ダイビング情報

rain-line.gif (6947 バイト)

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温

8/29 珍しく午前中雷をともなった大雨視界200m。
8/28 今日は、スキンダイビングの人が多いため、両方楽しめる場所を選ぶ。
8/27 昼休み、ガヒ島の砂浜周辺の海があまりにも綺麗で、ビデオ、カメラ撮影大会が始まる。
8/26. カ−ド取り立ての人が多く、安全な場所を選ぶ、見事なほどへたくそで、びっくり!発行した人が考えられない。
         今日からマンタが浮く3匹!
8/23 太陽が痛い。忘れかけてた暑さだ!
8/20 台風10号が近づいてきた。用心の為明日帰るお客さんを今日帰す。
8/19 やわらかい南東の風が吹き、沖縄の夏らしい天候になって来た。だが、せみの声が違うツクツクボウシに変わっていた。
8/17 今日は家族連れ、お父さんお母さんはダイビング、子供はシュノ−ケリング、両方楽しめる場所へ行く。
8/15 朝から久しぶりに太陽が出た!
8/13 8月に入っての平均気温が、札幌より最高気温が2.5度低く。雨が平年の3.5倍の沖縄である。今朝も大雨だった。
8/10 急に水温が2℃下がる。 
8/8 台風9号接近の為全便欠航
8/7 天気南西の風曇り時々雨また台風?明日の天気が不安なため明日帰る予定のお客さんを帰す。
8/6 台風8号のせいで西風強い。クィ−ンザマミ全便欠航。フェリ−は予定通りだった。
8/5 天気晴れ 本日風も強くはないが、台風8号の影響でクィ−ンザマミ3便目が欠航。

日付 天候 水温(℃) 透明度(m) コメント
8.31 晴れ 27 30 2ヶ月ぶりに大砂漠へ行く、相変わらずイソギンチャクは綺麗。3匹ついていた、クマノミは、かなり大きくなり威嚇している。
8.31 晴れ 27 30 .ムレハタタテの様子を見に行く8匹のまま相変わらず。キンメの根にはグルクンの子供が少なくなりアカジンも5.6匹。
8.30 晴れ 27 35 回遊魚を、見に行く。水面にキビナゴがいっぱい、それを追ってニジョウサバ,ギンガメアジ、カスミアジ、ツムブリ、など。中層には、グルクンがどんどん沸いてくる。イソマグロの群れ、他カスミチョウチョウウオなど  魚がいっぱい。
8.30 晴れ 27 25 マクロとワイドのお客さんが両方居るので、魚が多く、イソバナもある場所。ウミシダヤドリエビ、ムチカラマツエビ。
8.30 晴れ 27 25 マンタを見ていたので夕方になる。入ってすぐに、ハナヒゲウツボがうろうろしている。 しばらく見ていると穴を探している。なかなか見つからずかわいそうだった。 捕まえてみるとつるつるしてうなぎみたいだった(当たり前)長さ1m以上あった。15分後に20mほど離れた場所に頭から入る。ホッとしてキンメを見に行く。帰りにハナヒゲを覗いたらいつも居る場所に戻っていた。
8.29 静かな所を選ぶ、イシフエダイ、頭部に黄色い線が入っている、変種かな?イソバナ、ハナゴイ、キンギョハナダイ、上にはキビナゴ、ニジョウサバ、ダツ、終わって船に上がると、雨風もなくべた凪ぎ天気晴れ
8.29 晴れ 体験ダイビング、デバスズメ、ミスジリュウキュウスズメ,クマノミの卵ハッチアウト寸前!
8.29 晴れ 砂地の根に行く、使用頻度が多いため、ぼろぼろキンメも少し、中層のグルクンの群れは多い。ヤシャハゼ近くまで寄れた。
マンタスキン マンタの数20匹ぐらいまで増えた。お客さんも5日連続で見ている。
8.28 晴れ 28 25

