ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
7/31 曇り時々雨 27〜28 30〜35 突風が15m前後吹き船に置いてある物が飛ばされる、でも海の色は濃紺で透明度は最高。魚礁で潜る。最近ニシキテグリを見せようと頑張っているが写真を撮らす事が難しい、他にカマスの群れなど魚の種類多い。2本目はギナ
ドリフトする、綺麗な珊瑚やカメがメーン。
7/30 晴れ時々雨 27 30〜35 今月の初め台風がきて1本も潜らず器材だけ置き帰ったお客さん昨日、今日と2日で6本潜る。昨日はガヒ前でヤシャハゼが多くウツボも特別にでかい。キンメやハダカハオコゼ、ハナヒゲウツボの幼魚も定着してる、今日はニシバマの砂地からサクバルのウミウチワの群生、今日はサメも穴の中に2匹、外にもコバンザメを頭につけウロウロ、
クロホシフエダイも群れイシガキダイ数匹透明度も良い。
7/27 27 30 島の後ろのウガンへ行く、台風の余波なのか内海では
全く見られないうねりがある、そのせいかハナヒゲウツボが見当たらない、透明度は良い。静かなアゴの浦でトウアカクマノミと遊びながら昼食、卵を産んでいた,近くにカクレ
クマノミもいる。水深2m残りタンクをつけ写真&ビデオ
このツアーのラストダイビング静かなシルキンメで潜る。
途中の根にもキンメ、スカシが結構ついている、アザミサンゴにはキンメ、スカシ、中にはキンメを狙っているミノカサゴが10匹以上結構太っているなんとかせねば、
7/26 27 30 台風の影響受けると思い25日帰りのお客さんを23日に帰す。台風はそれ寂しい2日を過ごす、その期間船の掃除をする、25日の2便に入ったお客さんも台風の影響を
少し受ける覚悟で入る。25日午後西風で少し波がある、
アゲナシクで潜る。ツアー客にの1本目なのでのんびりゆっくりのダイビング、浅場のサンゴにデバスズメが付いているが被写体に最高、15mのキンメは太陽をもろに受け
スカシのように透きとおっているが20mのキンメは穴の中に居るせいなのか茶色、26日1本目ガヒで潜る。浅い所のサンゴ綺麗だが濁りが回ってきた、アカヒメジとノコギリダイが群れている。ハナヒゲの幼魚もいる。ガヒのビーチ前で家族3人の体験ダイビング。午後はサクバル魚礁で潜る。ブロックにキンメが付きその上にスカシテンジク、一つの根になっている、カクレ根にはハナゴンベがついている。
7/22 26 30 昨日と同じメンバー台風の影響で北東の風サクバルの魚礁で潜る。ロウニンアジ、グルクン、ハナゴンベなど魚多い
2本目ニシバマで潜る。
7/21 快晴 26 30〜25 家族ずれダイバー、1.2才児も一緒に連れて行く。
1本目ガヒで潜る、ボツボツ近くに船を止めシュノーケリングも一緒に遊ぶ。ベタナギで透明度良く魚多くサンゴも元気、皆満足、マンタ探しに行くがまだ浮かんでいない、明日明後日かも。アゲナシクで午後を過ごす。ベタナギのせいなのか海の中が透き通って見える。考えられない話しだがキンメの根についていたウコンハナガイ(光る貝)が心ないダイバーに取られている、ウコンハネ貝は色んな所にあるがここのが1番綺麗だった。早めの調査をする予定。
キンメは2ヶ所に付いている。
7.20 26 25 今日から海も穏やか。1本目ガヒで潜る。浅くサンゴが多い場所からボツボツを回ってくるコース。最近どこでもサザナミふぐが見られる。人懐っこくてついてくる、オニヒトデを潰すと潰している横から食べている、ハマフエフキも色を変え興奮しオニヒトデを狙っている。他にゴマモンガラ類もいれば食べに来るがそのままでは食べない、潰すとあっというまになくなる。この方法で駆除すると時間がかかり過ぎる。1本目の途中にジンベーが浮かんでいるとの情報が来たらしいが上がってきた時には遅かった。2本目アゲナシクで潜る。キンメの根まで行く。
7.19 25 25〜20 少し風が弱くなったのでヤカビまでいく。まだベタナギとまでは行かないが透明度もまあまあ、サンゴの根と砂地が
綺麗な場所で中性浮力が取り安い、ここのサンゴはオニヒトデ、白化現象にやられてなく種類も多く元気。2本目はアムロ魚礁で潜る。カマスの群れ、ヨスジフエダイが固まり浮いていた(写真に最高)。
7.18 曇り時々晴れ 25 25〜20 今日も風が強くダイビングの場所探しに苦労する。1本目は夫婦一緒(体験も)に潜れるポイント。私は体験を担当
透明度良くクマノミも5種類見られ、カメも2匹のんびりしていた。南風が強いので昨日と同じウッタハで昼ご飯、2本目はニシバマで潜る、今日クイーンの2便で入ったお客さんが3時半からダイビング、ガヒ前でシュノーケリング&ダイビング、高齢者が多くチェックダイビング、予想どうり。
7.17 曇り、晴 25 20 台風7号が直撃だったので水温が少し下がっていた。
夫婦で奥さんは体験、旦那はファンダイブ静かな場所を
選ぶ、1本目アゲナシクでスキン&ダイビング&体験
キンメの根まで行く、ノコギリダイも大きくなり多く見えるキンメ多い、ハダカハオコゼが付いている根にスカシテンジクの他にキンメも付いていた。2本目阿真ウシジで潜る。
