ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温

透明度(m)

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11/26 曇り時々雨 25 30 1本目ウシジで潜る。大きなテーブルサンゴ&イソバナをメーンで潜る、グルクンの大群やデバスズメ、ノコギリダイ、ウメイロ、など潮をあわせれば最高のポイント。
阿嘉港で昼食、昼寝、散歩。2本目近くのサクバル漁礁で潜る。4.5匹のツバメウオが迎えに来る少なくて寂しい、
流れなく初心者も楽しめた。カクレ根にはヨスジやハナゴイ、アマミスズメ、テングハギモドキなど群れていた。
11/25 曇り 25 30 1本目送電線で潜る。移動距離を短くしゆっくりとダイビングを楽しむ。クマノミも5種類見られ、水深は浅く長時間遊べる。2本目ギナのカメを見に行く。小さいカメ3匹しか見れず残念。その内の1匹は捕食中ですぐ近くで写真を撮っても嫌がらずダイバーを海の仲間?と見てくれた。ここにいるカクレのイソギンチャクはとても綺麗。
11/24 曇り 25 40 1本目ニシバマで潜る。直接アザハタの根に行くグループ回っていくグループに分け後半をガイドする。砂地に小さな根が点在しテーブルサンゴなど元気なサンゴが多い。砂地に口の前にアンコウみたいなひらひらをつけた新種のカレイを久しぶりに見た。アザハタの根はいつもと同じアザハタ2匹が目の前をウロウロ、ホワイトソックスも3匹、他にも数種類のエビ、キンメ、スカシ、ケラマハナダイなどなどワイドからマクロまでだいばーをあきさせない。
2本目クバカクレ根を潜る。天候がよければアケボノを見ようと今年3回目にして実現、減圧が出ないよう短い時間だったが満足満足上がってからもニコニコしていた。
11/23  曇り&雨 25 30〜40 1本目アゲナシクで潜る。クイーン1便で帰るお客さんを見送りしてから出港、他のダイバーと入れ替わり今日も1隻だけでのんびりと潜れた。2本目ウシジで潜る。直径3.4mの大きなテーブルサンゴが並んでいてイソバナも多い。
グルクンやウメイロなど群れの魚も見られる、ハナヒゲウツボは異常に太かった。
11/22 曇り 25 40 今日も波高4mの強風、明日は3m少し弱くなる予報。
1本目ニシバマ西で潜る。自然に出来た真っ白な砂漠の上を飛ぶように行くと小さな根が点在しキンメ、スカシがついている根や数本のソフトコーラルが生え砂地にはガーデンイール、ミナミホタテウミヘビ、カクレエビも多くタテキンの幼魚など見るもの写真の被写体が多い。
2本目サクバル漁礁で潜る。天気が悪いせいか陸上より海の中が明るかった。漁礁のツバメウオが少なく気になる、流れがほとんどなくのんびりと潜れた。
11/21 曇り時々雨 25 30 今日も波高4mクイーンざまみ欠航。定置網を揚げに行ったらぺらに網を巻かせ切るのに2時間もかかり、ダイビングの出港時間が遅れた。1本目11時出港でアゲナシクで潜る。皆帰った後なのか他にダイビング船はなし、じっくりとキンメの根を回る。遠くの根にはアカスジシラヒゲエビが多くてを差し出すと数匹が乗ってくる、キンメの他に根ノ上にはグルクンの子供やノコギリダイ、など群れている、ガンカゼの中に小魚やエビがついている。オドリハゼも見られハオコゼもいる。
2本目北風の強風時でも静かなケラマハナダイの根&エダサンゴで潜る。
11/20 曇り&雨 25 30 1本目定置網を潜る。お客さんのリクエストで定置網からエダサンゴまでドリフトする、スタッフに魚が多く入っていたら箱網の入り口を閉めるようにロープを持たせた、シーラの大きいのが8匹と鰹など入っていたようで入り口を占めてきたお客さんは海の中の大きなシーラを見るのは初めてなのでずっとシーラの写真を取り捲り喜んでいた。明日朝網を揚げてからダイビングに出かける予定にした。
2本目お客さん入れ替わる。今日も波高は4m、クイーン欠航でフェリーに揺られてきたので静かなポイントを選ぶ。
砂地に大きなエダサンゴが2ヶ所、デバスズメやハナゴイ最近ウメイロモドキもついてきた、のんびりと遊べる。
11/19 曇り 25 30 今日も波高4mなので静かな場所を選ぶ。1本目クダゴンベの根を中心に潜る。連日ダイバーが見に来るので嫌がって引越しをするのではないかと心配していたが綺麗なリュウキュウイソバナに擬態している。根の周りはガーデンイールに囲まれ見渡す限りガーデンイール、
フエフキダイが数匹まとわりつくおそらくオニヒトデをつぶしてくれるのを待っていると思われる。サザナミフグと同じで学習している。 2本目ケラマハナダイの根を中心に潜る。この場所も静かでべたなぎ状態。ダイバーが近づくとケラマハナダイは根のすぐ上に集まり観察しやすいし写真も撮りやすい、根の上にはスカシテンジクがつき根の奥にはキンメがついている、側にハナブサイソギンチャクがありモエビのつがいがいる。他にも数種類のエビがいる。
11/18 晴れのち曇り 25 20 強風でクイーンが欠航しお客さんはフェリーで入る。
午後から1本潜る。浅い場所は透明度が良くない、水深10m以上からは良かった。私は年配のお客さんのガイド
あまり動かずのんびりダイビング、今日は送電線がかかっている北の根で遊ぶ。てっぺんは水深7.8m底は24.5mまである大きな山のような根、浅い所はスズメダイやハナゴイが群れている、底にはウミウチワなど、のんびりと自分の好きな物を見つけながら自由に遊べる。
11/06 晴れ 26 25 1本目送電線で潜る。同じ場所でも毎回違う顔を見せてくれる。今日はグルクンもじっとしているダイバーの回りを群れでぐるぐる回りウメイロもどきも同じような動きをしていた、カクレクマノミがついているイソギンチャクは丸くなっていた。2本目ギナのカメポイントで潜る。はずれがない確実にカメを見せられる場所。今日は数匹見れたダイバーを怖がらず遊んでくれる、これからもダイバーはカメの気持ちになって接してほしい。
11/05 晴れ 26 40 今日は2本ともクバ島で潜る。
1本目イソバナポイントで潜る。熟年なので無理をせずのんびりダイビング、透明度がいいので自由に遊ばせる。
2本目洞窟ポイントで潜る。流れがほとんどない場所。他にはないリュウキュウキッカサンゴの群生があり中世浮力の下手なダイバーは入れられない。カクレクマノミと太陽が重なり丁度逆光の場所にあったうまく写真取れたかな?

 

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