ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温

透明度(m)

コメント 

10/31 晴れ 25 30 1本目アマキンメで潜る。キンメはついていなかった、深いのでいつものように減圧が出た、流れの中での減圧はつらいと思うけどそれでもリクエストが来る、皆潜りたがる魅力のあるポイントの一つになっている。
2本目ここもお客さんのリクエスト、ケラマハナダイの根で潜る。流れもなくのんびりと潜る、大小3つの根があり大きな根に追い込むと皆仲良くその根にかたまり被写体にも最高、タテキンの幼魚も根の上で被写体になっていた。
10/30 晴れ 25 15〜30 1本目ガヒで潜る。透明度がよくなってきたので綺麗なサンゴを見せようと思ったら、濁りがやってきて浅いところは透明度が悪い、ボツボツ〜イソバナに移動し濁りが薄くなってから浅いサンゴに移動する。波のない静かな時にも潮の関係で濁りの塊が出来潮で流れていく、ぼつぼつにはハナゴイ、キホシスズメ、ウメイロモドキ、グルクンなど群れていた。昼食はくじら公園でお客さんも一緒に運動会を見る。2本目ニシバマで潜る。他の船がなくのんびりとダイビング、大きく赤いアザハタもう1匹のアザハタの同じまだら模様をし神経質になり7.8pの小さなエソを追い掛け回していた。オニヒトデをつぶしたらフエフキダイが数10匹で争いながら跡形もなく食べてくれた他にトゲチョウチョウウオ、などあっけにとられ見ているだけ。
10/29 晴れ 25 30〜40 海も静か天気も最高透明度もいい、今日も1日中のんびりと遊ぶ。1本目シルキンメで潜る。太陽の光も強く透明度がよくなり遠くまで良く見える、キンメの数もまあまあ、ミノカサゴは多い、オイランヨウジウオもいた、ヨスジのエダサンゴ周辺は台風で綺麗に整地され回りは見渡す限り砂ばっかり気持ちがいい。子供のコブシメが1匹小さな根で擬態してい。阿護の裏で昼休み、トオアカクマノミを見たり周辺をシュノーケリングで遊び後は昼寝。
2本目ナジで潜る。昨日と少し離れた隠れ根、流れがとまらず時間待ちが1時間以上、海は私の言うことは聞いてくれず私は海にしたがって仕事をしている、流れが弱まった頃に潜る、大きな海ウチワが根の壁から、海底からと並んでいる、めったにない白いムチヤギに同じ色のムチカラマツエビがついている、北側の壁は絶壁で遺跡を思わせる
10/28 晴れ 25 25 久しぶりの秋晴れ、暖かく波も静か。1本目サクバル漁礁で潜る。漁礁の周りの海草も大分なくなり明るさが戻っていた、ツバメウオがまとわりつき何かほしがっているようなしぐさをするが元来ツバメウオは人なつっこい魚なのですダイビングポイント以外の場所で会ってもまとわりつく不思議な魚ですので餌付けはしないで下さい、最近どこでも見られダイバーにまとわりつくサザナミフグ今日もオニヒトデ食べたさにダイバーについてきたオニヒトデが好物なのに与えても食べないどうしてなのか今のとこ分からないつぶ
すとすぐ食べるオニヒトデが見えないのか臭いがしないと食べないのかサザナミふぐの目にならないと分からない、
2本目ナジで潜る。根を1周する、穴の奥には2mのネムリブカが寝ている、その近くのウコンハネガイをライトで照らすがサメの出口をふさいでいるのでお客さんはいつ突進してくるか分からない状況なので少し離れた所から0kサインを出していたほんとは見てないかもしれない、7.8年前クイーンざまみがぶっつかった根の下にぺラの破片が落ちていたが重くて動かない、カクレ根の周辺には大きなウミウツワが並んでいる。
10/27 晴れ 25 25 台風対策の解除に午前中かかる、12時から2本潜る、
昨日は全便欠航、今日はクイーン2便ともシケの為欠航フェリーは通常運航、本島からのダイビングボートは来ている。1本目ケラマハナダイの根で潜る。砂地に根がありまわりにガーデンイールが見える、ケラマハナダイは多く根の中にキンメ、スカシがついている、タテキンの幼魚もいたエダサンゴではカメがホンソメにクリーニングをさせていてダイバーが近づくと気にはするけど気持ちがいいのか動こうとはしなかった。2本目漁礁で潜る。エダサンゴ畑をゆっくりと周り最後に漁礁で遊ぶ。サンゴの中には色んな色のイソギンチャクが住み数も多い、同じ種類のクマノミもイソギンチャクの色に合わせているのか微妙に色が違う。群れでいるカマスの数が増えていた。
10/25 晴れ 25 25 台風の影響でクイーンの2便から欠航、1便目阿嘉港は波があり船が接岸できないので阿嘉から乗船予定の人は村営のたかつきが座間味まで運ぶ。午前の1本潜り午後から台風対策をする。1本目ガヒで潜る。浅いところのサンゴは台風23号の波で少し被害あり、魚の群れはいつもと同じで多い。最近はノコギリダイが増えている。
