ダイビング情報

お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく
     各宿泊場所に送るようにして下さい。
離島のため余裕を持っての発送をお願いします

注意 :最近カメラやビデオを送る場合の到着遅れのトラブルが多発しております。
     航空貨物保安管理の強化でバッテリー・電池類が船便になります。
     乾電池は記載すれば大丈夫です。送る際に充分気をつけて下さい。 平成21年11月3日

 日付  天気  水温  透明度  コメント
 6/30  晴れ  27  25〜30 風が止まないね〜。
1本目はウルノサチ。
久しぶりのダイビングなのでマンツーマンでのんびりダイビング。
お昼から体験ダイビング。 
 6/29  晴れ  27  30 ここ最近、 毎日、南西の風が強くポイントが限られる。
1本目はウルノサチ。小物のエビ類を見たり、カメを見たりとのんびりダイビング。
2本目は阿真キンメ。
キンメの根でフィッシュウオッチング。ハダカハオコゼやオランウータンクラブ、スミレヤッコの幼魚も付いている。タイマイも見れた。
3本目はニシバマ。
砂地の根を周りながらダイビング。写真を撮ったり、浮遊感を楽しんだり、ダイビングの楽しみ方は人それぞれ、でも水底で仰向けになり動かないと、他のダイバーがビックリする。
 6/28  晴れ  27  25〜  今日はサバニレース。
風が強く、島内レースになった。僕たち、チームざまみ丸は6連覇ならず、2位になった。
海底砂漠と、アゲナシクで潜った。
 6/27  晴れ  27  25〜30  1本目は阿真キンメの根。
キンメの数は随分減ったが、まだまだ賑やかな根。オランウータンクラブやハダカハオコゼ、タコもいた。
体験ダイビング。上手に潜れていた。
2本目はブツブツサンゴ。
クダゴンベから斜面沿いをのんびりダイビング。
3本目はニシバマ。
砂地の根やガーデンイールエリアを周った。黄緑と白のハダカハオコゼや根にはスカシテンジクダイが多く賑やか。ホリミノウミウシの仲間や、フィコカリスシムランス、ホシテンスの幼魚も見れた。
 6/26  晴れ  27  20〜25 今日も南西の風が強い。
1本目はウルノサチ。
流れも弱くのんびりダイビング。スズメダイの幼魚や、アカメハゼ、オドリハゼなど小物も探しながら周った。
お昼に体験ダイビング。
2本目はニシバマ北。
久しぶりに深場のキンメの根 を覗いた。タテキンの幼魚やハダカハオコゼ、アカホシカクレエビは沢山いた。
 6/25  晴れ  27  20〜25  南西の風が強め・・。
1本目はウルノサチ。
浅場のサンゴをから斜面にあるユビエダハマサンゴを周った。タイマイが食事中。
体験ダイビングもした。
2本目は阿真のエダサンゴ。
2チームに分け、砂地のサンゴや根をまわり、のんびりダイビング。
お昼に体験ダイビング。
3本目はブツブツサンゴ。
2チームに分けダイビング。クダゴンベからゆっくり周った。水底近くもキビナゴが多く水中は賑やか。
 6/24  曇り  26  20〜25  1本目はアゲナシクキンメの根。
沖の根にはキンメモドキが付きハダカハオコゼも多い。根を数か所周りながらダイビング。
2本目はギナ。
カメを見せたかったが、なかなか見つからない。遠くで泳いでいるアオウミガメしか見れなかった。根にはネムリブカが寝ていた。
お昼に体験ダイビング。上手に潜っていた。
3本目は屋嘉比トンネル。
リーフの隙間から洞窟に入っていく。水深は10m前後でのんびり潜れるポイント。ラストはモンツキカエルウオをウォッチング。
 6/23  曇り  26  20〜25 今日は時間が不規則になるので泰斗丸を出して2隻体制。
ティンガーラは1本目ニシバマ。お昼に体験ダイビング。3本目はウルノサチ。2本目は阿真キンメ。
泰斗丸は学生を乗せ、1本目はギナ。
カメを探しながら海中散歩。タイマイ3匹、アオウミガメ2匹見れた。
2本目は新田の洞窟。
洞窟内はキンメモドキがまだ沢山いたが、洞窟の中までインドカイワリがはいっていた。イセエビも見た。
 
