ダイビング情報

お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく
     各宿泊場所に送るようにして下さい。
離島のため余裕を持っての発送をお願いします

注意 :最近カメラやビデオを送る場合の到着遅れのトラブルが多発しております。
     航空貨物保安管理の強化でバッテリー・電池類が船便になります。
     乾電池は記載すれば大丈夫です。送る際に充分気をつけて下さい。 平成21年11月3日

 日付  天気  水温  透明度  コメント
 2/19  雨  22  25〜30  前線通過があり、朝から不安定な天気。
1本目は安室漁礁。サンゴの上をゆっくり泳いで漁礁で遊んだ。アカククリは多いが、ツバメウオは数年前から数が激減。今日は1匹しか見れなかった。オウゴンニジギンポが群れていた。
2本目は送電線。水深15mの根でフィッシュウオッチング。クマノミが5種類見れるポイント。浅羽のサンゴは綺麗、大きなシャコ貝もある。
3本目はウルノサチ。ユビエダハマサンゴにはハナゴイが群れていて綺麗。小物のエビやハゼも多く、じっくりフィッシュウオッチング出来るポイント。サンゴの上にはアオウミガメが寝ていた。
 2/18  晴れ  22  20  1便で入りダイビング。
南風で天気も良く暖かい。
1本目はニシバマのトウアカ。チェックダイブを兼ねて、浅場中心にサンゴや根を寄りながら泳いだ。真っ白な砂地にポツンとトウアカクマノミが住んでいる。アカホシカクレエビがクリーニングしていた。大きなアマミウシノシタもいた。
2本目はヤカビトンネル。微かにクジラの声が聞こえてくる。洞窟内は光も入り明るい。ベラの幼魚も多く、アカマツカサやハタンポも群れている。カノコイセエビもいた。船の下のはモンツキカエルウオが数匹。
 2/14  晴れ  22  30  今月初めには、OWDの講習があり今年、第一号のダイバーが誕生しました。昨日は体験ダイビングで、今日からFUNダイブ。高速船1便で入り
1本目はケラマハナダイの根。根の周りは綺麗な砂地に囲まれていて、チンアナゴも多い。根は相変わらず賑やかで、グルクンの幼魚やケラマハナダイ、キンメモドキが群れている。ミヤケテグリなど小物を探してじっくり遊んだ。
2本目はサクバルの隠れ根。中層のハナゴンベをじっくり撮影。グルクンの群れには小さなイソマグロも泳いでいた。浅場では、ギンポやカエルウオなどを探しながら泳いだ。

 

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