10/24 曇り、雨、晴れ 25〜26 25 東風透明度少し良くなり1本目はカメを見に行く。大きく長い根が伸びゆっくりと根にそって潜る、うねりが少しあった
カメは大小合わせて4匹見れた、大きいのはダイバーが近づいてもまったく無視大きなコバンザメも甲羅にくっついたまま鰓をクリーニングさせていた。ガヒに移動中マンタにぶっつかりそうになりよく見ると2匹いた、波もあって小潮から中潮へ変わる日、プランクトンの条件も悪いのに浮いていたこの夏台風が多くあまり餌も食べてなかったかもしれない、これからも変わったことがおきそうな気がする。お客さんはシュノーケリングで見れて喜んでいた。
2本目静かなアゲナシクで潜る。キンメの根2つ回る、キンメの赤ちゃんも産まれていて季節が分からない、モンハナジャコも卵を抱えうろうろしてた、ガンカゼについているエビは綺麗な色をいている、マクロが面白い。
10/23 晴れ 25〜26 20 1本目昨日砂地ばっかりだったので地形の面白い場所を予定していた、海ウチワの群生している場所で潜る予定だったが流れが速く(台風の影響かも)近くの漁礁&カクレ根を潜る。流れなく透明度も少し良くなってきた、砂地にある漁礁いつもは深さを感じさせないほど明るいのに台風のせいで漁礁の周りに海草がたまり暗く不気味な感じがしたそこえ突然50kほどある大きなイソマグロが現れびっくり
慶留間島で休憩&昼食、港はミジュン(カタクチイワシ)の群れで黒い塊が出来ていた、子供も大人もミジュンを釣ってそれを餌に5.6キロのカスミアジを狙っていた。すでに10匹ほど釣った人もいた。
2本目送電線で潜る。皆エアー消費がいいのでキンメの根まで行く。キンメは夏と同じようにいっぱいついていた、スズメダイの根にはハナゴイ、キンギョハナダイなどが群れ
ハダカハオコゼも同じ場所に2匹ついていた。
10/22 晴れ 26 15〜20 まだ透明度が回復してないので少しでも明るい砂地で2本潜る。風が冷たくなり(気温26度)風よけをつける。
1本目クダゴンベのいる場所で潜る。4人ともカメラを持ってないのでゆっくりと広い範囲を潜る。クマノミは5種類見れ砂地にソフトコーラルの根?が多く変わった景観、
浅いところは台風の傷跡が見られ所々に大きなテーブルサンゴが転がっている。
2本目砂地にキンメ、ピンク色のハダカハオコゼ2匹タテキンの幼魚、ナガレハサンゴについているクリーニングする透明なエビが多いスナイソギンチャクにもついている、真っ白な砂地だけの所にミノカサゴがハゼを食べるために羽を広げじっとハゼが出てくるまで根競べをしている様子も見られる、なかなか面白いポイント。オニヒトデをつぶしたらフエフキダイ10数匹が争って食べ数秒でなくなった。
10/21 晴れ 26 15〜20 台風で定期船が欠航し今日から通常運航、お客さんクイーンの1便で入り2本潜る。1本目アゲナシクで潜る。
透明度が15mとほとんど見えない20mのキンメの根には
時期的に珍しい子供のキンメがいた、モンハナジャコは家の出入り口をふさぎ中で卵を抱えていた、オドリハゼ近づいてもあまり驚く様子がないガンカゼにエビが2匹ついていた。阿嘉島の台風の被害を見に行く、定期船が入る港のテトラが波でもっていかれ防波堤が70mほど壊れていた、この場所にとめていた船10数隻が大きな被害を受けた3隻は流されて姿もない。
2本目砂地で潜る。アザハタの根までいく。台風の後のせいかアカスジモエビなど手を近づけるとすぐに乗ってくるいつもなら警戒するけどサラサエビもジャンプして乗ってきた。他の根でユカタハタとミノカサゴが喧嘩をしていた、よくある光景だがミノカサゴがユカタハタの縄張りに入ってきたから追い出そうとしているけどなかなかミノカサゴは逃げない頭を下に向け背びれで対抗している、ユカタハタは怒って口をパクパクさせて文句を言ってる様に見える、じっと見ていると面白い。
10/15 晴れのち曇り 26 20〜25 毎日強風で外海に出られない、お客さんをあきさせないようにドロップの場所で潜る。10mから真直ぐ30mまで落ちていて中層ではアマミスズメ、ハナゴイ、グルクンなど魚が群れ下にはヨスジフエダイ、イソマグロも同じ場所で行ったり来たり遠くへは行かない。片方のエンジンの調子が悪くいったん座間味へ帰り昼食にする。2本目ニシバマに行く。海面はそんなに波は高くないけどうねりと逆の流れが強くアザハタの根は行かず近くで遊ぶ。砂が舞っていたので透明度も悪く早めに上がる、台風の影響とは思えないけどこのような異常な現象が何十年潜っても分からない。