 6/22  晴れのち雨  26 20〜25   1本目は送電線キンメの根からドリフト。
旬の魚キンメモドキの根は賑やか。浅場に向かうと浅場の根にも少しキンメモドキが付いていた。ガンガゼにはマジマクロイシモチが沢山!カクレクマノミやシモフリタナバタウオ、ホシゾラワラエビも見た。
2本目はニシバマ北。
砂地の斜面から浅場のデバスズメのサンゴを周った。ナンヨウハギも沢山見れるポイント。
3本目は阿真のエダサンゴ。
流れも弱くのんびりダイビング。砂地も良く見るとハゼやモンダルマカレイ、白に擬態した魚も多い。
4本目はブツブツサンゴ。
最初少し流れがあったが途中弱くなった。ネムリブカが1匹いた。ハナゴイが綺麗だった。
 6/21  曇り  26  15〜30 外海はまだ波があり、内海に集中している。 
ダイバーが少ないウルノサチで潜る。
透明度が少し悪いが流れも弱く斜面沿いをゆっくりダイビング。ユビエダハマサンゴにはハナゴイの群れがきれいだった。
お昼に体験ダイビング。上手に潜れていた。
2本目はギナ。
カメを探しながら海中散歩。2チームに分けて潜ったが。1チームは9匹、僕のチームは4匹。すべてアオウミガメだった。カメをじっくりウオッチング。
 6/20  雨  25〜27  30  今日は朝から大雨。
1本目は送電線キンメの根をドリフト。
被写体になるキンメの根を2か所周った。根の奥には4`のスジアラが隠れていた。
お昼前に体験ダイビング。上手に潜れていた。
2本目は阿真のエダサンゴ。
チェックダイブも兼ねて潜ったが、潜るにつれて、流れが速くなってきた。逆潮なのでこれ以上は強くならないが、全然弱くもならない。デバスズメやケラマハナダイの根をウオッチング。
合間に体験ダイビング。ダイバーの様に潜れていた。
3本目はブツブツサンゴ。
サンゴやイソバナ、ウミシダも多く水中は賑やか。流れも弱くのんびりダイビング。ハナゴイの群れが綺麗だった。ネムリブカも1匹見た。
 6/19  晴れ  26  30  1本目はニシバマ。
ガーデンイールやハダカハオコゼ、根にはスカシテンジクダイが付いていて賑やか。色々トラブルもありながらのんびりダイビング。
2本目は海底砂漠。
遠くにはコブシメやアオウミガメ。オランウータンクラブや、ヤシャハゼをウオッチング。今日は近寄れた。
3本目はウルノサチ。
浅場のデバスズメはサンゴも元気で綺麗。タイマイが2匹遊んでくれた。ハナゴイやウメイロモドキも綺麗。
 6/18  晴れ  26  30〜40 少しプランクトンが増え始めた。そろそろマンタが水面まで浮いてくれる時期です。 
1本目は元祖阿真キンメ。
今年2回目のエントリー。水深30mの根には、キンメモドキが沢山!根と根の隙間も埋め尽くされている。イシガキダイの群れやスジアラ、インドカイワリも多かった。お勧めしたいが、深い・・・。
2本目はNEW阿真キンメ。
キンメモドキは潜るたびに少なくなっている・・。それでもまだ被写体になる量は健在。ハダカハオコゼやアオウミガメ、タイマイなども見れた。
3本目はギナをドリフト。
イソギンチャクが綺麗なカクレクマノミを寄って浅場に向かった。アオウミカメは2匹。1匹はダイバーの近くをウロウロして遊んでくれた。
 6/17  晴れ  26  30〜40 1本目は阿真のエダサンゴ。
砂地の根やサンゴを寄りながらのんびりダイビング。ここ最近海も青く透明度も良い。海に入るだけで気持ちがいい!
2本目は屋嘉比 トンネル。
洞窟内は光が入り綺麗。アカマツカサやハタンポが群れている。ネムリブカもいた。
 6/16  晴れ  26  30〜40 講習明けのFUNダイビング1本目。
ブツブツサンゴで潜った。
リーフの斜面沿いをゆっくり泳いだ。ハナゴイやイイソバナなどライトを照らすと本当の色が分かる。ネムリブカも見た。
2本目は新田チャンネル。
リーフに挟まれた水路を進みチャンネルの奥に小さな洞窟がある。流れもなく、大潮でも潜りやすい。ソウダガツオの群れやネムリブカも泳いでいた。
 6/15  晴れ  26  30〜40  今日は講習とシュノーケル。
午前はガヒ前で講習。
午後は阿真キンメで講習した。
シュノーケリングチームもカメを見れた。
講習も無事に合格した。
 6/14  晴れ  26  30〜40 ライセンス講習とファンダイブのメンバー。
1本目は阿真のエダサンゴ。
砂地に綺麗な珊瑚の根がある。1m四方の根には8種類以上のサンゴが付き、イシモチやスズメダイが付いている。キツネメネジリンボウも健在だが、うまく見せれなかった。
2本目は阿真キンメの根。
キンメが少なくなりマクロネタを探す。ハダカハオコゼやオランウータンクラブ、スナゴチやヒメメンコヒシガニもいた。
3本目はニシバマ。
ガーデンイールを数えてみた。205匹住んでいる。大きなニセゴイシウツボや小さなアカホシカクレエビ。砂地の根には魚が集まり賑やか。 
 6/13  晴れ  26  30〜40  今日は講習組はビーチでダイブ。
1本目はウルノサチ。
潮の流れが複雑でいつも悩まされる。
ユビエダハマサンゴについているハナゴイの群れが太陽にあたりオレンジ色に輝いていた、皆見とれていた。カメポイントとして有名になり浅いサンゴの上でもシュノーケリングでタイマイが見られる。
アカメハゼも多くマクロ派ダイバーはアカメハゼに夢中だった。
2本目はアゲナシクキンメの根。
2チームに分けて潜った。ハダカハオコゼはピンク色、黄緑色、黒茶色、白色と、カラーバリエーション豊富。コガラシエビも居たが穴の中に入っていった。ハナヒゲの幼魚は大きくなっていた。青に変わるまで居ついてほしいな!
 6/12  晴れ  25  30  1本目はガヒキンメの根。
ヤシャハゼは臆病で撮影には難しい。フィコカリスシムランスも見た。
2本目はヤカビトンネル。
洞窟内にはキンメモドキ。今年はキンメモドキの当たり年といっても良いだろう!モンツキカエルウオは沢山いる。
