ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温。

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
1.20 晴れのち曇り 22 40 海が青い、透明度の良い日は海の色が言葉で言い表せない濃い青をしてる、お客さんのリクエストは浅くサンゴの
綺麗な場所。アゲナシクとガヒで潜る。サンゴの写真を撮るのに夢中、ガヒでもサンゴ、イソバナポイント何故か亀を見て喜んでいた。
1.09 曇り 22〜23 40 サクバルの透明度が良かったので魚礁とウミウチワで2ダイブする。昼は慶留間に行く大きなイカをゲット、最近見られなくなっていたロウニンアジは7匹人を恐がっている、誰か突いたかもしれない、ウミウチワ、ポリプを開き最高。、
1.18 曇りのち雨 22 30 場所によっては水温が24度〜22度と同じ座間味でも2度ほど違う、御客さん風邪気味で昨日は休み、今日は午前に1本潜る、阿室で潜る、何故かこの場所は何時来ても
冷たい、エダサンゴ畑をゆっくりと泳ぐ、ハナゴイ、スズメダイが群れている、チョゥチョゥウオが何種類も付いて回る
クマノミも多い,人気のイソギンチャクはダイバーが嫌いなのか少しずつ場所をかえている、カマスの群れ、グルクン
ヨスジフエダイなど。
1.05 晴れ 22 30 お正月ダイビングのラストダイビング、2本ともドリフトで潜る、出発前桟橋からたもで今晩食べる為のハリセンボンを
8匹取っていた皆が昼食を取っている間私は1人ハリセンボンさばき、いじめられてしまった。1週間いた新潟のお客さんお花畑から始まりラストのリクエストもお花畑、今日のお花畑は、マダラエイ、クブシミ、珍しいのではクマドリイザりウオの子供など全員大喜び。
1.04 晴れ 22〜23 30 朝から太陽が顔を出し春の陽気、海も静かで船の中は暖かい。毎日お客さん少しずつ帰り、ホットしたり寂しくなったり。1本目アゲナシクで流れなくのんびりとダイビング。キンメの根まで行ってきた、キンメは少し、アカヒメジ、ノコギリダイ、ハダカハオコゼ、カクレは3ヶ所いる。お昼後アゲナシクで貝拾い、2本目ウガンで潜る。珍しく他の船はなく
波は少々、クジラは3頭山からは見えていたらしいが船からは見る事できず、ハナヒゲが見られないのが珍しい。
1.03 曇りのち晴れ 22〜23 30 風は弱くなったが強烈な寒さ(15℃)午後から太陽が出て少し暖かくなる。1本目ニシバマで潜る。お客さんも久しぶりなのでアザハタに感激していた、最大で4隻しか潜る事
出来ないので他のダイバーと重なり会う事がなく皆喜んでいた。2本目はケラマハナダイの根を潜る、少し深いがザマミで発見された魚なのでユックリと見てもらう。周りはガーデンイールがいっぱい、最後はハナゴイの群れている浅いエダサンゴで遊ぶ。
1.02 曇り時々晴れ 22〜23 25〜30 風が強く寒い1日だった。お昼は皆でソウキ汁で温まる。
1本目シルで潜る。キンメは少ないが透明度は良かった、
アザミサンゴの下にはキンメを餌にしているミノカサゴが
7.8匹、小さなエビも数多く見られる他へコアユ9匹など
昼食はトウアカの近くでとる、寒い寒いと言いながらも残り
タンクで写真を撮りに行ったのが7.8人いた。2本目は
砂地にある魚礁。ロウニンアジ9匹戻ってきていた。
1.01 晴れ 22〜23 25〜30 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
昨日はお客さんゲストハウスで年越し大騒ぎだった、二日酔いの人も多く時間をずらしての変則ダイビング。1本目 
ニシバマで潜る。ブイを2ヶ所入れ4隻まで係留できるようにしたが誰もいなかった。ダイバーにとっての座間味の顔
といわれているのがよくわかった、アザハタは3年前より大きくなったが手でなでてもにげない、この素晴らしい場所はやはり財産であり守らなくてはならない。2本目は二日酔いグループ、アマエダサンゴで酔いざましダイビング、大砂漠とエダサンゴ組に分かれる。砂地にセミホウボウ。
