ダイビング情報

rain-line.gif (6947 バイト)

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温

過去のダイビング情報
1999.5->1999.6

7/25 きょうは、海が綺麗!港の近くから、海の色が明るい紺色。場所によっては、
50m以上の透明度、熱低の影響で、クィ−ンざまみは、2.3便は欠航になりました。
フェリ−は阿嘉島につけられず入り出し運行となりました。東の風が強く時々スコ−
ルがある。明日の天気が心配。船の運行も流動的である。
7/24 東風が強い
7/23 東の風強い晴れ
7/20今日北東の風、台風心配になる。今日、一ダイブの後アクセルワイヤ−が切れ修理に一時間
ほど掛かる。その時300m先で大きなジンベイが浮いて、ぐるぐる回っていたそうですが、お客さん
は、昼寝。私は汗だくで修理中、誰も見てない。明日から2.3日ダイビングログ送れませんのでご
了承下さい。

7/19 水温27℃ 透明度25m 南西の風べた凪ぎ
7/18 灼熱の太陽が照りつける夏本番の座間味です。晴れ
7/13今日も西の風昨日より弱い。晴れ
7/12 今年の梅雨明け後は,天候がおかしく雨が多く、今日は晴れたが北西の風が吹く。
7/10ディナ-サンセットクル−ジング&民謡ショ-の予定だったが雨の為ゲストハウス
に変更、文江手料理リの琉球料理バイキング、泡盛、民謡ショ−、常吉叔父さんの
三味線とさくらちゃんの太鼓で、カチャ−シ−を踊りみんな大満足!!悪天候の為
予定通りテンガ−ラで出来なかったが、みんな満足してくれて良かった。ホット一安心!
7/9 今日は低気圧のせいか?外海は台風のような大きなうねりがあった。
7/6 オニヒトデ異常発生!!今日165匹オニ退治16:30〜19:00まだまだ取りきれず。

日付 天候 水温(℃) 透明度(m) コメント
7.30 晴れ 28 35

今日もマンタを見るが、他の1か所には9隻の船が集まってマンタウオッチングをしていた。マンタ居なくなってしまわないか。子供たちもそれを見て心配をする。 

7.28 小雨 28 35

今日は全国より低い28℃!東京YMCAの小学生3年生から高校生までのシュノ−ケリング。上がってから風が強く寒そうだった。あまり泳げない子も含め、全員マンタを見る事が出来た。マンタ5匹。

7.25 晴れ時々雨 29 30

体験ダイビング静かな場所を探す。2度目の体験なので、キンメを見に行く16mまで潜り、スカシテンジク、 デバスズメ、1回目と違って3人とも余裕のあるダイビングだった。

7.24 晴れ時々雨 28 30

スキンダイビング東風が強い。座間味には12年前から来ているそうで浅場のソフトコ−ラルの畑連れて行く、見たことのない光景にビックリしていた。

7.23 晴れ 28 30

世帯の家族おじいちゃんは、釣り。お父さんと、おばあちゃんは、なにもせず。お母さんと子供達は、とても元気、    午前シュノ−ケリング、午後より体験ダイビング、一番心配だったお母さんのス−ツが入るかどうか?私もお母さんも汗だくで着る。家族も一安心。アゲナシクの浅場は、デバスズメが一杯

7.20 晴れ 27 25

.お客のの要望でゆっくりダイビング、小さなネブリブカ、カスミチョウチョウウオ。

7.20 晴れ 27 30

下曽根に行く。イソマグロ、大小20数匹グルクン目の前一杯。ここのウメイロモドキの数はけた違いに多い。他ナンヨウカイワリ

7.19 晴れ 27 25

 今日はスキンダイビングも出来る場所を選ぶ。キンメが半分に減り変わりにグルクンの  子供が穴の中にいっぱい。一人ずつウコンハネ貝を見せていたら3人目が触ってしまい  閉じてしまった4人目の人がどう言う状態か解らずじっと待っていた。  穴の中には、サラサエビ、アカスジモエビ、オトヒメエビ手を入れるとアカスジモエビ4匹すぐクリ−ニングしてくれた。他ハナヒゲウツボ。

