ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温。

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
5.13 曇り時々雨 25 25 クシバルで潜る。浅いリーフの上にアカヒメジ、ノコギリダイ、フエフキダイ、などが群れ、砂地の根にはカクレクマノミ、スカシテンジク、ハナミノカサゴの幼魚が3匹、2本目アゲナシク、久しぶりにキンメを見に行く今年もまだ小さいが付きはじめた、近くのイソギンチャク見事に円くなり、見とれた、ハナヒゲはまだ帰って来てない、ハダカハオコゼは
いる。浅瀬の根にはふ化した色んな種類の子供たちが群れている。体験ダイビングはとても賑やかなおばちゃんグループ、大変ダイビングだった。
5.12 晴れ 25 25 1本目ケラマハナダイの根。砂地の根にケラマハナダイが
(座間味では一番多いと思われる)群れ周りはガーデンイールが囲んでいる、2本目大潮なのでイジャカジャでドリフト、カメは多い、その他サメ、マンタは正面から。
5.11 曇り 25 25〜30 1本目タカチンシで潜る。流れなく魚の群れは少なかった、
イソマグロ、サメ、ナポレオンは5.6匹、船からルアーを下ろすとなんとイソマグロが釣れた、ハタも2匹早速食べたらイソマグロいまいち、ハタは最高。2本目は魚礁。カマスの群れはオスが雌を追いかけ交尾期の真っ最中、じゃまをしてはいけないのでドリフトにする、曇っているせいか
ニシキテグリライトをつけても逃げない大きさは7.8cmと大きめ。
5.10 晴れ 25 30〜40 流れのないガヒ裏からのんびりサンゴ、イソバナポイントをドリフトで潜る。2本目ニシバマで潜る。透明度が良く砂がまぶしく海が青く見える。13のキンメの根は大きいせいか砂はあまりめだたないけどアザハタの根は砂に覆われ深い所は5cmほど埋まっていた、ブラシでこすると下からサンゴが見えまだ生きているサンゴが残っていた、
5.07 晴れ 25 25 定置網の作業にお客さんにも手伝ってもらう。網が岩にかかって絡まっているのを空気袋に少しエアーを入れて浮かしながら網を移動した、タンクのバルブが網に引っかかるので少し危険な作業。箱網を見せようと思ったがエアーが
残り少なく次回にする。
5.06 晴れ 24 25 1本目ニシバマで潜る。アザハタの根でビックリ、この連休大勢のダイバーを入れすぎでサンゴが砂をかぶり手であおると珊瑚が見えてくる砂をかぶって壊滅状態になっている。使い方を考えさせられた、ダイビングサービスのモラルの低さをあらためて感じた。お客の反応は小さな根に色んな魚、エビなど珍しいのが多く見られるので大満足。
2本目阿真ウシジで潜る、浅いカクレ根にイソバナが多く
スズメダイ、ハナダイ、グルクン、バラフエダイなど魚多く
サンゴの種類も多い。
5.05 晴れ 24 25 1本目ハゼ&キンメ、ここのキンメは子供がいなく親もかなり少ない、岩の下には小さなエビ数種類、オドリハゼ、ケラマハナダイ、などハゼはヤシャハゼ、ヒレナガネジリンボウ、など、2本目シルキンメ、ここはキンメノ子供が増えている、エダサンゴには以前から住み付いているスミレナガハナダイのペアーがいるが浅いので(12m)オスは色が抜け綺麗なピンク色ではない。
5.04 晴れ 24 35〜25 2本とも久場島で潜る。1本目はイソバナ、透明度が良い
大きなクロヒラアジが2匹見られた。2本目はカクレ根スミレナガハナダイを見に行くと大きなカメ&サワラが目の前をゆっくり、グルクンも多い、ピンク色のイソギンチャクについているクマノミは赤ちゃんが10匹程、
5.03 晴れ 24 25 1本目ニシバマで潜る。お客さん4.5年ぶりに潜る。アザハタが大きくなりサンゴも少し復活しているといっていた。
コブシメを手で触っているお客さんもいた。2本目はヤカビにコブシメを見に行く。ダイバーを恐がり近付かせてくれない、卵はいたる所で産んでいて数の多さが分かる。サメも
近くをウロウロ。
5.02 晴れ 24 25 海はベタナギ、暑い、1本目はウガンで潜る。相変わらず期待を裏切らない群れの魚はグルクン、カスミ、ムロアジ、イスズミなど大物はイソマグロ、カスミアジなど、今年からハナヒゲが見られていない。2本目はヤカビで潜る。
洞窟にはサメ、エビ、ハタンポ、アカマツカサ、など、外に出るとマダラトビエイ,サメ、コブシメ、コブシメの卵がいたる所に産みつけられ卵も大きい。
5.01 晴れ 24 20〜25 家族連れの体験ダイビングも一緒に行く。1本目はニシバマで潜る。朝7時に網上げに行くときにすでにニシバマで潜っている船もいた、船の数制限しても使用頻度が変わらなければ又使用方法を考えなおさなければならない。いつものような感じだが水温のせいかキンメの赤ちゃんがいっぱい増えている。ホワイトソックスも2匹隠れてなく普通に見られる、体験はガヒビーチ前でする。2本目はスキンでも遊べる場所で潜る。砂地に小さな根やエダサンゴなどある、イザリ魚はみつからなかったが姫オニオコゼを見て間違えていた、コブシメの卵も産みつけられていた、水面ではカメがコブシメを食べていた。

過去のダイビング情報
2002 10 11 12
2001 10 11 12
2000 10 11 12
1999         10 11 12

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