタの根ではゆっくりは出来ず船の近くの綺麗なサンゴの場所でエアーの残っている人は遊ぶ。サンゴが密集していた場所だったが少しずつサンゴが死んでいる、のを見ると原因が分からず心配になる。
2本目阿真ウシリで潜る。(ねむりぶか)ホワイトチップの確立が高い場所、エントリーすると真下をゆうゆうと泳いでいた、住み着いている場所に行くと2匹がかくれんぼをするように大きな根をはさんで右、左から顔を出す、そのうち穴に入ったりで遊ばれていた。船に戻る途中にも2匹であそんでいた。
5/04 晴れ 24 30〜40 1本目久場のイソバナで潜る。内海のポイントはダイビング船が集中しダイビング船がない場所を探しているとやっと久場のイソバナポイントにたどり着く。
透明度よく流れほとんどなく快適なダイビング、斜面から突き出るイソバナ、ウミウチワなどヤギ類が多く、魚も多い今日は大きなカメが行ったり来たりしていた。多分ここの砂浜に産卵に来たと思う。
2本目ウチャカシで潜る。カクレ根の近くにアンカーを入れ根をゆっくりと1周する。水路にはイソバナ、大きなウミウチワなど魚はカスミチョウチョウウオ、グルクン、ハナゴイなど群れていた。少々流れあり。
5/03 曇り 23〜25 25 日本全国晴れの予報で喜んでいたが黄砂の影響なのか沖縄は視界が悪く曇っている。1本目ウシジで潜る。中年ダイバーを連れ久しぶりにフルコースを回る。ここもサンゴが元気でオニヒトデ駆除の成果が見られる。イソバナも多くグルクン、ロクセンスズメ、ウメイロモドキなど群れている魚も多く見られ地形が面白い潮どまりにしか楽しめない。
2本目シルで潜る。近くの定置網にキンメが多くついているので期待してキンメの根に行く、根を覆うほどのキンメはついていなかったがこれからだと思う、去年の生き残りと2.3ヶ月前に産まれたキンメこれから産まれるキンメも出てくると思うのでこれから増えていく。
5/02 25 40〜25 1本目ニシバマの北のブイをとる。天気は悪いけど水中は明るく透明度がいい、流れによって出来た砂のアート、砂漠を思わせる地形に小さな根が数箇所点在しそこに色んな生物が集まっている、ゆっくり見たいけど水深は26mと深くゆっくりは出来ない、浅い場所も真っ白な砂地にテーブル状の大きなサンゴがあり安全停止を兼ねゆっくり楽しめる。
2本目サクバル漁礁で潜る。安全でドロップが楽しめる。リーフから垂直に30m落ち込みカクレ根や漁礁がある。カクレ根にはスズメダイやグルクンなど群れの魚がいつきイソマグロを見れる確立が高い、今日も見れた。漁礁にはツバメウオ、アカククリ、フエフキダイなどが群れキンメモドキもついていた。カクレ根にはヨスジフエダイの群れが数箇所群れている。
5/01 25 30 朝から雷を伴う雨、前線通過する予報なので安全な場所を選ぶ。1本目ボツボツで潜る。水深の浅い場所はサンゴが元気で青、赤色など色んな色があり魚も多い、サンゴの元気な場所でのアンカーリングは禁止なので安全に遊べる。ダイバーが壊さないように。
2本目阿真のエダサンゴで潜る。遠くへは行かず2つのエダサンゴ中心に潜る。ここのデバスズメの群れはすごい、ミナミハコフグの幼魚も定着しているエダサンゴの隙間の砂地を覗くとオドリハゼが何匹か見れる。ここも魚は多く時間を忘れる。

 

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