ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温

透明度(m)

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11/28 晴れ 24 20〜25 毎週5日オニヒトデ駆除をしているが私は久しぶりに参加する、午前中で2本潜りお昼ごろ終了、重要区域のアムロの南とガヒの裏へいく、いつも駆除している場所でもオニヒトデはいる、今日タンク2本で1人平均5.60匹少なくなってもまだまだ多い明日も参加する予定。
11/27 晴れ 24 30 25日にお客さんも一緒に定置網を揚げに連れて行ったらとても面白いらしく27までの3日間連続で朝7時から定置網を揚げ9時過ぎに帰り10時からダイビング、夜は新鮮な刺身と煮付けと美味しい島酒、3日連続で朝早い定置の仕事は疲れる。1本目ケラマハナダイの根で潜る。
少し深い砂地に根があり根の上にケラマハナダイが群れ根の中にキンメや小さなエビ類が数種類見られる、ライトで中を照らすとウコンハネガイがネオンのように光っている。2本目漁礁で潜る。主に2つの漁礁中心に潜る。ツバメウオが10数匹中層にかたまりカマスの群れが見られる
11/26 晴れ 24 30 1本目ガヒで潜る。初心者が多くほとんどが中性浮力の練習をする、2本目アゲナシクで潜る。
11/25 晴れ 24 30 1本目大砂漠に行く、水深30mにあるヒメギンチャク筒が砂に埋もれぎりぎりの線で生きていた。枝サンゴにはスズメダイ、ハナゴイなど子供のハダカハオコゼなど減圧を兼ね楽しめる。2本目キンメの場所で潜る。根の上をキンメが覆いケラマハナダイも多くついている。雄同士がお互いに口に噛み付き異様に見える、黒いハダカハオコゼが近くにいた、次の根には白いハダカハオコゼ、キンギョハナダイ、など群れ最後の枝サンゴの根にはクマノミが5種類見られる。
11/24 晴れ 24 25 22、23と3ダイブし忙しく場所もあまり覚えていない。
今日はのんびりとダイビング。1本目ヤシャハゼポイント、
1人は1本丸々ヤシャハゼの写真を撮る、他、海底砂漠も楽しむ。2本目キンメ、&鮮やかなピンク色のハオコゼ、
砂地に小さな枝サンゴがあり子供のハタタテ、コショウダイなど砂地でサザナミフグがオニヒトデを食べていた今まで見たことがなかったので感激した、今までは人がつぶしたのしか食べなかったが今日のは足を1本半食べオニヒトデも食べられないように丸くなりサザナミフグに抵抗していた
キンメの根も根の上にキンメが縦に伸び周りをスカシテンジクが囲んでいた。
11/21 曇り 24 25 昨日は8人のダイビング客でゆったりとダイビングできたけど今日から大勢になり場所によっては3回に分けてのダイビング、今日の1本目ウルヌサチで潜る、2本目アゲナシクで潜る。3グループに分け静かで流れもなく最高のコンデイション20のキンメの根までいくダイバーの側を80pはある大きなクロヒラアジが3匹ゆっくり通り過ぎた。3本目ニシバマで潜る。13の根の近くでツバメコノシロに似た図鑑に載ってない(私が探した範囲)80pほどの魚が7.8匹ホンソメワケベラのクリーニングの為集まっていたしばらく見ていたがお客さんはサメと思っていた。ミノカサゴがエソの子供を狙って砂地を歩きながら羽を広げエソの正面に向きを変え近づいていくが3回失敗していたがあきらめる様子はなかった。
11/19 晴れ 24〜25 25 今日フェリーで入り午後から1ダイブ。ウシジで潜る。台風24号で大きなテーブルサンゴが心配で全コース回る。大きなテーブルサンゴの密集している場所で大きな被害は見れず一安心、南のカクレ根にはグルクンが群れダイバーの前を横切っていくダイバーは群れの前でストップ、その他クロホシフエダイが群れていた。
11/16 晴れ 25 25〜20 北風が強く風が冷たく感じる、気温、水温同じくらい、だだ船の中はウォーニングで覆っているので暖かい。