3本目は久場北。
カラフルなリーフの斜面をのんびりダイビング。
大きなモヨウフグやネムリブカ、最後にハナイカもいた。
 6/11  晴れ  25  30  1本目、阿真キンメ。キンメモドキの数は3分の1に・・・。それでもまだ賑やかな根。浅場のイソバナにはキホシスズメの幼魚が付き綺麗だった。タイマイもいた。
2本目新田の洞窟。
洞窟内はキンメモドキの大群が!絶好の被写体です。
3本目は阿真牛瀬。
割れた根にはノコギリダイやアカヒメジが付いている。大きなイトヒキアジが3匹泳いでいた。
 6/10  晴れ  25  25  1本目は阿真のエダサンゴ。
ワイドのカメラ派と、リフレッシュダイブと2チームに分けてダイビング。砂地のエダサンゴを寄りながら潜った。砂地にはヒメオニオコゼのペアーがいた。
2本目は送電線キンメの根。
ここのキンメの根も賑やか。キンメモドキが山のような形をしたり被写体に面白いポイント。
3本目は阿真牛瀬。
割れた根にはノコギリダイやアカヒメジが群れている。移動中には大きなイトヒキアジが3匹泳いでいた。隠れ根にはキホシスズメの幼魚が多く付いている。
 6/6  雨  25  30  1本目は砂地の斜面を使いOWの講習。砂を巻き上げないように練習。
2本目はウルノサチ。
講習のラストダイブはカメを見たりカクレクマノミを見た。講習合格と、誕生日とで、おめでたい一日になった。
 6/5  晴れのち雨  25  30〜40  1本目はニシバマ。
FUNダイブと講習のOW。ガーデンイールは背びれまでくっきり見れる距離まで近寄れる。スカシテンジクは口内保育でアゴがしゃくれぎみ。ホリミノウミウシも見れる。
2本目はガヒ島でOWの講習。
3本目はブツブツ。
1本目と同じように雄大はOWの講習。ゆるい流れがありイソバナはポリプを開き綺麗。ガンガゼにはマジマクロイシモチが沢山付いていた。シモフリタナバタイオやネムリブカなどもウオッチング。
 6/4  雨のち晴れ  23 30〜40  今日も海が青い。
1本目はサクバル漁礁。
漁礁にはキンメモドキが付き賑やか、ツバメウオやヨスジフエダイ、グルクンも浅場で群れている。
2本目は阿真キンメ。
キンメモドキが多く賑やかだが、流れがあたるポイントで少し潜りずらい・・・。アオウミガメも高確率で見れ、イソバナやサンゴも綺麗だった。
 6/3  晴れ  25  30〜  1本目は阿真のエダサンゴ。
砂地の根をまわり、ユビエダハマサンゴで遊んだ。透明度も良く気持ちがいい。小さいエビやデバスズメの群れなど、癒しのポイント。
お昼は体験ダイビング。
2本目はウルノサチ岩場。
アカヒメジ、ヨスジフエダイ、ヒメフエダイなど美味しそうな魚が群れているポイント。アオウミガメやタイマイ4匹見れた。
 6/2  晴れ  26、7  30〜  久しぶりのログです。梅雨に入り、飛び入りのお客様がちょこちょこ。
1本目はチェックダイブを兼ねて新田水路で潜った。大潮で流れがあるので、リーフのチャンネルや洞窟でのんびりダイビング。
2本目はウチャカシ。
隠れ根にはキビナゴが多く、スマガツオやイソマグロも泳いでいる。水路にはナポレオンやピグミーシーホースも見れた。

 

過去のダイビング情報

2015   1  2  3  5  9 10  11  12 
2014   1 2   3  5  6  7  8  9 10  11  12 
2013  1  2  3  4  5  6  7  8  9 10  11  12
2012   1  2 4  5 6   7 8  9   10 11  12 
2011 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2010 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2009 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2008 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2007 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12

2006

1

2

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4

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11

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2005

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2004

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11

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2003

10

11

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2002

10

11

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2001

10

11

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2000

10

11

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1999

 

 

 

 

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