ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温。

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
3.29 22 25 久々に小学生中心のプログラムが来た27日は古座間味で自分達でダイビング、講習などこなし昨日、今日と船で
遊ぶ。水温が22度と低いのにも関わらず全員とても元気にダイビング、講習、体験、スキン、釣り、貝拾いなど好き好きに遊んでいる、今日は最後で庭でバーベキュウ。
3.12 晴れ 21 25〜30 1本目砂地に大き目の根が点々としている、砂地との境目にはイソバナが生えている、砂地にはガーデンイール、アマミスズメダイとグルクンが目立つ、2本目お花畑、桜の花のようなポリプ満開のトサカは見事、浅場で減圧をしているといつものコブシメ今日は2匹。
3.09 晴れ 22 30 クジラの声を聞きながらクバで潜る。1本目アケボノを見たいとの事でその準備をし潜ったがスタッフとの手違いで私だけが見てきた水温が低いせいか5.6匹しか出ていなかった、クジラの声は聞こえっぱなし。2本目は全員が楽しめるイソバナポイント。スズメダイの仲間、ハナゴイ、グルクン、魚が根の上で群れている、下の方ではホウセキキントキが群れていた、コブシメは近付かせてくれない、皆でハナゴイを見ているとホホスジモチノウオがハナゴイを襲い半分にちぎれた。
3.08 晴れ 21 30 風が少しおさまって来た、1本目はヒレナガネジリンボウや
ヤシャハゼなどハゼ中心のダイビング、他にキンメの根で遊ぶ。2本目はこれもリクエストのアザハタ、リクエストのお客さん普段でもエアー消費が激しいのにアザハタを見て興奮しすぎてエアーがすぐなくなり30分で上がる、ホワイトソックスも2匹逃げない、キンメも中層で形を作り絵になる。
珍しくコブシメもいた。他ハナダイの種類多い。
3.07 晴れ 21 25 昨日クイーンが欠航だったのでお客さんはセスナで入って来た、今日もクイーンは欠航。1本目はアゲナシクで潜る。
キンメの根にはキンメ少ない、エビがウツボやハタにクリーニングをしていた、ハダカハオコゼやタテキン、ハコフグの幼魚もついている。2本目は波のほとんどない場所で潜る。砂地にエダサンゴや小さな根が点々とある、のんびりダイビング。デバスズメやハナゴイなど小魚が群れている
砂地にはハゼが多い。
3.06 曇りのち晴れ 21 25 夜に前線通過があり北風が15〜20mクイーンも欠航。
ニシバマで潜る。砂地に点在する根には多くの種類の魚が固まり、やはりお客さんは感動する。アザハタの根やスカシの根も見るものが多い。
  3.05 晴れ 21 25 南風8m、島の裏側で潜る。1本目ウガン、相変わらずグルクン、ムロアジ、カスミなど群れている。イソマグロの群れも2グループ。ハナヒゲが今日も見れない。2本目ウチャカシ。オニヒトデ駆除は何回もやったけど追いつかなくて珊瑚は全滅状態。ここもグルクン、カスミ、ハナゴイは群れている。
2.22 晴れ 21 30 ベタナギ、クジラの声でも聞きながらと思いウガンで潜る。
声は遠かったが聞こえた、水の中は流れ弱く魚の群れがすごかった、グルクンと混じってムロアジの大群水面にはイスズミ船に上がると赤ちゃんクジラが母親に助けられ泳ぎの練習をしていた、2本目はウチャカシで潜る、船の上から先ほどの親子クジラ、船のすぐ側に別のクジラも上がってきた。スキンをしていたらクジラに合える。
2.21 曇り&晴れ 21 25 懐かしい人が広島から訪ねてきた、一人は体験ダイビング、波が静かな場所で潜る。2人ともレンタルのスーツなので寒さが心配、浅い砂地で浅いほうの根は餌付けをしていて魚がいっぱい集まってきたけど3年以上休ませていた場所なので餌を持っていっても食べない、魚が入れ替わったのか忘れたのか分からないが3年でこれほど変わるとは自然に戻ってホットした。ガーデンイールを見に行くと数が少なくなっていた、13の根はハナダイが多くスカシテンジクも多くここだけで1本が楽しめる。波が静かだったので2本目は渡名喜曽根に行きクジラを見に行った。
2.18 晴れ 21 25 サクバルの魚礁で潜る。グルクンは多かったけど回遊魚は見れなかった、珍しくナポレオンがいた、ツバメウオが1匹も見られないのが不思議。2本目は地形が面白い場所ウミウチワは群生でポリプが開き黄色の花が咲いているよう、
2.17 曇り 21 25 リクエストを聞いてビックリ、色んな種類の貝珍しいのとか
外套膜で貝全体を覆っているタカラガイの仲間など。
座間味で100本以上潜っている人なので潜った事のない場所から探し始める、壁に沿ってウミウチワが生えている景観も楽しみながら遊ぶ、シャコガイ、シャコガキ、その他巻貝も何種類かいるけど珍しい貝は見つからない、2本目は海を楽しみながら探すことにする。カクレ根で珍しく流れなくのんびりダイビング、イソバナ、ウミウチワなど多くグルクン、カスミ、ハナゴイなど群れの魚多い、ほら貝があった
2.11 曇りのち晴れ 21 25 リクエストはお花畑とハゼ。流れのないお花畑をドリフトで潜る、ポリプは半分咲きそれでも10年ぶりのお花畑に満足していた。正月からいるコブシメはまだいる。2本目ガヒ前の15m前後にいるヤシャハゼだけを見に5mmのウエットで50分も潜っていた。
2.10 曇りのち小雨 21 25 気温も低く雨も降ってきたそれでも3本潜り、1本目でお客さんがオニヒトデを見つけ石でつぶしたら4.5ヶ所刺されてしまった、すぐ熱いお湯で痛みを和らげ診療所で診察をしてもらった。オニヒトデを悪者扱いしつぶそうとする気持ちはわからないではないが逆に刺される可能性も大であるので触らないでほしい、1本目はケラマハナダイの根、
少し深いがいっぱいついている。2本目は地形が面白く
ウミウチワが多い、3本目はキンメの根、
2.09 晴れ 21 20〜25 昨日は曇りで水温は同じだが寒く感じ今日は晴れたせいかお客さんも暖かいといって3本潜り。昨日は珍しい捕食
シーンが見られた、ほら貝がオニヒトデを食べ口からはみ出、小さなハダカハオコゼがサラサエビを丸のみしているが触手が口からはみ出、新種の魚と間違えていた。
今日は天気のせいかお客さんがおかしいのテイシャツとタンパン姿で船に乗り込んで来た、皆あきれたが今日1日それで十分暖かだった、3本目は久しぶりにニシバマで潜る
珍しく私を入れて4隻ギリギリ、マクロの好きなお客さんホワイトソックスを見つけ私に知らせに来た、私にとって珍しいとは思っていなかったが他では深い所にいるそうです。
浅い砂地にグルクンが群れ13mの根には何種類のハナダイが群れ砂の巻き上げに注意。
2.03 晴れ  22 30 ハゼ探しに行く、スタッフが前回ヒレナガネジリンボウがいなかったとの事で確認に行く、ハゼは魚が近くにいると出てこないのでそのせいかもしれないいつもの穴にいた、ヤシャハゼは10数匹いた。

過去のダイビング情報
2002 10 11 12
2001 10 11 12
2000 10 11 12
1999         10 11 12

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