7.19 晴れ 27 25

ここはまだコブシメが、産卵していた。ここのキンメは、逆に増えてあふれていた.。他イソマグロにグルクン。 

7.18 晴れ 27 30

カスミチョウチョウウオ、グルクンのすごい群れ。イソマグロ少ない。キビナゴを追ってダツ10数匹。

7.18 晴れ 27 25

イソバナ、大きなウミウチワ、アジアコシショウダイの赤ちゃん。ハタタテハゼが、異常に多い。一ヶ所に100匹ほど。

7.17 晴れ 27 30

イソバナが多く水深も浅い(20m以内)場所でゆっくりダイビング、夏の太陽にはイソバナが似合う。 昼食後、産卵を終えたメスのコブシメが、浮いてきて船の近くに流れてきた。ゴチソウサマ!!(お客さんの言葉)

7.17 晴れ 27 30

5日前に潜ったウミウチワについているキンメの様子を見に行く、倍の大きさになり数も増えていた。何処から来るのか不思議だ。 他イシガキダイ数匹、イソマグロ、カスミアジ。

7.16 27 30

砂地のサンゴにデバスズメの赤ちゃんがいっぱい。久しぶりにムレハタタテを見に行く、  5.6cmの子供が10匹砂地の小さなサンゴについている。とても嬉しくなった。  他セミホウボウの子供。

7.16 27 30

入った時からぐるくん、カスミチョウチョウウオがいっぱい。イソマグロの群れ2回回遊する。

7.16 晴れ 27 30

サンゴ、イソバナには色々な赤ちゃんがついている。サンゴは,青や黄色がついているようで、 とても綺麗。グルクンの赤ちゃんがキンメと同じ大きさで中層で丸くなって固まっていた。

7.15 晴れ 27 35

2年ぶりぐらいでこの場所に潜る。相変わらず魚が多い、透明度も良い、潮、風を考えれば年に1.2回しか潜ることができないだろう。 最初グルクンが多くて動く事が出来ず。

7.15 晴れ 27 20

プランクトンが多くて、入った瞬間がっかりした。テ−ブルサンゴは白化現象でやられたが、枝サンゴは元気。 魚も多い、透明度が良ければ結構良い場所である。キビナゴも多いがまだ小さい、小潮も方が透明度が良い。

7.14 晴れ 27 25

ハゼを写しに行く.その後キンメの様子を見に行く.キンメ大きくなり多いが,サンゴは全滅に近い状態.その上にはたまたまキビナゴの群れがいっぱい.ワイドのほうがよかった。

7.14 晴れ 27 25

先月来られた時,ジンベエを見た場所で潜る.今がとても、絵になるい時期で,キンメ多く数多い,カメラの助手が二人いればとてもいい写真がとれそう..他ギンガメアジの大。

7.13 晴れ 27 25

真っ白で何もない砂漠。1匹のヒトズラハリセンボンで年ばい組み子供のように遊ぶ、若いメンバ−?は、 それを見て大笑い!昼スキン久しぶりにマンタを見に行く3匹全員でゆっくり見れた。

7.13 晴れ 27 25

アカククリの幼魚、デバスズメ,ムチカラマツエビなどゆっくりダイビング。

7.13 晴れ 27 30

常連客2人昨日の場所に潜る。一日経っただけでキンメが増えていた海は毎日変わる。 いい写真を期待したい。

7.12 晴れ 27 25

この場所は長年潜っているが、ウミウチワにキンメがついているのをはじめて見た。  数は多いが形は小さい。一月後が楽しみ。

7.12 晴れ 27 30

この場所のキンメは形が整い大きい。ミノカサゴも居り今が一番良い時かも。他ネムリブカ、 イシガキダイ、クロコショウダイなど。ここは小人数でかなりのベテランの人しか連れていけない、 危険な場所である。今日も少々あぶなかった。

