ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温。

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
9.30 晴れ&夕方雨 27 20〜30 学校の運動会に少しでも参加する為に早めに2本潜る。
1本目アマエダサンゴで潜る。珍しく透明度が良くない、砂地にある根を回る、ミノカサゴが砂地で魚を狙っている、イソギンチャクの白化はまだなおっていない、2本目はウチャカシをドリフトする、水面にはキビナゴが多くそれをアオリイカが狙っていた、疑似餌をいれるとすぐ釣れる、大きくて上げられないのがいたが6匹釣れた今日は刺身で食べる予定。
9.29 70%晴れ 27 20〜30 昨夜の打ち合わせで今日のポイントはイカの釣れる場所
との事、生きたまま醤油の中につけ食べたいらしい、残念な事に2匹しか釣れなかった、醤油のなかにいれると暴れ出し時間がたつと色が染まってきた。1本目ガヒ裏で潜る
浅いテーブル&エダサンゴの場所からゆっくりイソバナの
方に向かう、クマノミは5種類、コブシメは2匹触れる程寄れた。2本目ウガンで潜る。流れ良くグルクンが多い、水面にまで浮き船から青く見える、カスミも多くイソマグロは
中型1匹。
9.24 曇りのち晴れ 27 25〜35 ダイビングクラブのOBと常連客。両方とも最終日、南東の風が強く場所選びに苦労する。1本目は阿嘉の魚礁に行く、相変わらずロウニンアジは7匹魚礁の上で回っている、ハナゴンベも21〜32mまで20匹ほど付いている。
2本目、タカチンシに行く。流れは少々、イソマグロ、サメ、
など地形も面白いので皆喜んでくれた。
9.23 どしゃ降り 27 25 名もない魚礁、水深22〜32、餌付けもしてないのにツバメウオが寄ってくる、タテジマキンチャクダイ、サザナミヤッコとても大きい、マダラトビエイとサメが一緒にいた。
2本目雨が激しく視界がほとんど無くなってきて山立てが出来ない、場所変更し安全な場所で潜る。大きなテーブル
珊瑚、エダサンゴ、イソバナ多く太陽の光りがほしかった、
グルクンは特に多かった。
9.22 晴れ時々雨 27 25 北東の風が強い、1本目はウシジのカクレ根をメーンに潜る。イソバナは浮遊物がいっぱい着いていたので枯れ枝のようになっていた、岩の壁についているイソバナは生き生きしている、キビナゴ多くそれを食べにカスミアジが早い動きをしていた。流れもなくのんびりダイビング。
2本目サクバル。流れ少しあり、ウミウチワの場所にダイバーが多く岩場をメーンに使う、岩の下にはネムリブカが
ウロウロ、水面近くにはキビナゴと小さなカマスが50匹ほど。
9.20 晴れ 27 25 昨日スタッフが調子に乗り学生と一気飲みをして二日酔い
お客さんは居残りの学生なので午後から潜りに行く。
久場のカクレ根を潜る。合宿では潜る事の出来ないドロップなので回遊魚は回ってこなかったが満足、その後大潮には出なかったマンタが10匹程浮いていた若さなのか
1時間ほどマンタと遊んでいた。
9.19 晴れ 26〜27 25 合宿最後の日、中性浮力とドリフトダイビングで締める。
中性浮力はサクバルの魚礁水深32mあるので24mキープしながらダイビング、ハナゴンベやロウニンアジ10匹を見て感激。2本目はマンタも狙いながらギナをドリフトする
マンタは見れなかったが亀は見れた。ドリフトは初体験。
マンタが見れないのはハッキリした原因が分からない。
今晩は合宿の打ち上げ。
9.18 晴れ 27 30 キンメを見に行く、岩の割れ間で立てにキンメがびっしりついている、水面にはキビナゴがいっぱい、お昼時間はトウアカクマノミを見に行く透明度が良いのでビックリ、卵を産んでいた。2本目はシルの浅い所を潜る。砂地からエダサンゴまで浅い所を広く回る。ここも透明度が良い。
9.17 晴れ 25 25 合宿の中日、1年生の面倒を見ている2.3年が自分の楽しみでダイビングが出来る日、昨夜は飲み会だったので午後から出港、マンタを探したがいなかった、うねりのせいかな、ウガンで潜る。流れがなく肩透かし、グルクンはいたけど大物は見れず。ナイトダイビングは魚礁で潜る。
ヘラヤガラは集団で寝ている、ナンヨウブダイも膜を張って寝ている。
9.16 晴れ 25 25 第二段階に入り中性浮力の最終日、砂地で練習する、