キンメの根に行く、セミホウボウ、コブシメ。

8.28 晴れ 28 25

ヤシャハゼ、イソギンチャクモエビ、ウミシダカクレエビ。

8.28 晴れ 28 25

キンメ、ノコギリダイ、アカヒメジ、ウコンハネ貝、ハナヒゲウツボ、大きな毒ウツボ。マンタスキン 今日のマンタは、2匹溝の中に入っていたので、みんな近くで30分見ていたビデオも見たが最高の出来だった。

8.27 晴れ SC 夕日を見て帰りは、まん丸の大きな月、月明かりのせいで、満天の星が見えないのが残念。
8.27 晴れ 27.6 30 今日は、サンゴの種類の多い場所を潜る。中性浮力が少しうまくなって来た。
8.27 晴れ 27.6 30 イソバナが多く、サンゴが綺麗な場所を潜る。ムチカラマツエビ、ウミシダカクレエビ、浅場に、アオリイカ、カマスの子、ノコギリダイの群れ。
マンタスキン  2匹は、大きなマンタ、1匹は子供のマンタ、近くでゆっくり見る事が出来た。
8.26 晴れ 28 30

枝サンゴの上を通すわけには行かないので、砂地の場所を中性浮力練習をする。40分ほどでいくらかましになった。

8.26 晴れ 28 30

サンゴのない場所を選ぶ。一本目と同じ中性浮力の練習。

8.26 晴れ 28 30

体験ダイビング、キビナゴが多く、カツオが追いかけてキビナゴの動きを見ているだけで感動!

8.25 晴れ 28 30

今が真夏!群れで物を食べているハギがイソバナに群がっている。近づいて観察すると、イソバナに付いている浮遊物を、食べていた。見る見るうちに綺麗になっていた

8.25 晴れ 28 30

体験ダイビング、中性浮力を、取りながら無重力の世界を楽しんでもらう。ガ−デンイ−ル、クマノミなど。

8.24 晴れ 29 30

天気晴れ 透明度30m 水温29℃回遊魚を見に行く、グルンカスミチョウチョウウオ、アカモンガラなど群れの魚たくさんいるが、イソマグロが現れず、ギンガメアジの群れがいたが近寄ってこない。

8.24 晴れ 28 30

2年ぶりにイセエビの穴を見に行く、餌付けもしてないのに、ツバメウオ10数匹が迎えに来てくれた。人間を見た事がなくても寄ってくる不思議な魚だ。何十匹もイセエビがひしめき合っていた穴だが、突然一匹も居なくなり、近くのイソバナも全滅状態。多分一夜にして起こった事だろうが、原因ははっきりしない。大きなリュウキュウイソバナ半分ほど行きかえってきた。10年以上かかっている。クロコショウダイ、イシガキダイ、バラフエダイ、グルクン、テングハギモドキなど。

8.23 晴れ 28 35

珊瑚ボイントへ行く、砂地にサンゴの根が転々としている。ここは魚が少ないが、サンゴの種類が多い。海は青く流れもない、バラフエダイ、チョウチョウコショウダイ、泳ぎ回っているネムリブカなど。

8.23 晴れ 27 30

今日で2回目の体験ダイビング、とても落ち着いており、中性浮力を取りながら、魚の群れの中を遊泳する。亀が食事をしていたので10分ほど観察する。最初は5mほど離れてみていたが、こちらをジロジロ見ながら落ち着かない様子だったが、5分ほど経つと2mほど寄ってきて、平気で、枯れ場の枝サンゴを口でどけて、餌を探していた。

8.22 晴れ 28 35

今日は講習と体験ダイビング海で溺れて以来泳いだ事が無いと言っていたが、  落ち着いておりゆっくり潜る事が出来た。ガ−デンイ−ルハナヒゲウツボなど、他の場所にも移動するが、どこも透明度が良く水中は青い!

