ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
6.26 曇り 27 25 昨日からシュノーケリングのお客さんもいたので少し変化を求めサクバルでスキン&ダイビング、私はシュノーケリング担当、サンゴが多く急にドロップに(30m)なっていたり変化があり楽しんでいた。2本目もダイビングもドリフト、シュノーケリングも同じ場所のドリフト。サンゴ、イソバナ共に綺麗な場所。
6.25 27 25 ガヒ前で潜る。浅い所の根は餌付けされているのでスズメダイの群れが多い、岩の中には(水深2.3m)アカマツカサが群れている、昔のキンメの根は割れ目が多く色んな種類の魚が入っていて楽しめる。砂地にはリュウグウべラギンポが群れでいる。2本目はニシバマで潜る。いつもと変わらず。
6.24 27〜28 25〜30 1本目ケラマハナダイの根で潜る。砂地に根があるので魚が集まり楽しめるが少し深いので長くいられない。周りはガーデンイール、浅い所のエダサンゴにはハナゴイやスズメダイが群れここでも楽しめる、ハダカハオコゼはピンク色で小さな根の上にいるので写真も撮りやすい。オニヒトデをつぶすとフエフキダイ、サザナミフグなどが興奮しすぐ食べアッと言う間になくなる。2本目ガヒで潜る、3年ぶりに潜るお客さんなので別に潜らせる。3本目は皆一緒、イジャカジャをドリフト、カメは見ているがマンタは見れず、水面にも1匹しか見れず。
6.23 27 25 子供連れのダイバー、体験ダイビング、ベテランダイバー
静かな場所でシュノーケリング&ダイビング、浅く体験もカメラ派も楽しめる場所。イソバナの場所を中心に潜る。イソバナにスズメダイが群れで動いている、キンギョハナダイが群れている。ミノカサゴもついている、イソギンチャクがオトヒメエビを食べていた。泊めている船の前でマンタが2回ジャンプ、ガヒ裏では珍しい。昼食をどこで食べようか船を走らせるとマンタが浮かんでいる、マンタを見ながらの昼食落ち着かない、食べ終わると昼寝をする人がすぐにシュノーケリング、人が変わる。2本目砂池の根でキンメが付いている、ハダカハオコゼの根に行くとここにもキンメが付いていた、ピンク色の綺麗なハダカハオコゼ、他イソギンチャクモエビ、ミナミホタテウミヘビなど。
6.22 26 25 1本目ガヒで潜る。サンゴが綺麗なので喜んでくれた。オニヒトデ駆除をダイビング協会が定期的にしてくれているのでサンゴが保たれている、仕事を終えた5時ごろから出かけている。2本目ニシバマで潜る。根が小さいので2グループに分けて潜る。使用頻度を減らしたいけどお客さんからのリクエストなのか相変わらず4隻止まっている、この様子だと漁協からの啓蒙活動が効いていない。これからナイトダイビング、ナンヨウブダイが多く寝ている場所を予定している。マンタ探しに行くと1ヶ所に4.5匹お客さん大喜びでシュノーケリングで遊んでいた。
6.21 26 25 定置網が汚れてきたので点検に常連客3人連れていく。
網が汚れているせいなのか上げるくらいの魚は入っていなかった。1本目団体がクイーンの1便で入って来たので
11時過ぎに出港しアゲナシクでシュノーケリング、12時過ぎに1本目キンメの根で潜る。2グループに分け近くを潜る予定だったが以外にエアー持ちがよく予定外のキンメの根まで行く。キンメの根の上に付いているノコギリダイも大きくなった、ハダカハオコゼも2種類他魚多く見るもの沢山。2本目魚礁で潜る。透明度も良くカマスの群れまだついている、サンゴも健在、魚も多い。
6.20 曇り 26 25 1本目はウシジに行く。浅い場所で(約10m)大きなテーブルサンゴ、エダサンゴなどサンゴの種類も多くイソバナも多くロクセンスズメが紫色の卵を至る所に産んでいる、それを食べにチョウチョウウオが群れでやって来る、グルクン、ウメイロなど魚も群れているが流れがあるので上級者向き、2本目、ヒレナガネジリンボウ、ヤシャハゼなどハゼ類が多い場所からキンメの根までドリフトする、砂地では
ヤッコエイがウロウロしてハゼがすぐに引っ込むしハゼを
100%見せる事はむつかしい、キンメの根はキンメ多くハナダイの仲間も多い。
6.19 25 20〜25 1本目阿真ウシジ。カクレ根あり大きなサンゴの根あり魚も多くイソバナも多い。サンゴの根にはネムリブカ、アーラ
ミーバイ(ハタ約40kg)グルクン、カスミ、スズメダイ、など
2本目ニシバマ。13mの根にはキンメ、ケラマハナダイ、キンギョハナダイ、砂地にはオニダルマオコゼ、オニヒメオコゼ、など24の根にはいつものアザハタ3匹、いろんな形で楽しませてくれるキンメ、岩の中にはエビ、カニがビッシリ。
6.18 24〜25 25 長雨のせいで座間味港の近くは透明度が悪かった、アムロ魚礁へ行くとブロックも見えない(水深10m)透明度を求めてポイント探し、クシバルは海も青く透明度も良かった。砂地にポツンとある15mの根はキンメが覆っていた、近くにはミナミホタテウミヘビ、エビがクリーニングしていた浅い所のサンゴにはオニヒトデが攻めて来ている。2本目送電線で潜る。風もなくベタナギ、呼吸するのが大変、ここのキンメも岩を覆っている海の中は夏、、水温が低くなったが長雨のせいだと思う。2.3日したら港の透明度水温
共に元に戻るでしょう。
