ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温

透明度(m)

コメント

10/31 晴れ 26〜27 20〜25 1本ガヒで潜る。今日もレイシガイの駆除をした。
流れのない時間帯に潜ったが海は複雑に流れる、我々が判断した弱い流れでも割れたフェンはなかなか前に進まない、最近年配の方が良く使われているが海ではお勧めできない。デジカメも複雑なデジカメで海の中を楽しんでいるのではなく子供がゲームをしているようにカメラのボタンばかり操作していてほとんど魚を見ていない。 2本目は流れのない静かな場所でダイビングをした。今夜ログ付けしながらテレビで3日間のデジカメを見ることにしている。
10/30 晴れ 27 20〜25 賑やかなお嬢さん?が今日帰ったので船の中は静かになった。今日の1本目はレイシガイの駆除するメンバーも乗せてガヒで潜る。私達は駆除作業ではなくファンダイブをする。エアー消費が早いので遠くまでいかずイソバナから送電線伝いに潜る。イソバナにはキンギョハナダイがつきグルクンやアカヒメジが群れ又中層にはテングハギモドキが群れていた。レイシガイは2人で300個くらいとっていた。
2本目漁礁で潜る。
10/29 晴れ 27 30 1本目初日にいったハゼのリクエストでヤシャハゼ、ヒレナガのポイントに行く。他のダイバーはいなくデジカメの写真を見ると海底砂漠で楽しそうに遊んでいたようだ、私の連れは70過ぎの大先輩なので小物は見えないので元キンメの根で遊ぶ。根にはアカヒメジが群れグルクンも回ってきて見ごたえがあった、難点はエアー消費が早く長く遊んでいられない。 昼食場所はお客さんの年賀状の写真撮影をした。1時間以上をかけいくつ物パターンで満足。 2本目はアゲナシクで潜る。キンメは大きくなり年越しをしそうキンメより小さなエソを主の大きなクロハタが追いかけまわしていた、習性だと思うけど少し神経質かな、、
10/28 晴れ 27 30〜40 1本目アマビーチ前で潜る。お客さんは2人だがレベルが違うので分けて潜る。私は年配担当でエダサンゴを潜る。
久々なので中世浮力をとるのが難しいらしく動きがぎこちない、割れているフインなので砂の巻上げは少ないがサンゴが心配で目が離せない。私も何を見たかほとんど覚えてない。若者は大回りで楽しく遊んでいた。一つのイソギンチャクに30匹ほどのクマノミが最近までついていたが今日は5.6匹になっていた。最初は50匹ほどいたのに食べられたか移動したかわからない。2本目ニシバマで潜る。私はアザハタの根には行かずトウアカクマノミまでのコースを潜る。浅瀬のサンゴは素晴らしくデバスズメやフタスジスズメなどサンゴによってついている種類が違う。トウアカは卵を産んでいてハッチアウト寸前だった。親が2匹子供が3匹5匹とも頭が赤くなくトウアカとはいえないかな、、、、
アザハタ組みは独り占めだったようだがホンソメにも独り占めされてキスの連続で喜んで良いのか悲しんで良いのか悩んでいた。
10/27 曇り時々雨 27 30 今日は朝から肌寒い。1本目ハゼを撮りに潜る。ヤシャハゼ、ヒレナガネジリンボウのペア、肉眼で背びれまで見えるガーデンイールが近い距離に固まっているので、全然動かなで、ゆっくりと撮影が出来るのだが、だんだん寒くなってくる近頃。2本目は、ケラマハナダイが一番多いポイントで潜る。キンメモドキ、グルクンも多く、賑やかな根。キンメも大きくなり、動きが面白い!色々な形で楽しませてくれる。
10/26  晴れ 27 25〜30 1本目、サクバル漁礁で潜る。漁礁の回りを、イソマグロ、9匹がウロウロ。船の下には10k弱のイソマグロがダイバーに興味があるのか、近くまで寄ってくる。スマガツオ、ヤマトミジュンの群れ。お昼はアカ島で休憩、あまりの暑さにアイスを2本食べた!いつも大物に見放されているお客さん。ラストダイブは大物のリクエスト!確率の高いタカチンシで潜る。流れもあり、グルクンの群れも固まっていて、期待しながら回遊魚待ち。回って来たのはグルクンサイズのニジョウサバ2匹。あれ?!それでも、魚影が濃く地形も面白い、ゼブラハゼや、カスリフサカサゴ、壁一面のキンギョハナダイ、アカモンガラの群れなど。
10/25 晴れ 27 25〜30 1本目海底砂漠で潜る。ヤシャハゼやヒレナガネジリンボウ。2本目キンメの根で潜る。根の隙間に、フリソデエビやコガラシエビ、ソリハシコモンエビがミナミハコフグの幼魚をクリーニングしていた。この日に限ってカメラを忘れる!