1本目アゲナシクで潜る。キンメのついている根ではカスミアジが3匹でキンメを狙い根の主のクロハタ2匹ユカタハタ3匹根の上で争うお互い武器は持ってないのに(噛み付くことはない)威嚇で相手はあきらめる、見ている方にすればカスミアジの動きにハタがついてこれないので根についている魚は食べ放題のように思えるのだがこれまた不思議、帰りは真直ぐ島に向かうといつもと違う根がいくつかあり新鮮に見える。2本目ガヒで潜る。2.3百匹のノコギリダイが水深3mの所にあるテーブルサンゴの上下に群れ定着しつつある、餌が豊富なのかここのグルクンは刺身に出来るほど大きく太っている。
11/15 晴れ 25 25 大阪から一人でヨットで来た、土曜日に定置網をセットしたが業者は仕事の都合で急いで帰ったので網の点検の為一緒に潜る。14日からスタッフが胆石で休んでいるのとダイビングの仕事もあるのであみあげの予定はたたず。網の中は水族館の中にいるような感じ、なので早く揚げたい
11/14 晴れ 25 25 座間味ダイビング協会に募金をしてくれた方に感謝をこめて那覇から日帰りでサンゴ観察ツアーを行った、50人の招待客を海の中を見せるのにシュノーケリングやグラスボートに分け午後からはバスにて島内観光、私の船はシュノーケリングのお客さんの担当ダイビング客も一緒にガヒのボツボツで潜る。サンゴの綺麗な場所なので両方とも喜んでくれた。2本目は自分のダイバーだけリクエストが船から近くあまり動かずハゼのリクエスト、ヤシャハゼの多い場所に行く。船である程度説明したけど慣れないと写真撮るのに難しい、BCのエアーを抜かずふらふらしたり潮上から近づいたり他のハゼと間違えたり色々。
11/13 晴れ 26 25 昨日入る予定のお客さん飛行機が遅れ那覇泊まりになり
今日の1便のクイーンで入る。1本目ケラマハナダイの根で潜る。大潮のせいで弱い逆潮が流れていた、根の中にキンメがついているが外からは見えない他ウコンハネガイ小さな数種類のエビが見える、根の上にはスカシテンジクケラマハナダイが群れていた、枝サンゴにはスズメダイが群れ大きなヨコシマクロダイなども中層で群れている、いつものカメも寝ていた。
2本目ニシバマで潜る。アザハタの根までいく。
11/07 晴れ 26 40 1本目サクバルで潜る。地形も楽しめ黄色に見えるウチワが群生し自然の芸術に感動する。ネムリブカがいつもの岩の下で昼寝していた、30〜40匹ぐらいでイシガキダイが群れでうろうろしているのもここでしか見られない。
2本目今日の4時のクイーンで那覇に戻るので2本目は休憩時間が短く浅くて楽しめる場所で潜る。砂地にサンゴの根が点在しグルクンの群れも一緒に行動していた、餌となる小魚などが多いせいなのかいつでもタマンが群れている
また太陽光が砂地にあたり光がきらきら光線となり海の色が青く見える。
11/06 晴れ 26 30 1本目送電線で潜る。キンメの根までいく、キンメの大きさが3っつに別れいまどき珍しく赤ちゃんも元気に産まれているこのままだと冬でもこの状態が続きそう、これも異常かもしれない、見るものも多くありこれからもリクエストがありそう。
2本目砂地のキンメ砂漠。メーンではないけどピンク色のハオコゼ2匹30m以内(根が見渡せる)で自由行動が出来カメラもワイドマクロどちらでもお勧めのポイント。今日はたまたま小さなウミウシのピンク色のコチョウラン2匹交尾していると思っているけど確認のためお客さんに水中ノートに書いて確認したらお客さんは私より年上で老眼が進んでいた間違いないと思うけど虫眼鏡も必需品になった。
11/01 晴れ 26 30 1本目カマスの群れの写真を撮りたいとのリクエストがあり漁礁で潜る。ヨスジはエダサンゴの上で群れカマスは中層でむれていたあっとゆうまにフイルム切れカマスがダイバーの真上によってきたのに残念。2本目も魚の群れヨスジが群れている場所で潜る。大人のヨスジと子供のヨスジが10mほど離れ群れていた、ヨスジの数も多くここでもアットゆうまにフイルム切れ。

 

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