ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温。

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
3.28 23 30 エダサンゴの多いところ。講習生も一緒。カメがゆっくり
泳いでいたがこの近くで良く寝ている。コブシメも大きく
10キロ近くある.4匹いて卵を産んでいる。
3.28 23 30 アザミサンゴに付いているキンメの様子を見に行く。今が
一番キンメが少ないかもしれない。その周辺には何時の
間にガーデンイールが増えている。
3.19 曇り 22 40 ラストダイビングなのでゆっくりダイビング。イソバナポイントでハナゴイが群れているここもグルクンが群れていて大きなイソマグロも回遊していた。他ネムリブカなど
3.19 曇り少し晴れ 22 40 ウガンで潜る。流れ少々うねりが少し.カスミチョウチョウ
ウオとても多の群れグルクンも最後に回ってきて大きな
イソマグロ2匹他ハナヒゲ2匹.200本の記念撮影1匹
3.18 曇り 22 30 ゲルマ島で昼食後完成した高良家を見学.その後クジラ
情報が入り向かったが波が高く断念.ダイビングに向かう
変化をつけるため山あり谷ありの場所で潜る。弱い流れ
ありウミウチワ類ポリプを開き赤に白いポリプ.ポリプが
開き黄色に見えるウミウチワなどポリプのハナが綺麗
だった。
3.18 曇り 22 30 水深30ほどの場所で潜る。ハナゴンベを見て群れている
ツバメウオを皆で数える.一番多かったのが68匹.ギンガメアジも4匹一緒に混じっていた。
3.17 22 25 お客さん入れ替わり。静かで流れのない場所へ行く。
2グループヘ分け中性浮力の練習。
3.17 22 30 洞窟潜りのリクエスト。狭い所もあるので手だけで潜っているお客さんはスタッフが後ろから押しながら潜る。雨で
光りのシャワーは見れないがエビ多く穴の奥にはサメが
5.6匹大きなメジロザメも洞窟潜りをしていた。他アカマツカサ.ハタンポなど
3.16 晴れ 22 30 クバに行く。途中5回もクジラに会い寄り道する。ここも
グルクンなど群れの魚多くダイナミックなポイント。どこも
クジラの声が大きく聞こえ上がるとウォッチング船が5隻
こちらに向かってきた.そのクジラを無視して帰る。
3.16 晴れ 22 30 ウガンで潜る。少し流れがあったのでドリフトをする。潮上
ではウメイロモドキやカスミチョウチョウウオが群れていた
3.15 晴れ 22 30 回遊魚の多いところ。ここの近くで潮待ちをしていたら
すぐ側にクジラが上がってきた。ウメイロモドキやグルクン
の群れがありイソマグロが回っていた。メジロザメもコバン
ザメをくっつけウロウロしていた。水の中はクジラの声が
うるさかった。
3.15 晴れ 22 30 クバのイソバナで潜る。流れがない時間帯にのんびり
ダイビング。カクレクマノミやセジロクマノミ.イソバナに
まとわりついてるスズメダイやチョウチョウウオなど魚
多い他コブシメなど
3.14 晴れ 22 25 クジラを見たあと近くで潜る。声が良く聞こえる.イソバナ
大きなウミウチワウミウチワのあるポイント。潮どうしの
良い場所でカスミ.グルクンなど群れの魚が多い。
3.14 晴れ 22 30 クジラの近くで声を聞きながらヤカビ島のサンゴの多い
所でのんびりダイビング。
3.07 22 30 波が少しおさまってきたがまだ心配なので近場で潜る。
ガーデンイール&ハナヒゲウツボのついている根のピンク
色したイソギンチャク移動していた.カクレクマノミのイソギンチャクは綺麗に円くなっていた。
3.07 22 30 前線が通過し北風になり強くなって来た。水温が3月に入ってから1.5度低くなった。ボツボツサンゴでのんびりダイビング。
3.05 晴れ 22 30 前日強い前線通過があったのでまだうねりが残っている
所が多い。アカ島で潜る。お客さんツバメウオの数を数えていた59匹だそうです。今度はハナゴンベを数えて見よう
3.05 晴れ 22 30 ガヒで潜る。イソバナの所にはまだハナヒゲウツボの幼魚
ついている。大きなマダラトビエイやコブシメが見れた。

過去のダイビング情報
2001.02
2001.01
2000.12
2000.11
2000.10
2000.9

2000.8
2000.7
2000.6
2000.5
2000.3->2000.4
2000.2
1999.12->2000.1

1999.11
1999.10
1999.9
1999.8
1999.7
1999.5->1999.6

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