ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温。

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
10.29 晴れ 26 25 阿室島から座間味まで潮の引いているとき歩いて渡って見た、一番深い所で70cm浅い所で20cm距離が長くなったせいか現在は流れも強くなかった、1本目シルで潜る
キンメついている、セミホウボウやヘコアユなど探せば色
んな珍しい魚が見られる。
10.28 晴れのち曇り 25〜26 20〜25 中年ダイバー3人、体力に見合った場所で潜る。1本目
流れのないガヒ裏をゆっくり流す、イソバナの側にいるおとなしいクブシメ威嚇はするが逃げることなく1ヶ月前より大分大きくなっている。2本目ロウニンアジを見に行くが珍しく外れたみたい、深さが中年ダイバーにはスリルのギリギリの所だったらしい。
10.27 晴れ 25〜26 20〜25 クイーンの1便で帰りすぐにダイビングに行く。ガヒとアゲナシクで潜る。1年ぶりのお客さんなので移動が少なく流れのない場所で潜る砂地からゆっくり降り大きな岩を中心に遊ぶ、いつもアカヒメジがのんびりと群れているが今日はカスミアジが食べに来ていた。2本目はアゲナシクで潜り色、模様がいつものと違うハダカハオコゼが付いている。2ヶ所とも台風21号にかなり痛めつけられていた。
10.14 晴れのち曇り 27 25 台風の影響ではなく前線だと思われるが風が強い。1本目は大砂漠を潜る。流れ複雑だが弱い、大きなヒメギンチャク筒の根本まで現れ全部露し横たわっている。砂漠は大きく変化していた。昼食は慶留間島で食べる、イカ1匹
釣れた、風が強くなって来たのでアゲナシクで潜る、何故か台風の前後は透明度が良い。
10.13 晴れ 27 25 北東の風が10m以上吹いている、今日のクイーンで入り
2ダイブする。何年かぶりで和船ボートを使った、小回りが効きアンカー入れるのも簡単仕事がとても楽だった。
1本目ガヒキンメに潜る。4mから20mに落ち込んでいる砂が波打ち変わった光景になっていた、海の色も青く綺麗2本目阿室魚礁で潜る。白化で気になっていたイソギンチャクを見に行くと元の色に戻りつつある、ツバメウオもヤングがついている、カマスの群れは人なれしているのかじっとしているとどんどん近付いてくる。 
10.08 晴れ 27〜28 25 連休の最後の日なので帰りの船両方とも満杯、私のお客さん最後にようやく乗る事が出来ホット一安心。2ダイブ&
体験、小学生だが上手になった。1本目アゲナシクキンメを深いキンメから浅いキンメの根までドリフトする、キンメ
いつの間にいなくなり穴の中にはエビ、岩の上にはノコギリダイ、アカヒメジなど、ハナヒゲウツボもいる。
2本目シルのキンメに行く。ここも同じく深いキンメの根から入り浅い所で上がる。キンメは2ヶ所とも付いている。
10.07 晴れ 27〜28 25 3本潜り&体験ダイビング。流れのない場所を選んでも
弱い流れが出たりして半分ドリフトになるときもあった、ドリフトしても止まる事が出来ないので写真が取れない、流れが無くても被写体に対し安定して構えるのはむつかしそう。魚礁とウルヌサチ、ボツボツ、で潜る。
10.06 晴れ 27 30〜40 今日はナイトをいれて3本潜る。1.2本は佐久原で潜る。
魚礁ではロウニンアジが増えていた(11匹)。機関砲の場所は透明度も良くウミウチワがポリプを開き鮮やかだった。ナイトは魚礁で潜る、最近はブダイも多く見られる、夜なのにツバメウオもいる。
10.05 晴れ 26 25 今日のクイーンで入り午後から2本潜る。桟橋が工事の為
漁協の燃油施設の前から乗り降りしているが車椅子のダイバーもいるので乗り降りに苦労している、1本目砂地に
エダサンゴのある場所。2ヶ所のエダサンゴでのんびりダイビング、擬態しているコブシメはじっとしていて動かない
白化していたイソギンチャクは元の色に戻りつつある。
2本目はガヒ裏で潜る。カクレやセジロなどイソギンチャクとイソバナを中心に遊ぶ。
10.01 晴れ 27 20〜25 夜中に前線通過があり今日は北風が吹き涼しい、
1本目は阿嘉の魚礁にロウニンアジを見に行く。10匹前後まとまり写真にもちょうど良い、カクレ根にはハナゴンベが20匹ほどいる、砂地にはガーデンイール、ヤシャハゼなど、2本目シルのキンメに行く。12mの根にもキンメ、スカシ、ついている、アザミサンゴの中にはいっぱい入っていた、それを狙ってミノカサゴ、アカジンなど。

過去のダイビング情報
2001 10 11 12
2000 10 11 12
1999         10 11 12

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