3本目ウシジで潜る。ミノカサゴが7.8匹浮きながら小魚を狙っていたのが目立つ、他大きなカッポレが1匹。
12.31 晴れ 23 30 今日からニシバマが潜れるようになったが、船の制限もあり天気も良いので久場島で2本潜る。お客さんにとっても
今年最後のダイビング1本目はカクレ根で潜る。風がなく海はベタナギ、この場所は深いので中世浮力を取りながら水深30mにいるスミレナガハナダイを見ながらゆっくり
回る、大物はイソマグロ5.6匹、群れはグルクン、カスミ、
キンギョハナダイなど、2本目はイソバナの場所で潜る。
ドリフトでサメが入っている穴の方から潜りはじめる4匹
入っていた、(スキンで確認した)新潟のグループはほとんどの人がデジカメを持っている。寒くないのか1時間ほど
潜っていた。2本ともずっとクジラの鳴き声が聞こえた。
12.30 晴れ 22〜23 25 ガヒ裏のイソバナをメーンに潜る。イソバナにプランクトンはついてなく綺麗な色をしている。ワイドでイソバナ中心に
潜る人、動き回る人、2グループに分かれてのダイビング
2本目、地形&ウミウチワの場所。もちろん魚も多いが地形に目がいってしまう、大き目のピグミーもついていた。
12.29 晴れ 23 30 お客さんのリクエストもあり27日と同じ場所を潜る。ハゼの場所はガーデンイールが多くヤシャハゼ5匹とヒレナガ
ネジリンボウが一緒に見られる、キンメの根ではケラマハナダイも多く岩の窪みには小さなエビ類も付いている。もう一つの根にはキンギョハナダイ、ハナゴイ、カクレクマノミ
他色々、楽しめる。
12.27 晴れ 22 40〜50 船を走らせながら30mにある海底の小さな岩まで見え海色も青く見える。1本目お花畑をドリフトで潜る。水深は30mあるが透明度のせいで浅く感じる。ツムブリが回っている、2本目古い送電線の近くで潜る。キンメの根を2ヶ所回る、しっかりついていて型も大きい、砂地にはヤシャハゼ、
ヒレナガネジリンボウなどハゼ&ガーデンイールが多い。
12.09 曇り時々晴れ 23 35〜25 1本目ウシりで潜る、水中の地形も面白く岩壁からのイソバナもあり大きなテーブルサンゴも残っている、岩の窪みにはコバンザメを付けた大きなネムリブカ、グルクンなど
群れの魚も多い。2本目との間に今晩のバーベキュー用の魚釣り、2本目はその場所から魚礁までドリフトで潜る。
魚の多い場所なので初心者は大喜び。カマス500匹ほど群れている。
12.08 曇り、晴れ 23 25 お客さん入れ替わり昨日と同じくアゲナシクでハナヒゲを見に行く。今日のお客さんも皆手袋をつけずに潜っている
昨日と同じ団体だが場所が違い(横浜)お客さんは皆社会人、感心、昼食はトウアカクマノミの場所。残りエアーで写真を撮りに中にはエアーの残ってない人もいた。2本目は
ウシジで潜る、テーブル珊瑚も大きくアーチあり大きな穴
あり地形も面白く魚も多くお客さんに喜んでもらえる。
12.07 晴れ、曇り 23 25 1本目アゲナシクで潜る。キンメの根まで行く。キンメは少ないけど色んな種類の生物が住んでいて飽きない、ハダカハオコゼも色違いが3匹、ハナヒゲウツボもいる。昨日
クマノミ5種類見たので日本に生息しているもう1種類の
トウアカクマノミをシュノーケリングで見に行く、その後2本目カマスの群れなど魚の多い場所でのダイビング。
12.06 雨のち曇り 23 35〜25 広島の専門学校生、全員手袋を付けないでダイビングを
楽しんでいる海の生物に対しての心得を学んでいた、とても嬉しくなった。1本目リクエストに近い場所で潜る。30m
の水深があり流れの弱い場所ロウニンアジが5匹カスミアジが6匹上の方を海亀が泳いでいた。海が青く空に浮かんでいるようだったとの事。2本目、ガヒ裏で潜る。珊瑚、イソバナ、5種類のクマノミを見る。夜は雨を心配しながら
バーべキュウ。

過去のダイビング情報
2001 10 11 12
2000 10 11 12
1999         10 11 12

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