ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
8/31 晴れ 28〜29 25 今日の1便の船で帰る予定のお客さん船が欠航したので明日の飛行機に変更しダイビングに行く、1昨日から那覇に泊まっているお客さんは朝1番のRAkで阿嘉についたけどすぐに迎えに行けず午後からダイビング。
1本目ハゼ&キンメの根、ヒレナガネジリンボウとヤシャハゼを見キンメの根で遊ぶ、カスミアジがキンメを食べにうろうろ、2本目場所によっては透明度が悪いので青い海を探す、エダ珊瑚とケラマハナダイの根、2グループに分けたので今日入ったお客さんはエダ珊瑚中心に潜る。スズメダイが群れハナゴイも群れ魚の種類も多い、ここでよく見かけるアカククリの幼魚など
8/28 晴れ 28〜29 25〜30 ニシバマに行くたびにカメラのトラブルがあり今度で最後のニシバマで潜る、今度はカメラのトラベルはなくエアーが
ほかのダイバーより早くなくなるので途中にタンクを置く計画をしている。体験でケラマハナダイの根まで行く、昨年
小学6年の時が初めてだったが背が10cm以上も伸び体験が楽になった、明日までの予定だったので台風がなければ上手になれたのに残念、2本目はヤシャハゼをメーンのダイビング、何回も座間味に通っているのに初めてとは私もびっくり、近くで長時間見れて満足、体験の家族が
ヤシャハゼを見てたのには納得が行かないもよう。
8/27 晴れ 28〜30 25〜30 シュノーケリング&ダイビング、ダイビングは3ダイブ、
1本目はアゲナシク、夏も終わりに近くキンメが減った、
2本目はアマウシジ潮どまりを狙いサメの根まで行く。
3本目はガヒで潜る、3箇所ともべたなぎで魚の餌付け魚釣り、イカ釣り船上も楽しめた。
8/26 晴れ 30 40 初めてのお客さん、カード取り立てもいる。1本目は砂地にエダ珊瑚スズメダイが群れている、のんびりダイビング
2本目地形が面白くウミウチワがずらっと並んでいる、岩場にはサメが回りイシガキダイ、カスミ、フエダイなど
8/25 晴れ 30 30 23日に神戸から元気なおばちゃんを中心に20数名入ってきた、ライジャケを片手に借り物の三点セットで大騒ぎ
静かな古座間味ビーチは須磨海岸に変身、昨日はティンガーラでシュノーケリング&体験、1日中休みなく泳いでいた、体験は1対1でもやはり大変、海の中でも忙しく動き回る、ダイビングはボツボツ珊瑚とニシバマで潜る。ハナヒゲの幼魚は場所が変わっている。夜は宿でバーべキュウ、
8/22 晴れ 30 30 今日は体験と釣り。午前中は沖防波堤でシュノウケリングし狙う魚とテトラについている貝を餌に魚釣り、ホウジロザメを探しているヘリが上空を飛んでいるので男は恐くてなかなか海に入らないが女性はすぐに泳いでいった。テトラの下で水深は10〜15あり釣りの対象となる魚が多い、
この場所は面白い常連さんに喜ばれるかもしれない。
8/21 晴れ 30 30 今日のお客さんは読谷から日帰りで体験ダイビング、泊港まで片道2時間、1歳の子供も連れ3家族&文江の妹とその子供たち、午前中はシュノーケリングで遊ぶ、それだけで大満足、午後から体験&ファンダイブ&泳ぎ釣り、昨日打ち合わせをし今日はミーバイを5匹ゲット。
8/20 晴れ 30 30 今日も北風、体験ダイビングとシュノーケリング、ガヒ周辺とニシバマ、アゲナシクで遊ぶ。ワリバシを竿にし泳ぎながら魚釣り、バカにしていたが魚が良く釣れる、腕ではなく馬鹿な魚が多い。
8/19 晴れ 30 30 家族ずれの体験ダイビング、台風13号の影響なのか2.3日前から岩場の所はうねりがあり風も北風が吹いている、静かで魚が多い場所を点々と移動しアゲナシクで
潜る、ガヒは砂地に魚の根、アゲナシクは色付きの珊瑚が多く少し離れた場所でも全然違う、どちらも魚が多く家族ずれで遊ぶのに最高。
8/17 晴れ 30 40 1本目サクバルで潜る、風下でも大きなうねりがあり小潮なのに流れがある。イソマグロ15匹が我々の上を10分ほど旋回してた、流れがあるのでウミウチワのポリプ全開
ダイバーはぜーぜー。イシガキダイも2.30匹群れていた
慶留間島で休憩。2本目はサクバルの魚礁、ここも少し流れがあり相談し潜る。魚礁の周りにイソマグロ10数匹ロウニンアジ1匹カクレ根でハナゴンベなど見て船の下で安全停止で締めくくる。今晩はお客さんは宿でバーベキュー
私達は阿嘉島の祭りに参加。
