ダイビング情報

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温。

11/25 夏日になった。風弱く気温30℃ぐらいある。お客さん昨日と今日でだいぶ日焼けをしてる。
11/24 風が弱くなって来た。ダイビング終った後お客さん全員山歩きをする。途中シークァーサー
      (ヒラミレモン)をとりながらゆっくり1時間40分かけハイキングを楽しんだ。 
11/23 北東の風10m晴れ風が強い。風は少し冷たいが船の中は晴れているので暖かい。
11/21 最近天気が安定しない。前線の影響で海が荒れクイーン2便とも欠航。フェリーは修学
      旅行生にチャーターされ夕方入る予定。天気は明日から回復する予定。明日は修学旅行
      生の体験ダイビング。
11/16 タバコをやめて1年になった。1年分のタバコ代で夫婦で旅行が出来た。1年で20万も
      使っていたとは 昨日座間味に帰ってきた。今日の気温は30度以上あり暑い。ヘリを
      飛ばしたりして大人数で大掛かりな映画の撮影を今座間味でやっている。
11/09 熱帯低気圧が近ずいて来たのでお客さん入ってこない。1日早くクイーンの2便で那覇ヘ
      行くことにする。どしゃ降りの雨のなか草履履きで船に乗る。熱帯低気圧のど真ん中に
      出港したが視界ゼロ.波は高いクイーン就航初めて引き返す。結果的に1時間乗っていた
      ので那覇と間違えているお客さんもいた。浅瀬の近くを通ったり沖防波堤にぶっつかりそう
      になり急いでバックをしたりで危なかった。(桟橋には少しぶっつかり反対側のフェリーバース
     
にやっと着く)そのあと渡嘉敷の高速艇もクイーンの後ろに避難の為入って来た。明日は
      那覇へ出ないと行けないのでどうなる事やら。     
11/07 昨日の夕方修学旅行生320人ほど座間味に入り今日1日マリンスポーツ(体験ダイビング.
      ヨットセーリング.カヌー.ガラスボートなど)で遊び明日の朝帰る。私はセーリングを担当
      する。
11/05 今日座間味村上げての釣り大会。
11/04 昼食をゲルマ島でとる。重要文化財の高良家をお客さん全員連れツアーのごとく見に行く
      見事に復元されていた。2ケ年かかったらしいが珊瑚で作った石垣や道より2メーとる程
      敷地は下がりトイレと一緒の豚小屋(ウンコと残飯を食べさせていた)など現在では見る事
      の出来ない昔の家なので座間味に来たら見に行きましょう。(カメラ忘れずに)
11/03 昨日は悪天候の為クイーン2便とも欠航。今日はどんよりとした天気で雨が降りそう。少し
      肌寒い(26℃)。今日の1便でお客さん入る。
11/01 今年は台風に振りまわされている。19号の時(私はいなかった)は急に来たので夜から車
      のライトで台風対策をし.くたくたで家に帰ると台風は温帯低気圧にかわっていたそうです。
      台風対策をしている夜が一番風が強かったそうです。今来ている20号も今日はクイーンも
      欠航(そんな風ふいていない)フェリーも今日は座間味泊まりで明日9蒔半に修学旅行生の
      予定に合わせ出港の予定だったが今日入れだし(着いたらすぐ出る)で午後1時に座間味
      を出港した。今朝も慌ただしく船を持っている人は台風対策をしている。午後から雨もやみ
      風も弱く20号は温帯低気圧になりそう。明日からは晴れる予定です。 

日付

天候   

水温 透明度(m) コメント
11.25 晴れ 24 25 クシバル。砂地にあった大きなテーブルサンゴ(直径3m)
誰がやったか知らないが半分に割られて残念。一つの根
にハダカハオコゼ(白1匹ピンク2匹)付いている。
11.25 晴れ 24 25 アザミサンゴのキンメの根。最近キンメを食べにミノカサゴ
が多く見られる。オニダルマも何匹か見られる。他小さな
エダサンゴにへコアユ。
11.24 晴れ 24 25 魚礁を潜る。座間味には8個の魚礁をいれているがここは最近沖縄本島からのダイビング船が地もとの船より
多く迷惑している。5.6mのリーフからいきなり30mまで
落ちている。壁にはハナゴンベが10数匹魚礁にはツバメウオ.ヨスジフエダイなど群れの魚は多い。
11.24 晴れ 24 30 カクレ根を潜る。少し波がありドリフトで入る。穴の中には
イセエビ.ハタンポ.アカマツカサ.根の周りはグルクン
ピグミーなど
11.23 晴れ 24 25 アゲナシクを潜る。キンメの根まで行く小さなエビがいっぱい付いている。キンメも少し残っている。ハナヒゲウツボは
2匹いる。
11.23 晴れ 24 25 砂地のエダサンゴ。1本目なので流れのほとんどない所。
ゆっくりと砂地を回る。あまり見る事の出来ない3cmぐらいの小さなウミテングヒレを円く広げて威嚇している。
デバスズメをはじめ小物が群れている。
11.05 曇り 26 25 砂地のリクエスト。アザミサンゴいへ行く。今の時期でも
キンメがかなりついている。キンメを食べる為ハタやミノ
カサゴ.オニダルマオコゼなどがい付いている。その他
ハダカハオコゼ.ヘコアユ61匹など。
11.05 曇り 26 30 常連客の神戸のお客さん今日1本潜って帰るので浅い所
でも楽しめるポイント。水深10m以内でイソバナ多くサンゴも生き生きしてる。小物ではハナヒゲウツボの幼魚や
イソバナガニ.カラマツエビなどワイドからマクロまでok
11.04 曇り小雨 26 45 実際には45mしか見えなかったが空が暗く晴れたら50m
以上は見えた。ポイントに着く途中マンタが青い海に浮かんでいた。真っ青な海とマンタはあまり合わない。ピグミー
からイソマグロまで魚でいっぱい特にグルクンの群れは
イソマグロに追われ花火のように色を変え海の底から
湧いていた。水面近くはヤマトゥミジュンが群れでいっぱい
11.04 曇り 26 30 砂地にある深い漁礁。イソマグロ.ギンガメアジ.マルコバ
ン.など回遊魚が回っていたがツバメウオやヨスジフエダ
イに夢中になっていて回遊魚お客さんあまりみていない。
11.03 曇り 26 50 海が青い。潜っても青く澄みきっている。地形が面白い所
海ウチワの群生皆ポリプを開き黄色でとても綺麗。魚多く
イシガキダイ10数匹で円く群れて珍しい。
11.03 曇り 26 30 アゲナシクで潜る。お腹すいたのか(若い女性)1本目の
前に弁当を食べている。ハナヒゲウツボを目の前で見せ
るがハナヒゲウツボを知らないお客さん分からない。

過去のダイビング情報
2000.10
2000.9

2000.8
2000.7
2000.6
2000.5
2000.3->2000.4
2000.2
1999.12->2000.1

1999.11
1999.10
1999.9
1999.8
1999.7
1999.5->1999.6

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