 

10/22 晴れ 27 30 1本目ウルノサチからドリフト。ゆるい流れに乗っていくと、砂地の斜面にエダサンゴが点々とある。2本目、昨日うねりが有り、行けなかったニタの洞窟で潜る。お昼時、太陽は真上で洞窟の中は水深も浅くクリアーで、光りが綺麗に差し込む。3本目ニシバマで潜る。平ぺったい石みたいなメンコヒシガニ。
10/21
晴れ 27 25〜30 1本目は座間味でケラマハナダイが1番多いポイント。マクロからワイドまで被写体が多く、賑やかな根。2本目は漁礁で潜る。全然逃げないコブシメが7匹いたが、ダイバーを見て逃げていった、イタズラされたのか?警戒していた。3本目はガヒ前で潜る。
10/20 晴れ 27〜28 30 1本目ギナで潜る。シュノーケルでもカメが見れるので家族ずれでも楽しめる。アオウミガメとタイマイ合わせて10匹ほど見れた。アオウミガメは甲羅が綺麗で大きく動きもゆっくりしている、タイマイは捕食シーンが多く藻の付いたサンゴを食べている、ダイバーが近くで写真を撮っても気にせず食べている、おこぼれを頂こうとサザナミヤッコやツノダシなどチョウチョウウオが群がっている。
2本目アゲナシクのキンメの根とジョウフイッシュを見る。
ジョウフイッシュは分りづらいのは分るけど手の指している10cm先と書いても分らない、10匹目くらいでやっと分ってくれた。思っていたより大きかったらしい。
3本目、ウミウチワポイントで潜る。ウミウチワがずらっと並ぶ。小さいのから大きいのまで数百体が並んでいる。カスミチョウチョウウオも多い。
10/19 晴れ 27〜28 25 1本目の送電線は船番、2本目は家族ずれのダイバーが入って来たので海の静かな場所でスキン&ダイビング。砂地の斜面から円を描くように回ってきた。砂地にサンゴの根が点在しスズメダイなどの魚が群がっている、小魚を狙って黒いハオコゼが小さなサンゴの上に乗っていた。
3本目、今日のクイーンで入った家族ずれのダイバーなのでシュノーケリングでも遊べるガヒでスキン&ダイビングをした。グルクンの大群で喜んでいた。
10/18 晴れ 27〜28 25 最近は夕方からの山歩きに参加するためにお客さんはズックを持ってくる、ダイビング終えた後、山歩き、夜はログ付けとパソコンに向かう時間がなかった。
新しいマスクを2人とも購入したので2日間洗剤につけ今日初めて使う、1本目は曇りガラスのように真っ白、いつもお客さんに教えているのに、2本目はつばでマスクをこする、クリアーで快適なダイビングだった。結果新品マスクは泡盛入りのつばが1番効果があるらしい。
1本目、コロダイを見に行く。水深は深いけど面白い、砂地にコロダイが10匹(周りに50匹ほどいる)スローモーションを見ているようなゆっくりした動きに我々も合わせるかのようにゆっくりと近づく、50cmまでは寄れる。後は曇りガラス越しのぼやけた海の世界が見えた。
2本目1本目のスローが抜けきれづ、ヤシャハゼ、ヒレナガネジリンボウに25分砂漠に25分とほとんど動かず海に浸かっていた。ヒレナガは3匹に増え1匹は小さい。
10/13 晴れ 27〜28 30 1本目、ウルノサチで潜る。ここの浅場はサンゴの復活が早く、水深1〜3mの棚のほとんどがサンゴで覆われていて、幼魚やスズメダイの絶好の住みかになっている。サヨリの40〜50匹の群れていた。2本目、かくれ根を潜る。ヨスジが水深30m付近で群れている。かくれ根の壁にはハナゴンベが10数匹、根の中層にはアマミスズメ、グルクン、ウメイロなど群れの魚を見ていると飽きない、今日はイソマグロの子供が5匹根を回っていた。ガヒビーチ前で体験ダイビングをした。
見送りの時、船の前の席に乗ると波で跳ねるから後ろの方に乗るように教えたら何を勘違いしたのか1番前の席を確保していた、桟橋から離岸する時はバックをした、その後は知らない。
10/12 晴れ 27〜28 30 1本目、ガヒ元キンメの根で潜る。22メートルの根にはキンメモドキは付いてないが、アカヒメジやアマミスズメダイが群れており、カスミアジのアタックなどが見られる。帰りに大きなオニダルマオコゼがいてその隣には1000円札が落ちていた、なにかのメッセージか・・・そのまま頂いた。2本目、アマのエダサンゴで潜る。ニシキテグリを見れたバデイもいた。3本目、アゲナシクで潜る。
