ダイビング情報

お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく
     各宿泊場所に送るようにして下さい。
離島のため余裕を持っての発送をお願いします

注意 :最近カメラやビデオを送る場合の到着遅れのトラブルが多発しております。
     航空貨物保安管理の強化でバッテリー・電池類が船便になります。
     乾電池は記載すれば大丈夫です。送る際に充分気をつけて下さい。 平成21年11月3日

 日付  天気  水温  透明度  コメント
 12/31  曇りのち晴れ  24  20  昨日よりは良くなったが、まだうねりがある。
1本目はアゲナシク。沖のキンメの根で遊んだ。ハナヒゲウツボは臆病になっていて穴から顔だけしか出してくれない。サイコロの様なミナミハコフグの幼魚や、ハダカハオコゼなどじっくり探せば色々の幼魚や小物を探せるポイント。
2本目はウルノサチ。岩場にはヨスジフエダイ、ヒメフエダイ、ハマフエフキなど食べて美味しい魚が集まっている。大きなニセゴイシウツボもいた。
夜は除夜の鉦つき。
 12/30  雨  24  15  朝から大しけ・・。船は全便欠航。
波、風が弱い、防波堤でダイビング。
防波堤は釣りのイメージが強いが、魚も多く楽しめるポイント。メアジの群れからクマノミまでいる。テトラの隙間から大きな魚が出てきそうな雰囲気もある。今日は1ダイブだけ。
12/18   雨  23  25  今日は北風が強く、高速船は全便欠航。
1本目はニシバマ。アザハタの根に久しぶりに潜ったが、随分様変わり。主が居た時に比べ、秩序が無い感じに思えた。あきらかに生態系が変わっている。浅場は変わらず、珊瑚も綺麗!ヨスジフエダイの数も増えている。
2本目は送電線。クマノミ類が多いポイントで、じっくり撮影もできる。フシウデサンゴモエビやウルトラマンホヤなど小物も多い。
3本目はウルノサチ。年賀状用!?にウミヘビと記念撮影。タイマイも近寄って遊べた。小物のエビ類も多いが、サンゴや魚の数も多くのんびりフィッシュウオッチングできる。ハナビラクマノミのイソギンチャクは玉ねぎの様になっていた!
 12/17  晴れ  23  20  毎日潜らない日の方が少ないが、久しぶりのFUNダイブ。1人で5人分の賑やかさがあるお姉さん。
1本目はアゲナシクキンメの根。−20の根を中心に遊んだ。コガラシエビやピンクや黒色のハダカハオコゼ、ミカズキコモンエビやキンチャクガニなど小物を探しながら遊んだ。モンスズメの幼魚も見ごろ。
2本目は海底砂漠。座間味では珍しいカミソリウオもいた。砂漠は流れが無く泳ぎやすいが、少し物足りない感じだが、ヤシャハゼは近寄れた。

 

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