6.17 曇り 25 20 定置網の様子を見に1本目は定置網の点検。魚はぐルクマ、ガーラ、アオリイカ、コブシメ、ヤッコエイ。網の下に大きなニシキエビ(4.5キロ)食べようか剥製か取り合えずイケすの中に入れた。2本目アゲナシクで潜る。今までの大雨のせいか透明度が良くない。岩の中からキンメがはみだし岩の上にはノコギリダイ、アカヒメジ、グルクンが群れ
キンメを食べにカスミアジ、ハダカハオコゼも2種類、珍しいのではバラハタがオニカサゴを捕食するシーンが見られた背鰭の毒もなんの効果もなかった。
6.16 曇りのち雨 25〜26 30 リクエストで2回目のウガン。日曜日のせいで沖縄本島からの船も2隻、座間味から4隻、日曜日にしては少ない方前回と違い上潮なので魚は東に集まりいつも固まっている場所に魚は全くいない、ハナヒゲは3匹いた。雨のせいで
イナジャチの下は滝になっていた、お客さん反省する事が多いのか50m上から落ちてくる滝に打たれていた。
2本はウチャカシ。イソバナ、ウミウチワコースを回る、カスミ、ハナゴイ、グルクン、イソマグロが2匹など。
6.15 26 25 雨で空か暗く砂地を選ぶ。1本目ニシバマで潜る。砂地は中は明るく雨を感じさせない、相変わらず人気があるのか
4隻泊っていた、同じ根に集まってくるのでガイドはプロ意識がなく困ったもんだ、他のチームとかち合わないようにするのがガイドだが?アザハタよりキンメが色んな形を作り絵になる、岩の中はエビ、カニ種類が多く私もカメラがほしかった。2本目もガヒの砂地で潜る。ここも明るくお客さんは雨が降っている事を感じていない。魚が多いので飽きないらしくなかなか船に上がってこない。
6.14 曇り 26 25〜30 1本目ウガンで潜る。海が青く流れも少々、イソマグロは小さいのが3匹、グルクン、カスミ、ムロアジ、イスズミ、キンギョハナダイなど上から下まで魚が群れている、魚の多さに皆満足、久しぶりにハナヒゲ3匹いた。2本目はキンメの根カスミアジがキンメを狙いアタックしていたダイバーの泡を勘違いしダイバーに近付いてきた、ミノカサゴも多く、タコが雌の奪い合いをしていた。ナイトは魚礁で潜る。
6.13 曇りのち雨 26 20〜25 昨日の夜から雨明け方雷ゴロゴロ、朝はうす曇り、アゲナシクでシュノーケリングをし1本目ガヒで潜る。初心者も半分いたので落ち着いて練習できるポイント。浅い場所はサンゴ多く大きな根で魚が群れている。ハナゴイ、グルクン、
キホシスズメ、ウメイロモドキ、など2本目は誕生日の人のカメのリクエスト、記念撮影をしアカウミガメ、アオウミガメ
を見る、その後マンタを見に行く、マンタいたけど大雨のせいで浮かなくなり明日にかける事にした。
6.12 晴れ&曇り 26 25 今日帰るお客さんなので浅いところでダイビング。サンゴ&イソバナ中心に潜る、イソバナについて離れないコブシメ深い所に行かないように手で押しても逃げないし人を恐がらない珍しい雌のコブシメだった。昼食は定置網の作業船の上で取る、日除けのない船で皆日焼け、エイや見た事のない大きなバラクーダを見てビックリ。大満足。
2本目は中性の練習もかね、かけ下がりのポイント。カクレクマノミを見岩場で遊ぶ。周りにはガーデンイール群れているのはアカヒメジ、アマミスズメ、ウメイロモドキ、グルクンなど。
6.11 26 25〜30 透明度は思ったより良くマンタが浮いてくれるか心配だった、昨日潜れなかったので3本潜る。1本目はケラマハナダイの根を中心に潜る。少し深いが砂地にポツンとあるので魚が凝縮している周りにはガーデンイール、2本目はギナをドリフト1本目でカメを見たグループと見てないグループがいたので不公平がないよう大きなカメを見せる、5匹の内こコバンザメ5匹を付けたいつもの大きなカメもいた。
マンタ探したが大潮なのに流れがほとんどない、台風のせいだと思われる、3本目は浅くて少しダイナミックなポイント
潮止まリの時間がほとんど無く、引き、上げとも弱い時間帯しか潜れない(客のレベルによって違う)群れの魚も多い。
6.09 晴れたり曇ったり 26 20 1本目ガヒ島で潜る、年に3.4回来る人も多く2グループに分ける、私は常連を連れコロダイを見に行く透明度が悪く群れを見せる事は出来なかったが近寄っても逃げなかった、ボツボツにはウメイロモドキが定着している。2本目は
明日の台風が心配なのでニシバマで潜る、根が小さいのでここも2グループに分ける、13mの根にはキンメがびっしりついている、砂の中にはスナゴチ、オニダルマオコゼ、
モンハナジャコ、24の根では小魚を狙ってホワイトソックスが表に出ているアザハタよりキンメが色んな形を作り
見ていて飽きない。
6.08 晴れ 26 25 定置網の様子見に行く。5月に網の手伝いをしてくれたお客さんも一緒に潜る、魚が少なく残念、
6.01 晴れのち曇り 26 20〜25 講習終えたばかりのお客さん。いきなり珍しい魚のリクエスト、中性浮力の練習をしながらダイビング。アゲナシクの
キンメは増えてきた、ノコギリダイも増え大きくなっている、
2本目はガヒで潜る。誰か餌付けしたのかサザナミフグが
寄って来る、ボツボツではウメイロモドキが群れていた。

過去のダイビング情報
2002 10 11 12
2001 10 11 12
2000 10 11 12
1999         10 11 12

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