ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。

日付

天候   

水温

透明度(m)

コメント 

1/03 晴れ 23 30〜20 1本目定置網を潜る。カメ、フエフキダイ、ミジュンなど、
2本目ニシバマ、アザハタの根で潜る。今日のアザハタは根の中で2匹ともエビにクリーニングをさせていた。クリーニングの写真を撮りたいダイバーには撮り放題、おまけにキンメも根の中に入ったまま、根の中には数種類のエビがいて手を差し出すとすぐに乗ってきてかじる、少し痛い。
3本目サクバルで潜る。ウミウチワが密集し景色は最高、透明度が悪かったのが残念。上がる前には激しい流れが
出てきた、ここでもダイビング中鯨の声が聞こえていた。
1/2日 晴れ 23 25〜30 お客さんも一緒にダイビング前に定置網の水揚げをしてきた。1本目ニシバマの西のブイに向かう途中大きな声がしたので振り向くと神戸の松永さんバケツで水を汲もうとして普段着のままバケツの抵抗に負け海に落ちた、皆大笑いドライスーツを用意してきたのにずぶ濡れ、3年ほどは話のねたに出てきそう。そのおかげでダイビングの時間がずれ流れが出始めた、被写体、見るものは多く減圧の時間との勝負、今日はコブシメもいたので皆で囲み減圧ぎりぎり。 2本目北風が強くなり静かなアマ枝サンゴで潜る。
大砂漠まで行く予定が流れがあったので枝サンゴ中心に潜る。各思い思いに被写体を探し楽しんでいた、フリソデエビは激しい動きで見ていて笑ってしまう。
1月1日 晴れ 23 30 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
1本目ウシジで潜る。テーブルサンゴも大きくイソバナもあり群れの魚も多い。皆カメラ派なのでほとんど移動なしで潜る。ワイド向きだがフリソデエビもいた。
2本目サクバル漁礁で潜る。深く真っ白な砂地に漁礁が積まれている。中にはタテキンやサザナミヤッコ、アカククリやキンメも少しついている、それを狙ってハナミノカサゴ、ユカタハタなどついている。ダイバーを見るとツバメ魚が寄ってくる、その中の1匹、背びれ胸びれも破れたようにスカスカ肉もかじられ痛々しいツバメウオが元気に泳いでいたのが印象に残る。

 

過去のダイビング情報

2006

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

11

12

2005

10

11

12

2004

10

11

12

2003

10

11

12

2002

10

11

12

2001

10

11

12

2000

10

11

12

 

 

 

 

 

10

11

12

TOPページへ