ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温

透明度(m)

コメント 

2/25 うす曇り 22 25 今日は都合により午前の1本ダイビング、定置網を潜る。
グルクンが運動場に約100k遊んでいた小さなカツオが4匹ものすごいスピードで行ったりきたり、4.50kの大きなイソマグロがグルクンを食べたさに運動場に入っていた、
こんな大きなイソマグロが箱網に入ると中の魚を脅かして困る、明日水揚げに行く予定にしているが明日は明日の世界がある。
2/24 晴れのち雨 22 25 南風が強く波が高い。1本目ヤカビで潜る。洞窟&コブシメ探し、洞窟にはハタンポやアカマツカサが色んな場所で群れ太陽の光がキラキラ輝き夏と変わらない。コブシメは卵を決まった場所にたくさん産んでいたが見ることはできなかった。不思議なことがあった小さなテーブルサンゴが白くなっていたサンゴの下を覗くとオニヒトデがいたそれも3年ものだった、周辺をみわましてもどこにもオニヒトデの被害はない誰かがそこにおいたとしたらわかるそれ以上考えると想像しかない。
2本目ニシバマの西のブイで潜る。潜る前に前線通過があり流れも残っていたので早めに切り上げ夜の宴会に備える。
2/23 晴れ 22 30 久しぶりに太陽を見る、暖かく太陽のありがたさが身にしみて分かる。1本目くじらの声の聞こえるウチャカシで潜る
くじらの声を聞きながらカクレネを1周する、カスミチョウチョウウオが多く群れ目立つ他グルクン、テングハギなどクロヒラアジが1匹回遊していた。久々のぽかぽか天気なので食事の後昼寝。2本目ガヒ海底砂漠からキンメの根(キンメはついていない)をまわるコースをのんびりダイビング、海底砂漠にはいつもは魚はほとんど見られないけど今日はテンスが群れていた。やはり砂が少なくなっている
キンメの根につくとアカヒメジやスズメダイが群れ岩の中にはイットウダイ、アカマツカサ、アカククリなどが見られる。
2/22 22 40 1本目ガヒで潜る。3年半ぶりに潜るのでゆっくりのんびりダイビング。小さいオニヒトデが攻めてきている、今年に入っても何回も駆除をしているが何度退治しても沸いてくる不思議な生き物。浅い綺麗なサンゴの上にアカヒメジ、ノコギリダイが以前より大群になり被写体に最高。
2本目アゲナシクで潜る。ここもゆっくりペースでキンメの根をまわる。20mのキンメの根では乙姫エビが穴に隠れず表に出て動き回っている、良く見ると小さなエビ類を食べるベラなど見当たらない、ガンカゼの中にはエビや小さなイシモチが住んでいる。
2/18 曇り 22 20〜25 今朝歯を抜いて切開したのでダイビングはせず船持ち、
1本目サクバル漁礁へ行く、中は白っぽく透明度がよくないとのこと、群れているのはいつものグルクンやスズメダイ、ツバメウオ、ヨスジフエダイなど 2本目アゲナシクへ行く。キンメの根とウミウシ探し。
2/17 22 30 お客さんも1緒に定置網の水揚げに行ってからダイビングに出かける、前線が近づくのが見えたのでアンカーのしっかりしているアザハタの根で潜る。雨が降っているが透明度は良く水中は青く見える。アザハタの根で小物ウォッチング、キンメ、スカシ、ハナダイの仲間数種、エビ類時間を忘れてしまう、驚いたのがガーデンイールが1匹も見えず不吉な予感がした。2本目はボツボツサンゴで潜る。以前から歯槽膿漏の歯が1本あり歯茎がはれ2本目は船上係り。ボツボツにはグルクン、ウメイロが大群で群れていたそうです。
2/13 曇り時々雨 22 40 1本目アザハタの根で潜る。今日も透明度良く13の根からアザハタの根がぼんやり見える、いつもと同じくいつきても絵になる。ワイドもマクロも両方使える、今日のアザハタはダイバーをまったく無視しエビとホンソメにクリーニングをさせていた。2本目漁礁で潜る。20〜40pほどのカマスが数千匹、こんな多くのカマスは初めて見た、ツノダシも群れ今年の漁礁は面白い。
2/12 曇り 22 40 1本目ニシバマの西で潜る。ピンク色、黄緑色のハオコゼ
やキンメのついている小さな岩の中には大小のタテキンの幼魚、手を差し出すとクリーニングをしてくれるカクレエビ、
コブシメなど見るものが多く水深が27.8mと深いのが難点。2本目くじらの声と姿を見たいとのことでウチャカシで潜る。うねりがありカクレネも1周することができなかったがくじらの声は聞くことができた、3キロほど沖でくじらを発見しばらくウォッチングをしているといきなりジャンプしたり顔を上げたり尾びれで水面をたたいたりサービス満点。
2/11 曇り 22 40 クイーンの1便で入りそれから2ダイブ。
1本目シルのキンメで潜る。夏と比べキンメは少なくなっているアザミサンゴの中は相変わらずミノカサゴは多く10数匹住んでいる、キンメが多くて見えなかった中に住んでいる数種類のエビ類が良く見える。2本目ガヒの砂漠で潜る
ガヒ島の砂が少なくなり岩が露出している、海底砂漠も砂が少なく今までの形と違い心配、それとは関係ないと思うがヤシャハゼが近づけさせてくれず残念。

 

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