8.20 晴れ 28 35

今年は、台風の前後は透明度が良い。今日も水中は青い!アカヒメジ、 ノコギリダイ、グルクンの子供がいっぱい。

8.20 晴れ 28 30

ウミウチワ、カスミチョウチョウウオなどの説明して入ったが。巨大なイシガキフグ、長さ1m弱、丸々太った 20kg以上ありそうな大物を見る。そこまで大きくなるとは、海の生物とは、何本潜ろうと、何回海に出ようと、 人間には計り知れない世界だ。

8.19 晴れ 27 30

親子のお客さんで、親二人はダイビング、子供(4歳と5ヶ月)はスタッフが、面倒を見る。子供のムレハタタテの写真を写しに行くが、根が1個ずれ数が2匹へっていた。周辺を探したが、何処にも見当たらず。同じ所にキリンミノの赤ちゃん、ハナノカサゴの赤ちゃん。その後キンメに行くと、グルクンの赤ちゃん、?の赤ちゃんがいっぱいついていた。浅瀬4mには、15センチぐらいのカマス60匹ぐらい。

8.19 晴れ 27 30

深場のキンメを見に行く、大きなイシガキダイ4.5匹、大きなロウニンアジ。1.2本とも海の中は、青く色をつけたようだった。

8.17 曇り 27 25

浅瀬から入り、キンメの根に行く、キンメ、スカシテンジクの上に、グルクンの赤ちゃん。すごい数のキビナゴ。それ食べに、インドカイワリが10数匹、何処を見ても魚だらけ。インドカイワリの捕食シ−ンを見ていると動きが速すぎ目が回る。

8.17 曇り 27 25

小物を見に行く、ヤシャハゼ3ペア−、イソギンチャクモエビ、両方とも以前よりかなり大きくなっている。ウミシダヤドカリエビも太って大きい。浅瀬では、コバンアジがついてくる。今日も保護区域に本島からの船が止まっていたので移動してもらったが、知らなかったみたいで、何かもっと良い方法を考えないといけない。

8.16 晴れ 27 25

珍しく,まだコブシメの卵がある、ハナゴンベイ、キンメの奥にオトヒメエビが10匹。

8.15 晴れ 26 20

今日も浅場で潜る。カクレクマノミ&カクレエビ、ハナヒゲウボ、カクシテンジク、ガ−デンイ−ル

8.15 晴れ 26 20

イソバナ&サンゴポイントで潜る。イソバナの中に大きなカメ。ウミシダの中には、ウミシダカクレエビ、コマチコシオリエビ。1つのイソギンチャクには、18匹のクマノミ。

8.14 曇り 26 20

 お客さんの要望で浅く流れのない場所を選ぶ。人数が多いので、2回に分けて潜る。キンメ&スカシテンジクの根に行く。ミノカサゴ5匹  スジアラ30匹ぐらい。 

8.14 曇り 26 20

枝サンゴに潜る。ヒバショウジ、モンハナシャコ、ヒメオニオコゼ、デバスズメ、ハナゴイなど。

8.13 雨のち曇り 27 25

スカシテンジクの根に行く。初心者2人いたのであまり動き回らず。近くにカレイの子供ヤシャハゼ、カクレクマノミ。 

8.13 雨のち曇り 27 25

ブツブツサンゴに潜る。チェクダイブも兼ねてゆっくりダイビング。久しぶりにマンタを見たが、時間が悪かったせいか1匹しか見れず。

8.11 晴れ 27 30

エダサンゴ テーブルサンゴの密集しているポイントで潜る。この場所はイソバナも多い。特に浅場のエダサンゴ,テーブルサンゴは黄色,青,紫の色がつきカラフルで生き生きしている。

8.10 曇り 26 30

とても水が冷たく感じる、100匹ほどのクロボシフエダイの群れ、イシガキダイの15.6匹の群れ、近くには、イシガキダイが隠れるような岩はないのだが!1ヶ月前、ウミウチワにキンメがついていたが、ゼロ。

8.10 曇り 26 30

大砂漠をゆっくり潜る、流れなし、砂イソギンチャクは相変わらず綺麗な色をしている。見とれてしまう。クマノミ4cm、2cm、1.5cm、3匹&エビ、ハナギンチャクの仲間エビ6匹、砂が少し削られている。

8.9 曇り時々晴れ 28 30

コロダイを見に行く2.3ヶ所に別れていたが30匹ほど、50cm〜1m以内で正面から写真を取っていた。他フエフキダイも、30匹位一緒にいた。

8.9 曇り時々晴れ 28 30

内海は船がいっぱいで、少し外海に出る。うねりが少しある。入った時からグルクンがいっぱい、プランクトンが出始め、マンタ、ジンベイが出るころかな?

