ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温

透明度(m)

コメント 

1/31 曇り 22 40〜30 1本目ニシバマで潜る。アザハタの根まで行く、透明度良く
13の根から7.80m離れているアザハタの根が見える。
2本目サクバルの漁礁で潜る。久しぶりに30kほどの大きなはたが見られた、ツバメウオは20数匹カクレ根ではいつもの魚が群れていた。3本目ガヒの砂漠を潜る。ヤシャハゼを見て海底砂漠に行く、砂漠は初めてらしく感動していた。
1/30 曇り時どき雨 22 25 クイーンの1便で入り11時からダイビングに行く、アゲナシクの近くでくじらを見たとのことだったが1時間以上前なので姿は見えず、1本目ガヒで潜る。ボツボツサンゴを中心にのんびりダイビング。2本目枝サンゴを中心に潜る。
コブシメがいる場所、新しい卵はいつものサンゴに産み付けられていたがここのコブシメは砂に潜っていることが多いので見つけずらい、はたが集まっている所はうつぼかたこがほとんど、今日はつがいのたこだった、1`にも満たないのに交接していた、たこの世界も早熟になったかな。
1/06 曇り時々雨 23 25 横浜より沖縄が寒いのか奥さんは風邪をひいてしまった。
1本目1年間ブランクのあるとのことで漁礁で潜る。のんびりと2つの漁礁を中心に遊ぶ。よくあることだが潮の流れが逆に流れ最近の自然災害を考えると潜るかやめるか考えさせられる。いつもと違いはグルクンの群れが多い。ツバメウオも増えのんびり遊ぶのはお勧め。
2本目クダゴンベの根で潜る。ブイ設置をしたのでこの場所を使うサービスが多くイソバナがダイバーにけられた残骸が見られる初心者あこの場所に入れてはいけない。大人のクダゴンベはいるが子供は見えなかった。ここもグルクンが多く群れウメイロモドキも群れでいた。
1/05 曇り 23 30〜25 奥さんはダイビング旦那さんは釣り。昨日見た海草とそっくりのハダカハオコゼを確認に行く。同じ所にいた、メスのコブシメもいて岩のように擬態していた。浅いところではオニヒトデが増え12匹海中でつぶした、フエフキダイが10数匹色を変え興奮しながら食べていた。
昼食はアゲナシクの漁礁周辺で釣りもしながら休息。
2本目送電線からキンメの根まで行く。キンメの根の近くには白と黒のハオコゼがペアーでいた。浅い枝サンゴにはウメイロモドキが群れていた。被写体が多く節約しないとフイルムが持たない。
1/04 曇り時々雨 23 25〜30 1本目サクバル漁礁で潜る。ツバメウオ20数匹迎えに来る。カクレネはグルクン、スズメダイなど群れの魚が多い。
2本目ピンク色のハダカハオコゼ&キンメの場所で潜る。
ピンク色のハオコゼは2匹、緑色1色の海草とそっくりのハダカハオコゼは初めて見た、この場所は深いのでゆっくりすることができないが面白い場所である、今日はコブシメもいた。
1/03 晴れ 23 40 東風、風弱く温かい。1本目ニシバマで潜る。アザハタの根に行く、他のダイバーはなくのんびりと遊ぶ、13のスカシの根からぼんやりと7.80m離れているアザハタの根が見える。2本目カメを見に行く。すぐ近くでくじらを見ている船があったので声が聞こえるのを楽しみに潜ったがメスくじらだったので声を出さず、ダイビング終えた後ウォッチングした。カメは大小7匹ほど見れた。
1/02 曇り時々晴れ 23 25〜30 風が治まり海もおだやか今年の正月は座間味全体的にダイバーは少ない、アゲナシクを潜っても他のダイビング船もなくのんびりと潜れた。
1本目アゲナシクで潜る。透明度良く水温も暖かく感じた、
20mのキンメの根から16mの根までのんびりとダイビング。2本目ガヒのヤシャハゼと砂漠を潜る。ここも他のダイビング船もなくゆっくりと潜れた。ヤシャハゼも10匹ほどいて写真も自由に撮ることができた、デジカメでも画面に入らないほど近づいていた。昨日の難民船のようなフェリーで入った夫婦は満席で居場所もなくもどしそうになりながら階段に座り正月に来たのを後悔していたが今日はダイビング終えた後山歩きも一緒に行き海も山も満足していた。
1/01 曇り 22 20 北風が強くダイビング場所に悩む、波の静かな場所で潜る。アザミサンゴのキンメの根で潜る。浅い所は波で砂が舞い透明度が悪い、アザハタの根はまあまあ、キンメ、ミノカサゴはまだついている。2本目ガヒ裏で潜る。ここもリーフに押し寄せる大きな波のせいで透明度がイマイチ、中うねりも少々、マクロにはつらいのでボツボツサンゴまで散歩する、ハナゴイ、スズメダイ、グルクン、などいつもと同じく群れの魚が多い。
12/31 23 25 波高5m、15mの強風が吹いている、クイーン、フェリー全便欠航。今年を象徴するかのように最後の最後まで悪天候に悩まされた。
今日は午前の1本で帰る。安全を考え沖防波堤の近くで潜る。ジョウフィッシュを探しながら珊瑚のがれきの山をゆっくりと回る、フエフキダイが多く穴はあるけど姿は見えず
それにしても海の中は外の大荒れがうそのように静か。珊瑚の場所と違いテトラの近くもダイビングポイントでは見ない色んな魚が見られる。
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