8/16 晴れ 30 20〜35 水温が高くなった、スーツの上着を脱ぎシャツで潜っている。1本目ニシバマで潜る。水が透き通り思わず平泳ぎで泳いでいた、アザハタの根は砂がかぶり珊瑚は死滅状態、砂をかけたら砂を払ってあげないといけないが知らんぷりのサービスが多いと想像がつく、ずっと監視するわけにはいかず困っている、2本目もキンメの根シルはやはり流れが今までとは違う、アザミサンゴ周辺は流れなし。キンメ、エビ類ミノカサゴ多い。
8/15 晴れ 28 30 1本目クシバルで潜る。ここは他の船がなく自由に遊べる
今日からお客さん入れ替わる。シュノーケリングを含め20数名、最近オニヒトデの大群が押し寄せていたが連続2回オニヒトデ駆除をしたので浅い所は珊瑚が多少残っていた
中は砂地にキンメの根やデバスズメの根クマノミは5種類見られる。2本目人数が多いので1本目と同じく2班に分けヤシャハゼを見に行く。真っ白な砂地にぺヤーでいる、
近付けるヤシャハゼを見せる、ガーデンイールも近付ける
8/14 晴れ 28 25〜35 1本目ウガンで潜る。引き潮が出始めた頃に入る。グルクン、カスミ、キビナゴなど群れていたので大物期待したが
出なかった、でも魚が多く迫力はある、他ハナヒゲなど。
昼食はトウアカクマノミの場所で、阿佐港の防波堤工事が始まっているので透明度よくない。2本目シルのキンメで潜る。シルが干潮時でも干上がらなくなりアムロと座間味の間が広くなり流れが早い。私は体験と初心者を連れエダサンゴにいく、少し流れあり。
8/13 晴れ 28 40 クバで2本潜る、1本目はイソバナ、ドリフトし初心者は船を止める予定地からダイビング、サメの寝る穴のイソバナが大分かけていた、仕方ない事だが珊瑚より成長が遅い
中型のイザリウオ(25cm)元気でよく泳ぐ。2本目はカクレ根で潜る。透明度良く40m下が見える、1人耳抜きが上手くいかず15m以内で遊ぶ。カスミやグルクン、アカマツカサは群れているのでよく見えるがこんな浅い所をじっくり見たことがないのでカエル魚の種類が多いのを初めて知った、帰りがけにマンタを見に行ったが途中から別の船がきたので1回だけマンタを見せ(2匹)客は喜んでいたけど他所の客は追いかけていた。民宿の船だがマンタが可哀想なのでクジラと同じくルール作りをしないといけないのか考えさせられる、そうする事によって自分達が首を締められ悩む。
8/12 晴れ 28 25〜30 1本目アゲナシクで潜る、風弱くベタナギ。時々スコールが
来る。他に船はなくキンメの根まで行き楽しんでいたらいつのまに他のダイバーが2.3組潜ってきたコースを変え
のんびりダイビング。2本目ガヒで潜る、エダサンゴ台風にやられていたがダイブ復活している、クマノミは五種類イソバナもありのんびりダイビング、ハナヒゲの幼魚2メートルほど住家をかえていた。
8/11 晴れ 27〜28 20〜30 1本目はキンメの根で潜る。キンメの根は夏には数多くある、ここの根は小さくケラマハナダイ、キンギョハナダイなども群れている。近くにはカクレクマノミ、セジロクマノミ、など見るもの多い。2本目お花畑でドリフト。3本目はクシバルで潜る。ここのキンメはいなくなってきた、(食べられた)
近くのミナミホタテウミヘビは手で触るよりステンの棒で触ると体を乗りだして来る、デバスズメを食べにエソが群れに突っ込むと2匹のニジハタがエソを同じに咥えた。帰りマンタは何匹か知らないが追いかける船が12.3隻いた。、
8/10 晴れ 28 30 1本目はマクロの世界、ヤシャハゼ、ニチリンダテハゼで
1ダイブ。ヤシャハゼは1ケ所に5.6ぺヤー&トリプル、私は海底砂漠も周る。カクレクマノミはハッチアウト寸前の
卵を抱えイソギンチャクが円くなろうとしていたが口をつっき卵が危険にさらされないように守っていた。2本目はワイドの世界、クバで潜る。30mの穴をメーンに潜る、アカマツカサが多く他の魚も多い、光りのさしこむ割れ目があるが人は抜けられないので注意。他にスミレナガハナダイは多くハナゴンベなど色々、深場にはアケボノやヘルフリッチもいる。
8/09 うす曇 28 30 1本目ウガンで潜る。ドリフトで潜る。流れが弱かったせいかイソマグロは少ない、ハナヒゲは3匹群れの魚(グルクンやカスミなど)はいっぱい。2本目はマクロ大好きなお客さんでニシバマでエビ、カニの多さに大満足、1時間以上潜っていた。ニシバマを見るとキャンプしているテントが10張り以上見えマイカーらしく車もひっきりなしに動いていた。海水浴客とキャンプ少しアンバランスに見える。