10/14

 

晴れ 26 25 15m前後の北風が吹いている、波が静かな場所を探す。
今日のクイーンの1便で入り2本潜る予定をしていたがクイーンが強風のため欠航しフェリーで入る。午後からアゲナシクで潜る。波はほとんどなく流れもなし、のんびりとダイビングする、キンメの根に行く、キンメは以前と比べると少ないが魚、エビ類の種類が多く楽しい、それ以上遠くへは行かず船の下で自由行動。
10/11 晴れ 26 25 1本目アザミサンゴについているキンメの根を潜る。キンメの数が減り秋を感じさせる、今までキンメに隠れて見えなかったエビ類が見られ小物好きなダイバーには喜ばれそう、それでもミノカサゴは大きくなり10数匹ついている。
昼間トウアカを見に行く。2本目ダイビングポイントではない漁礁を潜る。20年前強風の中ブロックを落としたのでばらばらに落ちている。深いところは30以上ありブロックの中に大きなサザナミ、タテキンアカククリ、ツバメウオなど住み着いている。今日はその他にさめが2匹ぐるぐる回りロウニンアジ50kを先頭に数匹中にいた、あまりの大きさにびっくり、最近ばかでかいのは見たことなかった。
10/10 晴れ 26〜27 30 連休なのでダイビング船が多い。同じ場所に多くの船を止めないように漁協から指導しているにもかかわらずまだ分からないダイビングサービスが多い。1本目カクレ根を中心に漁礁も覗く。漁礁に近づくとツバメウオ10数匹が迎えに来てくれる、カクレ根の下にはヨスジフエダイが群れアカヒメジも少し混じっていた、イソマグロも数匹行ったり来たりうろうろしていた。アゲナシクで昼食を取り昼寝して起きるとダイビング船でいっぱいになっていたもう一度文書で通達しないといけないかと思うとなさけない、2本目近くのキンメの根とハナダイの根で潜る。キンメの根は小さいのでワイドのダイバーは1人づつ撮影時間を決め交代で潜る、その後ハナダイの根で遊ぶ、他はハナダイの根からキンメの根へとわがままダイバーが多い、ワイドの写真撮るダイバーは夫婦でも別行動でバデイシステムがとれない、ハナダイの根にはハオコゼ2匹カクレクマノミ、ハナゴイなど群れている。
10/09 曇り、時々晴れ 27 30 1本目お客さん全員(4人帰ったので3人しかいない)ワイド仕様なのでサンゴ、グルクンスズメダイなど群れの魚が多くイソバナも多い潮どまりが少ない場所なのでテーブルサンゴも直径2.3mから4.5mが並び他にも色んなサンゴがびっしり、グルクンに囲まれ自然に動きがとまる。エアーよりフイルムが早くなくなる。2本目アザハタの根で潜る。
交代ずつアザハタの根で撮影、キンメの色んな形をつくり
見とれながら感動。浅いところも砂地に小さなサンゴの根が点在し安全停止しながら長く楽しめる。
10/08 曇りのち雨 27 25 風は少し治まってきた、ガヒで潜る。イソバナの方から浅いサンゴまでゆっくりと回る。ノコギリダイの群れが見るたびに多くなっている。水深3mのサンゴの上にに数百匹晴れていたらとても良いワイドの被写体になる。昼食は学校の運動会を見ながらグランドで食べる。皆懐かしそうに見入り午後のダイビングはやめようと言い出す、午後のエイサーを見て3時前に船に戻る。雨が降っていたので砂地の明るい場所で潜る。砂地の斜面を下りると小さな根が5.6個ありキンメ、スカシ、ケラマハナダイなど全員が見える範囲で自由に遊べる。クリーニングする透明なオドリエビが2け所につき魚がクリーニングに来ている、手を差し出すとエビが乗り一生懸命クリーニングをする手が汚れていた、ハダカハオコゼも鮮やかなピンク色で同じ所に2匹いる。
10/07 晴れのち曇り 26 25 今日の風10m前後で1週間で1番風が弱い、久しぶりにイジャカジャの近くまでいく、うねりは高いが何とか潜れる中も少しうねりあり、透明度はよくカメが6匹餌を食べるのに夢中なカメ3匹1度空気を吸いに行ってそれきり起きないカメなどコバンザメを2匹もつけたカメなどそれぞれカメにも個性がある。
2本目クダゴンベを見に行く。大小2匹のクダゴンベ人なれしているのかぜんぜん怖がらず近づいてくることもあった。周りはガーデンイールに囲まれている根で360度どこ見てもガーデンイールでいっぱい。