8.8 曇り 28 35

砂地の中にポツンと1個だけある小さな根に潜る。岩のくぼみでは、大きなウツボがエビにクリ−ニングされ、その周りには、キンメ少し、その上にスカシテンジク(多い)またその上には、グルクンの子が一杯。魚が多く,明るくとても絵になる場所である。台風が心配で早めに2本目を潜ろうとするが、12時過ぎにはもう風も強くうねりが出てきたので中止する。

8.7 曇り時々雨 28 35

先月、形の整ったキンメが多くついていたけど、今日は半分になっていた。大きなイシガキダイ3匹、クロコショウダイ、オレンジ色の大きな海綿が沢山あるが、そのうち8割小潮の潮止まりに、産卵を始めそこいら中真っ白になっていた。初めて見た。

8.7 曇り時々雨 28 35

うねりが少し、カスミチョウチョウウオ、グルクン、ハナヒゲ2匹、イソマグロは、12匹で同じ場所をグルグル回っていた。

8.6 晴れ 28 30

ウミウチワポイントを潜る。流れはないが、うねりが少し、大きなウミウチワがうねりでゆれて、  本当のウチワのようだった。今の季節ならキビナゴが一杯のはずだがいない。

8.6 晴れ 28 20

ムレハタタテの子供10匹から12匹になっていた。周りは全部砂地なのに何処から来たんだろう。  他ハナミノカサゴの赤ちゃん。キンメ。

8.5 晴れ 28 25

枝サンゴ畑に潜る。何処までいっても枝サンゴ、枝サンゴに絡まって身動きが取れないドジなコクテンフグ発見!!  いつから絡まってしまったんだろう。ヨセジフエダイ、セジロクマノミが多い。

8.5 晴れ 28 20

穴の中にイタチウオ3匹、ミノカサゴ、イソギンチャクモエビ大きい、クマノミの卵とても大きな範囲で、数も多い。

8.4 晴れ時々雨 28 30

 大きなテ−ブル珊瑚、最近生き生きして来た。垂直な壁にウミウチワ、カスミチョウチョウウオをみんなで囲むつもりだったが、お客さんの半分が下手でうまく行かず。

8.4 晴れ時々雨 28 20

スカシテンジクが色々な場所についている。ハナヒゲウツボ2匹30cmほど離れて出ている。同じ穴に入るチャンスを待っているんだろうな。浅瀬にヒレボシミノカサゴ

8.4 晴れ時々雨 28 20

イソバナポイントゆっくりのんびりダイビング

8.3 晴れ 28 25

間の根(最近オアシスとも呼ばれている)久々に潜る。昨日の台風の影響もなく、透明度はいいい。キンメの付いている根は、大部分の珊瑚が死に岩化していた。 キンメは、ある程度付いているが見るも無残な姿になっていた。最近この場所を頻繁に使うショップが多くなって来たのが原因である。せめて月一回ぐらいにしてほしい。座間味のダイビングサ−ビスの環境問題に対するモラルの低さを感じる。

8.3 晴れ 28 25

内海の方は、とても静かだが外へ向かうと波が残っていた。船酔い者が何人か出る。 2グル−プに別れて潜る。アケボノハゼ10ペア-、カマスの群れなど。港のに帰る途中、大きな波しぶき、船を止めて見ているとマンタの背面ジャンプ!

過去のダイビング情報

1999.7
1999.5->1999.6

TOPページへ