ダイビング情報

rain-line.gif (6947 バイト)

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温。

2/28 明日帰るので午前中クジラを見に行く。3頭以上いるが、波が高く写真撮りづらそう。
2/27  久し振りに太陽を見る。
2/26 今日も寒い海は荒れ。クイ−ン欠航1本目終えると午後から2本潜りたいとの事5mmのス-ツで、
    この天気に3本とは体育系の障害者なのか?
2/25 今日も風が強い。クイ−ン1便欠航。この天気に3本潜りたいとの事全員ウエットス-ツでしかも、
    半数が身体障害者だがクリア-する。凄いパワ−
2/24 クイ−ンザマミ欠航お客さんフェリ-で入る。
2/16 1週間の海中撮影も今日で無事終了。明日から陸の撮影に入る。
2/15 強風の為クィーンザマミ欠航
2/14 お昼前線通過する。
2/13 久し振りに暖かい、昼食後全員シュノーケリングで遊んでいる。
2/12 北東の風弱い今日のクジラは近ずけてくれない。
2/10 北東の風弱い。昼食時間、ホエールウォッチング3頭のクジラが4.5分おきに浮上移動もせず、
    同じ場所で遊んでいた。海上は、まだ、うねりが残っている。
2/9  今日も寒い。
2/8  風が15m以上吹くクイ−ンザマミ欠航。
2/2  クジラを見ながらウォ−キング、家からクジラ展望台まで30分阿真へ降りて約1時間30分
    の道のりが好きで夫婦で良く歩く。自然とクジラを見ながら空気も最高。こんな健康で贅沢な
    ウォーキングをしていませんか!今日見えたクジラは10頭位。これから野イチゴ、山ももの
    季節です。

日付

天候   

水温(℃) 透明度(m) コメント

2.28

曇り雨

21

25

スカシテンジクの根から間の根を回ってくる。自然が作る砂の芸術
その上にグルクンの子供の群れ。キンメ&スカシテンジク、エビ多く
キンメを狙ってオニダルマオコゼ。

2.28

曇り雨

21

25

連続で潜るので浅い所を選ぶ。枝サンゴにハナゴイ、デバスズメ、
クマノミ、コブシメなど。

2.27

晴れ

21

25

ヨセジフエダイ、の根で潜る。アマミスズメダイ、グルクンなど。

2,27

晴れ

21

30

浅くて大きなテーブルサンゴ,イソバナのリクエスト潮止まりにしか
潜れないので少し待つデバスズメ,グルクンなど魚多い特にウメイ
ロモドキが目立った。

2.26

曇り

21

30

深場を潜る。波が少しあるが30mまで潜る。深場のブロックには
ツバメウオとギンガメアジ、ヨセジフエダイ、ガ-デンイ-ル。

2.26

曇り

21

30

波の無い場所を選ぶ。少し流れがあり砂地に、ヒメオニオコゼと
珍しいウミウシ2種類、セミコウボウ色々いて面白い。ここで私の
大失敗!右手をヒメオニオコゼに刺される。

2.26

曇り

    セッティングを終えたのに私の右手がドンドン腫れ激痛が走る。
私のせいで3本目をやめてもらう。お客さんに申し訳無い。
今晩、島酒をたくさん飲ませて忘れてもらおう。

2.25

曇り雨

21

25

ブツブツサンゴ、2ヶ所のイソギンチャク見ている間にどんどん丸
くなって行く。最後触手も見えなくなっていた。シルキリスズメの群
れグルクンの子供。ウメイロモドキなど。

2.25

曇り雨

21

30

浅い岩場と枝サンゴ。岩場にはアマミスズメ、イットウダイ、サザナ
ミヤッコ、タテジマキンチャクダイ、アカククリの幼魚など。
枝サンゴにはデバスズメ、ハナゴイ、ツノダシ、大きなウツボ。

2.25

曇り雨

21

25

カマスの群れ、フエフキダイ、グルクン、ブロックの中にも魚多い。

2.24

曇り雨

21

30

砂地に枝サンゴ2ヶ所ハナゴイ、デバスズメ、など。枝サンゴに
コブシメの卵いっぱい。

2.16

曇り

21

30

2/14下見した場所へ行く。今日もまだ波が高く海中も浅い場所
なのでうねりがある。それでも1時間以上頑張る。魚も多くサンゴ
も種類が多いが多分苦労しているだろう。