10/06 晴れ 26 25 お客さんも入れ替わり、明るく透明度のいい砂地で潜る。
アザハタの根迄行きのんびりとダイビング。初め根から離れた所から魚の動き、様子を見るとアザハタがゆっくりと近づいてくる、根に近づく敵に威嚇をするつもりだと思うがそれ以上の攻撃は無い。他の魚が近づくとものすごいけんまくで相手を追い回す。浅瀬のサンゴの中に入っているデバスズメは見る方向によって色が変わり回ってみると面白い、濃い青色と薄い水色に角度によって変わる。
2本目に行く前にトオアカクマノミを見に行く。今まで見たことの無い透明度のよさ水深10m以上でも船を走らせながら海底がはっきり見えた。
2本目風の弱い場所で潜る。ここも砂地でキンメの根がある。グルクンも大きく、スマガツオも大きかった。
10/05 曇りのち晴れ 26〜27 25 明日帰るお客さん毎日強風と曇りで寒く最悪だった今日も強風だが太陽が見れて暖かいだけ喜んでいた。1本目カクレ根を潜る。水深が30以上あるので減圧に気をつけて遊ぶ、ヨスジフエダイが群れツバメウオが迎えに来る中層でツバメウオと遊びカクレ根を1周する。水中ライトで岩の窪みを照らすと見た色と違うほんとの魚の色が照らし出され赤い魚や青い魚だまされているような不思議な世界。
2本目地形が面白い場所。一面ウミウチワ畑、同じ大きさのウミウチワがずらっと並んでいる、流れが無かったのでポリプは開いてなかったけどその分のんびりと潜れた。岩場ではイシガキダイ、フエダイが群れ岩のしたにはネムリブカが2匹、大きなほら貝があったのでオニヒトデを探しほら貝をその上に乗せオニヒトデの動きを見せようとしたらトゲチョウチョウウオが2匹でオニヒトデをつっつき側からサザナミフグが食べ始めた、思わず皆笑って実験失敗、今度はサザナミフグのいない所で見せてあげよう。
10/04 曇り 26〜27 25 小物の写真を撮りにアザハタの根で潜る。小さな根の中は被写体だらけ甲殻類が多くカエルウオや大人でも小指くらいのウツボ、ハナダイも群れキンメも色んな形を作りいつ見ても違う姿を見せてくれる。
2本目大砂漠へ行く。ハナギンチャクが砂に埋もれようやく触手を広げていた、一回り小さく見える触手の直径を計ったら20p弱でやはり小さい、周りはウミエラに囲まれていた、砂漠の形以前と違うが雄大さは以前と同じ。
10/03 曇り 26〜27 25 強風で波が高く、同じポイントに船が集中していたので30分ほど場所探し、少し波はあるけど船の確保が安全な場所で潜る。砂地にサンゴの根が点在し5.6mから一気に落ち込み27mの根で遊ぶ。キンメとスカシの根が2つ他に5.6個小さな根があり鮮やかなピンク色のハオコゼがついている、周りにはガーデンイール砂地に羽をいっぱい広げたミノカサゴクリーニングする透明なカクレエビも多い
2本目は島影のキンメの根で潜る。アザミサンゴについているキンメは少なくなっている、ミノカサゴは10数匹と多い
オニダルマは2匹いた、帰りにイザリウオがついている根で遊ぶ。
10/02 晴れのち曇り 26〜27 20〜25 台風対策と解除ばっかりでこの夏はほとんど仕事をしていないお客さんはいつもっと同じく予約入っていたけどお客さんにも大変迷惑をかけてしまった、まだ台風シーズン終えてないけど、
昨日1本目ケラマハナダイの根で潜る。流れほとんど無く
のんびりとダイビング深いので浅い枝サンゴの根で安全停止を兼ねスズメダイの群れの中で遊ぶ。
2本目深場の漁礁で潜る。グルクンも群れ漁礁に近づくとツバメウオが迎えに来てくれる、小魚は少ないのにミノカサゴの数は多い20匹以上ついている。カクレ根の下にはヨスジフエダイが群れている。
今日北風が強く近くで潜る。今日のクイーンで入ったダイバーもいるので移動距離の短い場所で潜る。大きな根にはハダカハオコゼ2匹、ハナゴイ、キンギョハナダイが群れ浅い根にはイソバナにミノカサゴなど被写体は多く楽しめる。2本目北風が強くなり安全な場所で潜る。台風にもやられてなくサンゴの種類が多く魚も多い、ノコギリダイ、スズメダイ、ナンヨウハギも群れのんびりと初心者から楽しめる。

 

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