上潮の残っている時間に潜る。カクレ根の上にカスミアジ
グルクンが群れグルクンは口の中にホンソメワキベラを入れクリーニングをしてもらっていた、順番待ちでホンソメワキベラは2匹で大忙し。サメの根には大きなイシガキダイ
大きなハタなどが入っていた。
7.13 快晴 26 25〜30 最高の天気、台風対策の解除をしているとお客さんが船の前でダイビングに行く用意で待ち構えている、急いで準備をし午前中に2本潜る、1本目は送電線近くのキンメの根から流す、キンメを食べにカスミアジがアタック、
2本目もガヒ裏からドリフトで潜る、。慌ただしいダイビング
になったがお客さんは1時間以上潜っていた。
7.12 曇りのち雨 27 25 3本潜る予定だったが台風8号が近くで停滞、午前中に2本潜る。1本目はニシバマで潜る。波が少しあり私は船の上、1番西のブイから入り東のブイに船を移動する。潜る
人は皆5.6年ぶりなのでアザハタを見て懐かしそうにしてる、水中はうねりも流れもなく快適、私は船酔い。2本目は
波のない静かな場所でドリフトする、でも風は15m以上吹き船の上のお客さんの草履など海に飛ばされ一人でそれを拾い3本目はやめる決心をする。亀を見たりアジの群れを見たりで1時間以上潜る。
7.11 曇り 27 25 昨日はダイビングに行く途中スクの群れに会いシュノーケリングはスクを見ながら写真、ビデオを撮る、お客さんが
年1回回遊してくるスクの群れを見ることはほぼ0%に近いとてもラッキーなんだけど分かってるかなー .透明度も
良くなりとても大きなロウニンアジがウロウロ、夜はサンセットをするが台風の影響で夕日が見えない、星も見えない見えたのは夜光虫がキラキラ、今日は3本潜る。1本目はお花畑をドリフト、人間が植えたようにきちんと棘トサカが
並び水深は30mと深いがいままで見たことのない風景に満足、2本目うねり波が少々、イジャカジャにマンタ浮いてないか見に行く1匹しばらく浮いていたがそれから浮かず近くでドリフト、カメは見られるがマンタ水中で会えず。
3本目はアゲナシくのキンメを潜る。 
7.07 26 15〜20 座間味では珍しく濁りが取れないこれは台風だけのせいではない、少しでも透明度のある場所を求めあっちこっち
探し回る、1本目クシバルで潜る。ハッパ、海藻類が多く見られ、オニヒトデが異常に多い、今日も仕事を終えた夕方から10人ほどオニヒトデ駆除に出かけたホントに頭が下がる、キンメの根には入れ変わったのか小さいキンメカがついている、デバスズメのサンゴは4.5日前にオニヒトデに食われたらしく藻が付き初めている。ハダカハオコゼの根にはキンメ付いていない。2本目、明日帰るのでマンタも探しながらイジャカジャドリフト、そう上手い具合には見れない、3本目場所を探し回っている内にウガンに来たが
底が見えない時間もないのでハナヒゲを見るために潜る、
大物見えずハナヒゲは数匹いる。
7.06 26〜27 25〜15 台風の影響をもろ受けたのか濁りも取れず潮の流れもおかしい、3本潜る、1本目ウガンで潜る、魚は多いが大物は出ず、2本目今日入ったお客さんは1本目、ガヒでシュノーケリング&ダイビング、透明度あまり良くない、群れているスズメダイ、ハナゴイ、グルクン、テングハギモドキなど多い、3本目、ダイビング船が多くなっていた、船のない場所を捜す、キンメの根からドリフトし浅い送電線で上がる。
クイーンの3便目で帰るお客さん(那覇泊まり)ギリギリまで潜りようやく間に合う。
7.05 曇り 25 15〜20 台風で2日間閉じ込められた、南風が10m前後吹き波も高い、静かで流れもなく潜れる場所を捜すと2本とも2日に潜った場所と同じポイントになった。同じ場所でも見れる物が同じ物だけではないというのが海でウミウシでも珍しいの見て喜び風が強かったので私は船にいたがお客さんが満足しているのを見てホットした。
7.02 曇り 26〜27 20 6月27日からダイビング&サバニの練習と夜まで忙く昨日ダイビング終えた後から今日の午前中まで台風対策、
1日に新潟のお客さん10人入り台風が来るので翌朝1本も潜らず1人帰る、1本目ニシバマで潜る、皆おそろいのデジカメを持っている(最近多い、夜皆でテレビで見る)
台風の影響で少しうねりがある。ポンタ2世が寄って来る(サザナミフグ)13の根と24の根で撮影大会、同じカメラでも出来あがりは皆違う。2本目はアゲナシクで潜る。静かで流れもない、キンメの根は岩の中はキンメがビッシリ
岩の上はノコギリダイ、アカヒメジ、周りにグルクン、途中の根にハダカハオコゼの色違いが2匹写真には難しいらしい。デジカメは70〜80枚で電池切れしていた。

過去のダイビング情報
2002 10 11 12
2001 10 11 12
2000 10 11 12
1999         10 11 12

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