ダイビング情報

お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく
     各宿泊場所に送るようにして下さい。
離島のため余裕を持っての発送をお願いします

注意 :最近カメラやビデオを送る場合の到着遅れのトラブルが多発しております。
     航空貨物保安管理の強化でバッテリー・電池類が船便になります。
     乾電池は記載すれば大丈夫です。送る際に充分気をつけて下さい。 平成21年11月3日

 日付  天気  水温  透明度  コメント
 1/27  曇り  21  25  1本目はクダゴンベを見に潜った。なんと、クダゴンベは2匹に増えていた。個体数が少ない分、嬉しさは倍増。仲良くやってもらいたい。メインのサンゴは相変わらず魚が多く賑やか。
2本目はウルノサチ。毎年現れるツノザヤウミウシが見れた。これからの時期は高い確率で見れると思う。タイマイも見れた。
 1/26  晴れ  22  20〜25  毎日ポイント調査を兼ねて漁業をしている。
今日は1便でお客さんが入り、
1本目は東牛。ユビエダハマサンゴにはヨスジフエダイが群れているが、よく見ると半分はロクセンフエダイの群れが混じっている。久しぶりに、イトヒキフエダイの若魚も見た。サンゴの間にはイソギンチャクも多く、カクレクマノミもいる。船の下にはユキミノガイもいた。
2本目は古座間味ビーチ東。サンゴの隙間には、クロオビアトヒキテンジクダイが群れている。ソリハシコモンエビが集中しているクリーニング場所もあり、マクロだと楽しめる。その他、オニダルマオコゼやスナギンチャク、シマオリハゼはかなり寄れていた。
 1/6  曇り  23  40  フェリーで入り、今日は1ダイブ。
ブツブツサンゴで潜った。まだ潮がながれていたが、透明度が抜群。メインの珊瑚付近では、グルクンの群れを狙って、イソマグロやホシカイワリ、インドカイワリが周っている。イソマグロの捕食も見れた。イソバナもポリプを開き綺麗だった。
 1/4  雨  22  25〜40 今年も水中写真家の大方洋二さんが潜りに来てくれました。なぜか、水温が冷たい・・・。1本目は、ビーチ沖。ユビエダハマサンゴの隙間にはクロオビアトヒキテンジクダイが詰まっている少し変わったポイント。
2本目は沖防波堤。メアジの群れを狙って潜った。バラクーダが4匹、ツバメウオの若魚も数匹いる。ゴマアイゴは100匹位の群れでウロウロしている。透明度もよく、海が青かった。カンムリブダイもまだ居た。
 1/1  晴れ  24  25  新年明けましておめでとうございます!
今年も安全、安心、そして楽しく座間味の海をお見せ出来る様、ご案内致しますので、どうぞ今年も宜しくお願いします。
1本目は安室漁礁。ヨスジフエダイは少なかったが、幼魚の面影も残る綺麗なアズキハタがいた。あまり見かけないハタだけにラッキー。ユビエダハマサンゴの上を周り、漁礁で遊んだ。
2本目はガヒキンメの根。根にはスミレヤッコや5`サイズのマダラハタもいた。根を中心にダイビング。コブシメも居たらしい。

 

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