ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温

透明度(m)

コメント

/30

晴れ

2829

 25

那覇から1便で戻りすぐにダイビング。
座間味初めてのお客さん2組、1本目ガヒでのんびりと
潜る。ガヒ島の砂が2.3ケ月の間になくなり岩が露出し元に戻るか心配。2本目アゲナシクで潜る。キンメが以前と比べ少なくなってきた、ハダカハオコゼは白とピンク色の2種類がいる。 

/25

晴れ

28〜29

 30

夫婦はダイビング子供3人シュノーリング。
1
本目イソバナとクダゴンベ&オオモンイザリウオ。イザリウオが時々見られないときもあるが今日はいつもの場所にいた。クマノミも5種類見られガーデンイールが1番多い。2本目流れのない静かな場所で潜る。
洞窟の中にはいつもより多くのアカマツカサ、ハタンポが群れていた、キッカサンゴが多くサメも砂地と根の間を散歩していた。

/19

晴れ

28

 30

10日から潜りに来ている神戸のツアー長い人は10日間
毎日2.3本潜っていた。昨日は久場島で1日遊ぶ。東側の水温が27度いつもより1度低く寒く感じた。西側は28度で安心した。10pほどの緑色の初めて見るウミウシが紫色の卵を産んでいるところを偶然発見、ミカドウミウシと同じような卵でウミウシは硬いプラスチックの感触。今日は亀とハゼポイント。亀は3匹しか見られず、ヤシャハゼは1020匹と多くいつでも見れる。ガヒ島の砂が少なくなり岩が露出し海底砂漠も砂が少なくなり東に行くと同じように岩が見える。

/16

晴れ

28

3050

透明度がよく潜っていて気持ちいい。1本目隠れ根を潜る。流れが少々あるが今日のお客さんには問題なし。岩と岩の谷間にイソバナ、ウミウチワなどが生えカスミチョウチョウウオ、ハナゴイなど潮上にはグルクンなど群れている。2本目、キンメ&アザハタの根を潜る
砂地で明るく透明度抜群、キンメも多くなり根の上で色んな形を作りアザハタの動きでまた別の形になり時間を忘れてしまう。浅い所のサンゴも綺麗。

/15

晴れ

28

 25 

久しぶりに実験的に開く以前と違うので少し戸惑う。
1
本目キンメの根で潜る。5月につれてきた時は小さなキンメが珊瑚を覆っていた、今は数は少なくなっているがキンメは大きくなっている。珊瑚の下にはミノカサゴ、オニダルマオコゼなど隠れていた。2本目はウガンで潜る。今日はグルクンは見れずキビナゴが群れギンガメ、などが追いかけていた。この場所で最近ゴマモンガラがオニヒトデをサンゴの下から引っ張り出し食べている光景をよく目にする、一緒にサザナミヤッコ、タテジマキンチャクダイ、ロクセンヤッコなどもオニヒトデを食べているこのような光景は他では見られない。

7月4日

曇りのち雨

27

25〜30

パソコンが故障し離島なので修理に時間がかかる、重傷らしくいつ治ってくるかわからない。台風7号に振り回され6月後半から定期船が欠航しお客さんを早めに帰したり困っているがダイビングは毎日通常どうり透明度も良い。昨日は中型のイザリウオが砂地を転がるように歩き今日はいつもの場所にいつもの大型のイザリウオがキンギョハナダイを吸い込むように飲み込んだこの根にはクダゴンべもついている。

 

過去のダイビング情報

2004

10

11

12

2003

10

11

12

2002

10

11

12

2001

10

11

12

2000

10

11

12

 

 

 

 

 

10

11

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