10/11 晴れ 27〜28 30 1本目ハゼを撮りに潜る。ヤシャハゼ、ヒレナガネジリンボウやガーデンイール、ここのポイントのハゼはダイバーなれをしているのか、かなり近ずける。2本目、ブツブツサンゴで潜る。ここ最近、出会う確率が上がってブツブツサンゴの名物になりそうなアオウミガメの子供、グルクンの群れ、子供から大人までいっぱいグルクンだらけ。3本目、ニシバマで潜る。
10/10 晴れ 27〜28 20〜30 1本目、カクレ根を潜る。以前数千匹のオニヒトデが沖から大量に押し寄せ1日で2500匹ほど駆除したが翌日残り2.3千匹を駆除に行くとほとんどいなくなっていた、意外と逃げ足は速い。それから7年この場所は藻が生え回復の兆しが遅い(1日800m移動する)。カクレ根を回るので地形が面白く潮通しのよい場所なのでカスミアジ、グルクンが群れイソバナや大きなウミウチワが見れる。今日は小物好きなダイバーでクロユリハゼやハタタテハゼは多い。2本目キンメの根で潜る。3本目は送電線キンメの根から、送電線までドリフトする。
10/09 晴れ 27〜28 20〜30 1本目ケラマハナダイの根から、アマのエダサンゴまでドリフトダイビング。砂地に綺麗な根やサンゴが点在している。2本目アザハタの根で潜る。被写体が多く、カメラマンを悩ましてくれる。3本目カメを見に行く、アオウミガメやタイマイが8匹ほど見れた。
10/06 晴れ 28 30〜40 今日は夫婦で貸切、しかもめでたい日!結婚記念日&祝400本ダイブ!ニシバマで潜る、透明度が良く、太陽の光が砂地を照らし、綺麗。2本目タカチンシで潜る、グルクンやウメイロの群れ、コガネアジ、アカマダラハタ、魚影が濃く面白いが、流れが無く大物は見れなかった。3本目はウルノサチからケラマハナダイの根までドリフトする。ケラマハナダイの根にはケラマハナダイを初めハナゴイ、スカシ、ウメイロの子供など群れの魚やオドリハゼなどマニヤックな魚が見れる。
10/05 晴れ 28 25 1本目ギナで潜る。いつもの根でゆっくりと遊ぶ。大きなアオウミガメやタイマイが7.8匹見れた。捕食しているタイマイは面白い、タイマイがサンゴをほじくるとタテキンやサザナミヤッコ、ツノダシなどカラフルな魚がおこぼれを食べにくるので近くから撮影しやすい。アマビーチ前で最近見かけた甲羅の後部分をかじられた大きなアオウミガメがギナにいた。2本目、間の根から送電線まで欲張りダイビングをした。魚種が多くお客さんは喜んでいたけど疲れた。キンメの根が2つあり間の根のキンメは7月より少なくなっているが大きくなっていた。ケラマハナダイは年中多い、今回はグルクンが激しい動きで根を駈けずり回りつい目を奪われてしまう。キンメのつく根は甲殻類など多くマクロな目で見ると違う面白さがある。3本目、ガヒ前で潜る、ヤシャハゼ、ヒレナガネジリンボウ、ゴイシウミヘビの仲間、海底砂漠は時折強い流れがあり、迫力があった。
10/04 晴れ 28 25 1本目、新しいカメラのテストでバケツに水をいれカメラをつけたら水没、まさかの出来事だった。ダイビングの目的は新しいカメラを使いこなす事だったのに、、、めげずに潜る。アゲナシクで潜る。ジョウフイッシュから始まりキンメの根を2ヶ所回る。2本目、ブツブツサンゴで潜る、イソバナポイントに船をとめ浅瀬を突っ切り斜面の根に生えている大きなイソバナからボツボツ経由で回ってくるコースで遊ぶ。
10/03 晴れ 28 25〜30 台風の影響で船の欠航が続いていた。
大物を見に漁礁を潜る。いついってもロウニンアジ、ギンガメアジ、たまにナポレオンなど見れる。今日は3.40kのロウニンアジ数匹イシガキダイの群れ約30匹海底にネムリブカがいた。ツバメウオ5.60匹潜っている間まとわりついてきた。2本目アムロ西のキンメの根を潜る。今年初めて潜る。砂地にキンメの根が3ヶ所ある。今年はキンメが多かったのこの場所は使っていなかった。

 

過去のダイビング情報

2008 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2007 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12

2006

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

11

12

2005

10

11

12

2004

10

11

12

2003

10

11

12

2002

10

11

12

2001

10

11

12

2000

10

11

12

 

 

 

 

 

10

11

12

TOPページへ