2.16

曇り

21

30

うねりの無い場所の砂地でオニダルマオコゼを撮りに行く、1ヶ所
4匹他色々撮影。

2.15

曇り

21

30

水深22mのハゼなどの小物を撮りに行く14gのダブルタンクな
ので3時間ほど潜っていられるが減圧が寒い。

2.15

曇り

21

20

カマスの群れを撮りに行くが透明度が悪くカマスも広がってまとま
らない。

2.14

晴れ

21

30

群れの魚を探しにヤカビ〜ウガンまで廻る。カスミチョウチョウウ
オとても多かった。大きなイソマグロ浅瀬に2匹。真白なイソギン
チャク、グルクン、アカマツカサなど。

2.14

曇り

21

30

2〜5mのサンゴのある浅場。

2.14

21

30

リクエストの場所の下見をする。この場所で満足だが明日も太陽
が出そうにもない水深10m位で大きなテーブルサンゴ、枝サンゴ
、イソバナ多く2時間ほどの撮影できそう。

2.13

晴れ

21

30

少し深場を潜る。グルクンが多く、水深20〜32mの壁にはハナ
ゴンベイ10数匹その他クロヒラアジ10数匹、ギンガメアジ、イソ
マグロなど。

2.13

晴れ

21

30

サンゴの多い浅場を潜る。イソバナも多く、小物の群れの魚多い。

2.12

曇り

21

25

カマスを見に行く。他の群れヨスジフエダイ、グルクン、デバスズメ
フエフキダイなど。

2.12

曇り

21

25

地形の面白い所、近くに別のクジラがいたが声聞こえず。
ウミウチワ多く山あり谷あり群れの魚カスミチョウチョウウオ、
アカククリ、キンギョハナダイなど他カメ、

2.11

21

30

エビがクリ−ニングしている場所を捜す。キンメもついている。
他ノコギリダイ&アカヒメジが群れている。

2.11

曇り

21

30

団体客1本目静かで流れが無い場所へ行く。中性浮力を取ながら
ゆっくり泳ぐ。

2.11

晴れ

21

30

砂地にポツンポツンと根や大きなテ-ブルサンゴのある場所、
珊瑚の種類多い。

2.10

晴れ

21

25

ウガンに行く珍しくハナヒゲ見ることが出来ず。アカマツカサの穴
はミノカサゴ5匹イソマグロは同じ場所でぐるぐる回り、マダラトビ
エイ2匹ホバーリングをしていて逃げない。他カスミチョウチョウ
ウオ、タカサゴなど。

2.10

晴れのち曇り

21

25

クジラを見て少し船酔い気味、静かな場所。イソバナが多い、デバ
スズメ、ハナゴイ、など小物が群れている。

2.9

曇り時々晴れ

21

30

間の根を潜る。グルクンの群れ多い.キンメがかなり少なくなって
きた。

2.9

曇り時々晴れ

21

30

地形が面白い所。ウミウチワjが多くカスミチョウチョウウオ、
クロユリハゼが多く見られる。

2.8

曇り

21

25

風の弱い場所を選ぶ。枝サンゴにコブシメの卵がたくさんあるが
コブシメ見つからず。他、セミコウボウ、デバスズメ、ハナゴイなど

2.8

曇り

21

25

カマスの群れを見に行く、数も多く大きくなっている。その他、
イソマグロ、グルクン、フエフキダイ。

2.2

晴れ

23

良好

1月半ばから2週間以上オニヒトデ駆除をしている。オニヒトデを
悪者だとは私は思っていない。オニヒトデも海の生き物であって
珊瑚を食べる事は生きる為に必要な事であり、他の魚の為にも
なっている。(詳しくはオーナーのひとり言に)座間味の現状だが
異常発生の場所があちらこちらあり、4トン以上駆除したが、まだ
まだいるが取り合えずあと2.3日で終わる事にする。

 

過去のダイビング情報
1999.12->2000.1
1999.11
1999.10
1999.9
1999.8
1999.7
1999.5->1999.6

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