1本目砂地にあるアマエダサンゴ、浅い所の珊瑚とイソギンチャクは綺麗な色がついている。ハダカハオコゼ、亀などが見られた。2本目ガヒで潜る。まだ岩場や外海はうねりがある、ここもイソギンチャクの色がカラフルで珊瑚の種類も多くい。
9.15 晴れ 24 25 1本目ガヒ裏で潜る。3.4mにあるエダサンゴの群生壊れてなく色も鮮やか、イソバナも浮遊物が取れ生き生きしている、イザりウオ、コブシメもいた。2本目は魚礁。2ヶ所とも積まれていたブロックが崩れていた。カマスの群れ健在
9。14 晴れ 22 30 アゲナシクで潜る。台風解除をして午後から1本学生の合宿なので半分ずつ2回に分けて潜る。1年生中心なので
浅い所からはじめる。にコブシメ、ハナヒゲウツボ、など。
9.09 晴れ 28〜29 30〜25 3本潜る。1本目は魚礁、透明度が良くビックリ、カマスの群れも相変わらず多い、2本目はガヒで潜る。1年生が中性浮力まだ取れていないので心配したが珊瑚は壊していなかった。3本目アザミサンゴに付いているキンメの根で潜る。今日で終り打ち上げ。
9.06 雨〜晴れ 29 25 ダイビング同好会のお客さん。クラブとは違い少し戸惑う。
25人全員が自分の器材を持っておりそれでもビックリ。
3グループに分けてダイビング、1本目はアゲナシくで潜る
1番大きな問題は中性浮力、魚どころではない、2本目は
砂地で潜る少し良くなった、明日は中日でダイビング休み
9.05 晴れ 29 30 低気圧が近くにあるので波は静かだが、岩の側はうねりがある。1本目ウガンで潜る。珍しく他の船1隻もいない、
カスミ、グルクン、キビナゴ、魚が多い、イソマグロも特大
が3匹ゆっくりしていた。2本目はウチャカシ、ウガンほどではないがカクレ根の回りをキビナゴが集団で色んな形を作り見ていて飽きない。大きなウミウチワにも浮遊物が付き人間が取ってやらないと死んでしまう。
9.04 晴れ 29 25 夏日、南風で順風。1本目砂漠を潜る。砂漠にはホタテウミヘビの仲間?らしきものが時間によって大移動する砂の中に1匹で住んでいる。元キンメの根にはピンク色のハダカハオコゼが住んでいる。砂漠は素晴らしかった。
2本目はヤカビでドリフトする。底は流れが激しかったようで皆疲れていた。イソマグロも10匹程見ているが写真は撮れていない。その後マンタを見に行くがぐったりしている
人が張りきってマンタを追っかけていた。不思議な生き物だ。
9.03 雨〜晴れ 28〜30 20〜30 前線がありスコールとは違う雨が降る。日帰りの体験ダイビングもあり静かな場所を捜す。クシバルが静か、1本目はここで潜る。船をリーフの中の浅い場所に止める、一面サンゴの場所から砂地までゆっくり潜る、サンゴも色が変わっているがイソギンチャクもほとんど真っ白。体験はガヒ島でする。マンタを捜しに行く何匹かいるが曇っていて見づらい体験のお客さんに見せる、2本目はエダサンゴ、テーブルサンゴ、イソバナ皆元気なポイント、透明度も良い。
9.02 雨〜晴れ 29〜30 30 昨日はゲストハウスで男の手料理を私も御馳走になる。オニダルマは刺身と煮つけ絶品だった、調子に乗って飲みすぎた料理長2日酔い。1本目ウチャカシ。流れが少しあったのでドリフトで潜るイソバナやウミウチワ、カスミチョウチョウウオやグルクンなど、2本目料理長の気分がまだ良くならないので波のない静かな場所で潜る。砂地に大小の
エダサンゴ、浅い所はサンゴが群生し又白化現象も加わり見事な色合い。
9.01 29〜30 25〜30 朝から雨、急いで横のウォーニングを取る付ける、お盆の間中(3日間)星砂は夕食が無いらしく釣具屋さんに行って
釣り道具をそろえ食事の確保をする、アジからオニダルマ
オコゼまで釣れた。ゲストハウスで食事する。1本目シルキンメ。雨は降っていたが透明度が良く明るい、キンメ、スカシテンジクを食べにミノカサゴが多い、アジ類もギャングのように襲っていた、その近くでオニダルマが釣れた。釣りポイントを色々変え2本目はアゲナシクで潜る。キンメの根まで行く、キンメもノコギリダイも多い、ハナヒゲウツボもついている。ここも透明度良く明るかった。

過去のダイビング情報
2001 10 11 12
2000 10 11 12
1999         10 11 12

TOPページへ