ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温。

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
4.30 雨〜曇り〜晴れ 24 25〜30 1本目ウガンで潜る。カスミチョウチョウウオが群れイソマグロも群れていた。
2本目はマチャン.大きなイソバナから大きなウミウチワ
潮どうしが良いのでグルクン.カスミ.大物も回ってくる。
4.29 晴れ 24 30 1本目はタカチンシで潜る。ウメイロモドキの群れ.グルクン.イソマグロなど
2本目は洞窟でキラキラ光る太陽の光線を見に行く。色んな角度から光りのシャワーが入って来る.アカマツカサや
ハタンポがいたる所で見られる。
4.28 晴れ 24 25 ドリフトでポイント調査。水温が急に高くなったのでプランクトンが目立つマンタもいるだろう。水深35mの所にハナゴンベ5匹砂地にはガーデンイール潮どうしが良いので珍しいハゼでもと思いながら探していると大物ばかり.イソマグロ.ロウニンアジ.サメなどその後洞窟に入るとそこにも
サメがウロウロ.エビもウロウロ。
4.27 晴れ 24〜25 25〜30 ポイント調査に行く.水温が高くなったので3本潜っても
寒くない。連休の時天候が悪くなった場合でも使える場所を探しに行く。エダサンゴに大きなヒレシャコガイがごろごろしている。フエフキダイの群れ異常に多い(1000匹程)
4.19 晴れ 22 25 アムロの東にあるキンメの根を見に行く。オニヒトデにやられたらしく珊瑚ほとんど死んでいる。大きな岩にはロクセン
ヤッコやウメイロモドキもついている。ここにはキンメいなかった。
アマキンメの様子見。中間ブイを入れたのでブイの状態
を見た良好.キンメはウミウチワに細かいのがついてきた
オクには大きいのがいる。サメもロウニンアジもついていた。
4.13 晴れ 21〜22 25 アゲナシク.ガヒ.アマの沖で網を4回入れる。去年は網の中にサメが入り出すのに苦労したが今年はカメが入って来た.つかみ取り用の魚なので子供達が捕まえても
怪我をしない魚に限られる。ブダイを中心に場所を考える
大漁ではなかったが明日の子供達の顔が楽しみ。
4.10 曇り時々晴れ 21 25 風強く内海で潜る。ウメーパーパー島で潜る。浅くサンゴの種類多くイソバナ&魚多く地形も面白いが潮止まりしか
潜れない。イスズミが500匹ほど群れている。ツバメウオ
もサンゴの上水深2メートルに8匹じっとしていた。
2本目は地形&ウミウチワが多い場所で潜る。ヤギ類を
アカハタが止まり木にしているが今年はハリセンボンの数
が多く見られる。他海亀など。
4.09 曇り 21 25 明け方前線通過があり西よりの風が強い。シュノウケリングのお客さんも一緒なので静かな場所を選ぶ。1本目は
浅くサンゴの綺麗な場所から入る。30mの砂地にある
魚礁.ギンガメとツバメウオ一緒に群れていた。グルクン
の回りにサワラがウロウロ.2本目は大砂漠のリクエスト。
大潮で流れは少し複雑だったが底の方は砂が舞っていて
感動していた。ヒメギンチャクはエビ4匹付いていた。
4.07 22 30 久しぶりにお花畑を潜ってみた.珍しい小魚やニシキテグリなど見ていると減圧が出てしまった。2本目はケラマ
ハナダイが群れている根.それを餌にしているのかユカタ
ハタも3匹ついている。根の奥にはサラサエビやアカスジ
モエビ.など小さなエビが見える。エダサンゴにはコブシメ
もいる。
4.06 晴れ 22 30 2本ともヤカビ島で潜る。1本目は洞窟を潜る.アカマツカサ.ハタンポなどが群れエビも多い.ネムリブカが穴の奥
で5.6匹重なって寝ている.2本目は回遊魚を見に。
グルクンを狙ってイソマグロ20数匹逃げない.カメも逃げない。産卵の時期なのかカメがどこでも見られる。
4.05 22 30 午前はガヒ.午後はアムロ。ガヒ島の砂浜近くはキビナゴ
多くミノカサゴが狙っていた。コバンアジも行ったり来たり.
深い所の砂地にはヤシャハゼ.ガーデンイールなど.
アムロの流れのない浅い所。オニヒトデにサンゴ大分食べ
られている。ハナゴイやセジロクマノミ.ハナヒゲの幼魚など初心者が喜びそう。

過去のダイビング情報
2001.03
2001.02

2001.01
2000.12
2000.11
2000.10
2000.9

2000.8
2000.7
2000.6
2000.5
2000.3->2000.4
2000.2
1999.12->2000.1

1999.11
1999.10
1999.9
1999.8
1999.7
1999.5->1999.6

TOPページへ