ダイビング情報 1999.5->1999.6

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ポイント名は当面非公開とさせていただきます。

日付 天候 水温(℃) 透明度(m) コメント
6.30 晴れ 27 30

今日からマンタが浮く!今日帰ったお客さん残念!小物を見に行く。ヤシャハゼ。イソギンチャクモエビ。 黄色のウミシダについている黄色のカクレエビが、だいぶ大きくなっていた。

6.30 晴れ 27 25

透明度25m キンメの成長は早い。場所によって一ヶ月前赤ちゃんだったのが、大人の大きさになっている。

6.29 晴れ 27 30

やっと,透明度が少し良くなって来た,砂地のデバスズメはキレイ,キンメはけっこう付いている。昼食後マンタを探したが浮いていない。

6.29 晴れ 27 30

イソマグロ10匹、カマスの群れ(小さく数は少ない)お客が昼の残りをもっていたが、タマン(フエフキダイ)が多く、危ない!ガイドが気をつけないといけない。黄色のイソギンチャクいつ移動したのか枝サンゴの所から2m砂地に移動していた

6.28 晴れ 27 25

ヤカビタカチンシに潜る。大潮なのに潮の流れがなく、初心者も一緒に潜る事が出来た。イソマグロの群れツムブリ、グルクン、ウメイロモドキ、魚の数も種類も多い。

6.28 晴れ 27 20

潮止まりにマンタの根に入る2つの根をゆっくり回る。グルクン、カスミ、キンギョハナダイが、4ヵ所群れをなしていた。

6.27 晴れ 27 25

コブシメとキンメを見に行く、コブシメ2.3匹もう産卵は,終わり、キンメは、まあまあ、デバスズメの群れが青色できれいだった。カクレクマノミの卵ハッチアウト寸前!

6.27 晴れ 27 25

ヒメギンチャクも見事に咲いている(エビもいっぱいついている)。蛍光色のスナギンチャクの仲間の中に3cmから1cmのクマノミ4匹と、エビがついている。写真は最高!5月と比べると砂の形が違って、面白い景色になっている。ここはベテランしか連れていけない。

6.26 晴れ 27 25

深場のコロダイを見に行く30匹ほど、ウキタマン50匹ぐらい。

6.26 晴れ 27 25

シルキンメの根に行こうとするが、レギュの調子が悪い人がいて、船の近くでのんびりダイビング。

6.25 晴れ 27 20

回遊魚を見に行くが、大群は,見られず イソマグロ2匹、ツムブリ、、イトヒキアジ、バラフエダイ、他グルクンは,多い、ギンガメアジの群れを見せられず、残念だった。

6.25 晴れ 27 20

久場島のイソバナボイント、流れもなくゆっくりのんびり!体験も一緒にダイビング、イソバナとスズメダイの群れ、ハナゴイ、カスミチョウチョウオ、グルクン 被写体は一杯。

6.24 晴れ 26 20

ここ最近キンメの動きがおかしい、この場所もキンメはかたまらず、バラバラで壁にくっついたり、くぼみについたり、散らばっている。イシガキダイ4匹、クロコショウダイなど、プランクトンが多い。

6.24 晴れ 26 20

5月まで真っ白だったイソギンチャクも茶色になって来た。ツマジロオコゼいつも居る場所に居ない。

6.23 晴れ 26

このボイントに初めてお客さんを入れた。潮の流れが複雑で,全部廻る事は出来なかった。 イソバナが多く、カスミチョウチョウウオ、グルクンの群れ、他にオオセやロ−ニンアジも見られる。

6.23 晴れ 26

コブシメ、メス2匹卵を産んでいた。そばにオス2匹メスの奪い合い。他キンメは数が多いが全部壁にくっついていて、落ち着かず。早い動きをしていた。ブダイ同士あっちこっちで、激しく争いをしていた。

6.22 曇り 26

シロナルトボラ貝の卵がふ化していた。キンメは多い。

6.22 曇り 26

ウガン一周、潮のせいで東側にグルクンの群れ、 大きなイソマグロの群れとナポレオン、カスミチョウチョウウオの数は、すごく多い。

6.21 曇り時々雨 26

大きなカレイが岩場の所で、ゆっくり泳いでいる。キンメを食べにカスミアジ、ナポレオンほか

6.21 曇り時々雨 26

始めて見るウミウシ(約25センチ)ミカドウミウシの形で、突起物があり色がすくんだ薄茶色、目がとても変わっていた。ウミウシカクレエビが、ペア−でついていた。

6.14 晴れ 26 30

カスミチョウチョウウオ、グルクン、テングハギモドキの群れ、小ぶりのイソマグロ10匹など。間時間  マンタ2.3匹浮いたり沈んだり、今年も少ないのかな?