8/08 曇り 28 30 クイーンの1便で入って来た。1本目は近くのガヒでシュノーケリングをしそのまま浅い所からダイビング、魚の巣であるボツボツからイソバナ、ハナヒゲの幼魚、浅場の綺麗な珊瑚コース。2本目行く前にマンタを見に行く、シュノーケリングで写真、ビデオで遊びタカチンシで潜る。波が少しあったのでドリフトで潜る。荒荒しい地形にグルクンの群れ
バラクーダ、イソマグロが群れで回っている。
8/06 28 30 2家族のシュノーケリングで遊ぶ、一組は那覇からの日帰り、1日中船なので船酔いが心配だったけど皆とても元気でお弁当も船で全部食べずっと泳ぎっぱなし、亀は船の上から見てマンタは船からとシュノーケリングで見た。少し場所を変えるだけでサンゴ、魚の種類が変わるのでお客さん休む暇がなかった。
8/04 28 30 親子のダイバー&シュノーケリング。今日で4日目、小学2年の子がとても楽しみにしていた体験ダイビング、この日のの為に毎日耳抜きの練習をしていた。とても上手に出来た。1本目阿真ウシジで潜る。子供が(小学6年)デジカメの練習、中性浮力を取りながらイソバナから始める、最近人なつっこいサザナミフグが多くここでもダイバーに寄って来た。グルクン,カスミ、スズメダイの仲間が群れている。
サメ穴にはコバンザメをつけグルグル回っていた。
2本目は那覇から日帰りのお客さんも入って来た、クイーンがいっぱいでフェリーで往復し2本潜る、ニシバマとアゲナシクで潜る。クリーニングされていたアザハタがお客さんに向い威嚇、皆びっくりしていた。透明度良く子供がスキンで上からずっとダイバーを見ていた。アゲナシクは2時間ほど浅い所で止まり体験ダイビングとスキンと自由に写真を撮っていた、フイルムが終り帰る。
8/03 28 30 2家族、子供はジュニアダイバー、ガヒ島の魚の根でシュノーケリング、1本目はヤカビの珊瑚ポイントで潜る。白化
現象やオニヒトデなど珊瑚が危機状態になっているが、ここの珊瑚は周りに砂地もあり明るく種類も多く生き生きしている、珊瑚の間からエイやサメがゆっくり泳いでいた。流れもなくダイビングをしない子供たちはシュノーケリングや飛びこみをして遊んでいた。2本目は魚の多い餌付けポイント、アゲナシクで潜る。餌付けしながら子供がアミですくうとスズメダイがいくらでもアミに入る、逃がしても船から離れず又入る、全く学習能力がない。ダイビングをすると相変わらずキンメがいっぱい付いている。シュノーケルの家族連れにカメを見せに今日もシュノーケルドリフト、数匹見られた。阿嘉島からの日帰り客もいたので帰りは阿嘉経由。阿嘉島のダイビングサービスはオニヒトデ駆除の支度をしていた。
8/02 28 25 昨日と同じメンバー、ダイビングは3本潜る。1本目はウナジのサチのリーフ沿いに船を止めシュノーケリング&ダイビング、ここも水深15m前後にオニヒトデが多い、岩の壁沿いにイソバナ、ウミウチワ、ヤギ類が見られる。16m〜30mになだらかに落ちている。カスミチョウチョウウオ、グルクン、スズメダイなど、2本目は昼食&ダイビング、昼寝
釣り、2時間ほど遊ぶ。3本目はウガンでダイビング、スキン、釣りなど、潮が少し流れていたので船のすぐ側でグルクン、カスミ、イスズミなどが群れ、水面は魚の群れがすごい、潜ると大きなイソマグロ、ハナヒゲは一つの穴から2匹
別に1匹。
8/01 晴&雨 27 25 突風は10m前後、時々横殴りの雨が来る。家族ずれも2組、雨にもめげず4時過ぎまでシュノーケリングでカメを求めて遊んでいた。1本目親子のダイバーと一般のダイバーを分ける、1本目アゲナシクでシュノーケリングで餌付けをしながら家族ずれは遊ぶ、ダイビングもキンメの根で遊ぶ
キンメは2ヶ所に付いていて見るものが多く1時間潜っても
たらないぐらいの被写体、2本目はクシバル、珊瑚礁でのシュノーケリング&釣り、ダイビング、ハタが4匹、イカが1匹、親子のジュニアダイバーは砂地のキンメ、周りにはエイが2匹別々に砂をほじくり餌を探していた、ダイバーが近付いても恐がる様子は見られない。カレイやカクレクマノミ
デバスズメなど飽きさせないポイントだった。帰りに雨の中
子供たちはシュノーケリングでカメ2匹見て満足。

過去のダイビング情報
2002 10 11 12
2001 10 11 12
2000 10 11 12
1999         10 11 12

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