ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
1/18 晴れ 22 20〜25 1本目ガヒ漁礁で潜る。漁礁の周りにはグルクン、バラフエダイが群れ中にはクロコショウダイが7.8匹、上にはツバメウオが30匹ほど群れている。近くの岩の中にはコロダイとイシガキダイ、深くすぐ減圧が出るのでエビ穴は覗いてない。 2本目もアゲナシクの漁礁。ここも30mと深くツバメウオが30匹ほど群れ漁礁の中にはカスミ、ギンガメが10匹ほどアカククリが約20匹ダイバーを怖がり慌ただしく動いている、ネムリブカは近づいても知らん振り。
1/13 晴れ 21 25〜35 昨日は子供の成人式で海に出られず、午前アゲナシク、午後シルで潜る。
風弱く凪、鯨の声が聞こえそうなウチャカシに向かう。ウチャカシのすぐ近くに鯨が2頭移動せず同じ場所で夕方までいた。鯨で1時間ほど遊び1本目はウガンで潜る。うねりが少しある、グルクン、カスミが群れて魚の数は多い、ハナヒゲウツボは3匹。 2本目体験もいたのでニシバマの浅い所から潜る。透明度良くアザハタの根でキンメが太陽の光で輝いていた、キンメが色んな形を作り皆動かず寒さを我慢しじっと見とれていた。
1/11 晴れ 22 25〜20 1本目送電線をドリフト。キンメの根〜北へ、ハナヒゲの成魚、幼魚両方住んでいる、ハダカハオコゼも何匹かいてマクロ好きな人に最高。2本目サクバル漁礁で潜る。ほんとは鯨の声が聞こえるクバに行く予定していたが波が高く変更、透明度が悪くイマイチ、グルクンは群れているが大物は見れず。
1/10 曇りのち雨 22 20〜25 1本目アムロ漁礁で潜る。ドリフトの予定だったが魚が多かったので漁礁の周りで遊んでいた。ヨスジフエダイ、タイワンカマス、ツバメウオ、など群れている。2本目ナジ沖で潜る。浅いカクレ根からすぐ南のウミウチワの多いカクレ根までドリフト、大きなウミウチワの所で記念撮影、カメラの電池が弱くなりストロボが発光しない、残念。
1/05 昨日晴れ今日曇り時々雨 気温12度 風15〜18m 今日帰るお客さん昨日のフェリーで帰り正解だった、昨日のフェリーは部屋に入りきれないほどの大勢の客を乗せ難民船のようだった。今年の年末年始は例年に比べ天気が悪く気温も低く条件は最悪だったが毎年同じ顔ぶれで船でも陸でも楽しんでいた、来年の再開を約束して皆笑顔で帰ってくれたのが私には嬉しかった。
1/03 曇り〜雨 20〜21 25 午後から前線通過で波の高さ4m明日も同じ予報で明日帰らないといけないお客さんも今日最後のフェリーで帰る
ガヒ島で連続2本潜る。1本目ヤシャハゼ&海底砂漠、小さなハゼを息ごらえしながら皆写真に夢中、飽きた頃海底砂漠の広い世界で遊ぶ。  2本目イソバナポイントで潜る
クマノミ5種類と遊びイソバナの場所でフリーにする、潜っている途中に前線通過し水の中はとても穏やかだが水面を見ると波が高く荒れているのが見える。水温低くなっているが1時間近く遊んでいた。
1/02 晴れ 22 25 風が少しおさまる。1本目クバのカクレ根で潜る。少しうねりあり、流れ弱い最深はスミレナガハナダイの30m1匹は半分性転換していた、15mの斜面にはキンギョハナダイが群れ西側へ回りこむとグルクンが群れイソマグロ、トビエイが1匹づつ。  2本目アゲナシクで潜る。キンメのついてる根が2ヶ所を中心に潜る、どちらも見るものが多く1つの根で1本遊べるくらいの甲殻類、何十種類の魚が見られる、浅いところのデバスズメも絵になる。
1/01 晴れ 22 25〜30 久しぶりに晴れて皆の表情が明るい、まだ北風は強い。
1本目アマの枝サンゴで潜る。ハードコースとソフトコースに分ける。ハードコースは大砂漠、ソフトは船のすぐ下の枝サンゴ&砂地のハゼ、 大砂漠は砂の大移動で砂漠の景観が以前よりなお良くなった、ヒメギンチャクの筒の部分は露出してなく砂に埋まっていた、ミナミホタテウミヘビは砂の斜面から頭を出しなでると気持ちよさそうにしていた。枝サンゴにはスズメダイの群れはもちろん砂地との間にオドリハゼ、ウミウシの仲間も多く被写体がいっぱいで1時間以上潜っていた。2本目はリクエストが強いニシバマ
で潜る。3グループに分け、流れもなくのんびりとダイビング、アザハタの根は人気が高く次々ダイバーがやってくる
浅い場所もサンゴ、砂地、ソフトコーラルによっているものが違い飽きない、今日の昼食は沖縄のお雑煮のソウキ汁

過去のダイビング情報
2002 10 11 12
2001 10 11 12
2000 10 11 12
1999         10 11 12

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