7.11 晴れのち曇り 27 25

コロダイポイント最近数が少なくなり群れの場所が変わったかもしれない。ゴンズイの群れ。

7.11 晴れのち曇り 27 25

イソバナ、グルクンの多い場所を潜る入るとすぐに流れが変わり場所によって強い所があり地形が変化に富んだ所でかなりベテランでないと連れていけない。 

7.10 風雨強し 27 25

近くのイソバナポイントへ行く。イソバナはキレイだが、どしゃ降りの雨で残念!今日も珍しい(形が変わっている)ウミウシを見る。

7.10 風雨強し 27 25

ウガンへ行く、イソマグロを探し岩を半周する。カスミチョウチョウウオ、グルクンは居るが、イソマグロは小さい。

7.9 27 25

約40cmのアカジン(スジアラ)22匹キンメ狙い砂地に集まっていた。 他ヤッコエイ、セミホウボウ、むなびれを広げ宙を舞っているようだ。

7.9 曇り 27 25

キンメの根にグルクンの子供キビナゴが集まっていた。

7.8 27 25

海の中は、まあまあきれい。大きなテイブル、枝サンゴ、イソバナも元気。

7.8 27 30

雨が強くなり人数も多いので透明度の良い所を選ぶ。ゆっくりのんびりダイビング、ハナヒゲウツボ。

7.7 27 20

相変わらず透明度が悪い!スナギンチャクの仲間いつも綺麗な色をしている。クマノミ3匹エビ1匹ついている。 ハナギンチャクの仲間オドリエビ8匹

7.6 曇り 27 25

イソバナについている小さなハゼ。オドリエビ、カクレエビ、チョト珍しいヨウジウオ他小物・・・

7.6 曇り 27 25

お客さんを潜らせるのは2回目、相変わらずグルクン多い。イソマグロ行ったり来たり   イソバナが多い。サンゴの卵がいっぱいでアカモンガラが食べていた。   カクレクマノミがついているイソギンチャクには珍しくイソギンチャクモエビがついていた。 

7.5 晴れ 27 25

大きなカスミアジ、人を怖がらず?行ったり来たり、最近キビナゴが見られるようになって来た。船の下にいっばい。

7.5 晴れ 27 25

グルクンが多いが、イソマグロ少し群れはつくらず。他カスチョウチョウオの群れ。

7.5 晴れ 27 25

何ヵ所かのイソバナにスズメダイの子供が群れている。オニヒトデが多いとの情報があり調査を兼ねてこのポイントに  潜る。かなり多く危険な状態だった。

7.4 晴れ 27 30

透明度30m イソバナボイントを潜る。久しぶりに透明度が好い。相変わらずイソバナと魚が一体になってゆっくり楽しむ。

7.4 晴れ 27 27

透明度27m なぜか波が高く目的の場所に行けず移動.コロダイ、イソバナを見に行く10数匹&フエフキダイ。

7.4 晴れ SC

夕日は、雲がありちょっと残念だったが、星は満天!風は,弱く静か。

7.3 晴れ 27 25

キンメと枝サンゴの2グル−プに分ける。初心者を連れ、中性浮力の練習をする。

7.3 晴れ 27 25

大きなテ−ブルサンゴ、枝サンゴ、ここは大部分生きている。ウメイロモドキ、グルクンの数多い。

7.3 晴れ 27 20

大きなテ−ブルサンゴ、キンメ、コブシメ、イソギンチャクモエビ、1cmの赤ちゃんミノカサゴ。

7.2 晴れ 28 35

最近では珍しく透明度が良い!ブランクトンは,あるが水は,澄みきっていた。浅場でのグルクンの群れの固まり、 ず−と続いてた。他イソマグロ、イスズミ。 お客さんマクロしか持ってなくて残念。

7.2 晴れ 27 25

小物ねらいでカクレエビ、イソバナに擬態しているハゼ、キンチャクガ二、大人のタツウミヤッコ珍しい!

7.2 晴れ 27 28

デバスズメ,ミスジリュウキュウスズメ、ハナゴイ、アケボノチョウチョウウオの群れ。

7.1 晴れ 27

ヤシャハゼ4ペア−キンメの根は,キンメがついていたが、サンゴは、砂にほとんど覆われ大分死んでいる。見るも無残!

7.1 晴れ 27

スナギンチャクは、クマノミ1匹減って3匹になっていた。ハナギンチャクは,カクレエビが8匹ついている。

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