6.14 晴れ 26 30

大潮でプランクトンが多い為透明度が悪い。サンゴについているキンギョハナダイがとても綺麗だった。グルクンの群れ。

6.13 曇り時々雨 26 30

一本目ゆっくりのんびり近場で、との希望でイソバナの多い場所で遊ぶ.一人の中年のオジさんが、いつの間にタコと遊んでいた。そのうち、タコの足が、レギュレ−タ−に吸い付きパニック!二人の仲間はそれを見て大笑い友達とは思えない。タコにチョッカイだしてはいけません。

6.13 曇り時々雨 26 30

昼食後マンタを見に行く。数は少ないがカメも一緒に見れた。二本目のアンカ−を入れようとしたら目の前にマンタらしきものが見えた。口が浮いて来た。それはジンベエザメで船に向かって来た。客はパニック足ヒレも付けず泳ごうとする。一人カメラを持って入るがフイルムをケチって二枚しか写さない、見てるだけ。もったいない。

6.13 曇り時々雨 26 30

三本目 深場のキンメを見に行く。まだ思ったほど付いてはいなかった、巨大なロウニンアジのクリ−ニング場所でもあるのでゆっくり見ることが出来た。今日帰ったお客さんには、申し訳なく思っています。

6.12 晴れ 25.5 25

今年始めてこの場所を使う巨大なテ-ブルサンゴ白化現象の影響なのか?   大分死んでいた。
コブシメは,メス4匹、オス4匹今年はコブシメが多い。

6.12 晴れ 25.5 25

ゆっくり浅場で潜るデバスズメの産卵。ハゼとイセエビの共生。ヒバシヨウジなど

6.12 晴れ 25.5 25

ラストダイブなので、大物を見に行く、最後は大物イソマグロでしめる。

6.11 晴れ 25.5 25 ゆっくりのんびりダイビング 
6.11 晴れ 25.5 25

キンメを食べる大小10匹のカスミアジ見 とれてしまう

6.11 晴れ 25.5 20


ここもキンメはたくさんついているが透明度が悪くイマイチ

6.11 晴れ 25.5 25

ナンヨウブダイが一箇所に十数匹膜をはって寝ていた。 

6.10 曇り 25.5 25

白化現象で黄色になったイソギンチャク今でも色が戻らず黄色のまま.

6.10 曇り 25.5 25 サメは、回遊していたがイソマグロの大物は見られず
6.10 曇り 25.5 25

1つのイソバナにキンギョハナダイが群れていた.カスミアジの補食シーン、コブシメの産卵や交尾を見て中年男性大興奮、上がってから一言「未成年には見せられない。」

5.20 晴れ 25 30

キンメ一週間ごとに大きさも数も倍にふえる。シロナルトボラがまだまだ産卵中。

5.20 晴れ 25 30

ヨシボシフエダイの群れ100匹以上

5.15 晴れ 25 40

ギンガメアジの大群、逆に人間ウォッチングされた。その他イソマグロ、ツムブリ、など。 

5.14

晴れ

25 30

ツマジロオコゼ、イザリウオ,ヤシャハゼ

5.14 晴れ 25 30

イソバナの群生、 カスミチョウチョウウオ、グルクンの群れ

5.10

強風・雨のち曇り

25

25

枝サンゴの群生は白化現象にもめげず、キレイいつもいるサメは今日は居ない。

5.10

強風・雨のち曇り

25

25

シロナルトホラ貝(体長30cm)が、まだ産卵中5月1日から同じ場所に同じ物が。キンメが1週間前より10倍に増える。

5.9

晴れ

25

30

体験ダイビング中にクブシミの産卵を見た

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