ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温。

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
2.28 曇りのち雨 24 40 ポイントの中間ブイの取りつけに行く。昨日失敗しロープ
に重りをつけ沈めておいた.潮止まりが短く作業がやりにくい.取り合えず今日はロープの回収だけ。
2.24 23〜24 40 水温が上がりダイビングポイントを増やす為珍しい魚&
場所探し.初心者用の場所.常連ようの珍しい魚探し.
場所によっては透明度50mもありグルクン.イソマグロ
がグルグル回っているのにハゼを探してみたりアケボノ
ハゼは大.小いくらでも見られるがヘルフリッチが探せない以前いた場所にはいない。クジラの声もうるさいぐらい
聞こえる。
2.04 晴れ 21 25 ストレス解消の先生達のダイビング.大きなイソマグロの
群れを見て満足。
2.03 晴れ 21 25 昼食をアゲナシク島で取りその近くで潜る。20mのキンメ
の根にはまだキンメ1匹も付いてなく窪みには小さなエビが沢山見え.魚やウツボのクリーニングをしていた。
カクレクマノミ多くハナヒゲウツボもいる。
2.03 曇り 21 25 砂地の魚礁.水深30m以上あり客のレベルを見ると不安
だったがなんとかうまく行けた。ここのツバメウオ30匹程
綺麗に整列しとても絵になる。ギンガメアジ.クロヒラアジ
同じ所にいた。
2.02 小雨 21 25 イソバナポイント。ハナヒゲウツボの幼魚まだ付いていた.
この場所はカメが休む場所で今日は2匹いた。
2.02 曇り 20 25 学生と社会人の団体がクイーンの1便で入って来た。船と
人が足らず船長.ガイド付きの船2隻をチャーターする。
魚礁で中性浮力の練習を兼ね社会人も一緒に潜る。
カマス300匹ほど群れている.ヨスジフエダイやグルクン.
など魚多い.卵を産みにきたのか7.8キロの雌のコブシメ1匹魚礁の側にいた。
2.01 曇り時々雨 20〜21 25 砂地にサンゴが点々とある場所。サンゴの根には色んな
種類の魚が付いていて面白い。デバスズメが付いている
小さなサンゴにはコブシメの卵がいっぱい産んでいて取り
だすとハッチアウトし一人前にすみをはき逃げて行く自分
よりも大きな魚を食べ1年間に7.8キロになる。大きな物
は15キロまで成長する。
2.01 曇り時々雨 20〜21 30 お客さんにとって1年ぶりのダイビングなのでゆっくり潜れる場所を選ぶ。中性浮力に少し時間がかかる。エダサンゴが8m〜30m以上あり浅いエダサンゴに魚が群れて
いる.スズメダイの種類が多くエダサンゴの中にはクマノミ
が多い。

過去のダイビング情報
2001.01
2000.12
2000.11
2000.10
2000.9

2000.8
2000.7
2000.6
2000.5
2000.3->2000.4
2000.2
1999.12->2000.1

1999.11
1999.10
1999.9
1999.8
1999.7
1999.5->1999.6

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