ダイビング情報

rain-line.gif (6947 バイト)

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温

9/26 台風の影響で島の景観がだいぶ違う。嘉比島、安慶名敷島、古座間味の砂が飛ばされて
    少なくなり、また、シルはつながりそう。座間味字安室になるかも。
9/25 台風の影響で水温も下がり透明度も悪い。
9/19 昨日から今日も内海〜外海まで、使っているが、引き潮が1日中流れている
    海には計算できない事がたまにある。
9/17 回遊魚を見せようと思い、風裏の場所に行くが,大きなうねりがあり場所変更。
9/16 昨日の打ち上げの酒が残っている。こんな日にお客が来るなんて!とんでもない客だ。でも私にとって
    特別にお世話になっている人なので、断ることが出来ない。つらい・・・ 
9/15 今日で合宿は終わり、仕上げのダイビング。
9/10 今年で6年連続合宿に参加する学生が来た。ダイビングクラブが好きなのか?学校が好きなのか?
        いずれにしても、勉強熱心な学生だ。
9/8 一昨日入って来た、上智大ダイビングクラブが、ビ−チ練習を終わり、今日からボ−トダイビング。
9/6 夏真っ盛り、風弱くベタ凪ぎ。
9/5 昨日まで男性だけだったのが、今日から若い女性だけ!(めずらしい)風弱くとても暑い船で
   昼寝しても汗をかく。
9/4 今日は、午前9:30より水泳教室、中学生はガヒ島〜アマビ−チヘ伴走船としてお客さんを
   乗せたまま参加する。ちなみにお客さんは、全員お医者さん。 
9/3 熱低が台風14号になり、沖縄から遠ざかって行く。
9/2 今日は朝から雨 熱低の影響だろうか?

日付 天候 水温(℃) 透明度(m) コメント

9.28

晴れ

26

20

アマビ−チの前で潜る。海岸線にある防風林のモクマオの木が、
この前の台風で水深20mの所にあっちこっちにある。異様な風
景だグルクンの子供がいっぱいでコプシメも居るが後はいつも
と変わらない。

9.28

晴れ

25

20

浅場に行く、ここにもグルクンの子供がいっぱい、始め船は無か
ったが、他のダイバ−がいっぱい来た。船に上がるとティンガ−
ラは、他の船に囲まれてアンカ−を上げるのがやっとの状態。
常識のないサ−ビスが多い、他にいっぱいポイントがあるのに、
海は広い!!

9.27

晴れ

26

20

大砂漠イソギンチャクの中には赤ちゃんを入れて3匹。濁っている
せいなのか?いつもは見ないグルクンの子供がいっぱい。他10
キロぐらいのケショウフグ触っても逃げない、コブシメも一緒にいた。

9.27

晴れ

26

20

浅場のイソバナポイント枝サンゴ、テ-ブルサンゴが群生している。
フリソデエビの子供2匹。

9.27

晴れ

26

20

少しでも透明度の良い所を捜し潮通しの良い場所へ行くが、どこも
同じだ。海底の石ころキレイに洗われ真っ白になっている。
これも自然のサイクルだ。ここも魚がいつもより多い、グルクン、
カスミチョウチョウウオ、ハナゴイ、スズメダイ、ヤマトミジュンが
1箇所に固まっていた。珍しく赤色のイザリウオ,イソバナについて
いた。帰りマンタを見に行く船の上から2.3匹。

9.26

晴れ

26.5

20

初心者も一緒のダイビング。昨日潜った所から300mほどしか
離れていないが浅瀬にあるサンゴは被害は少ない。
小魚の群れ多い。スズメダイ、デバスズメ、ハナゴイ、グルクンの
子供、ウメイロモドキなど。

9.26

晴れ

27

20

アンカ−のそばに餌付けされている?モンガラカワハギがいる。
行動範囲が広い。前回の場所とはだいぶ離れている。餌をあげ
写真を撮ろうとしたが、色々な魚がやって来て良くない。
ムレハタタテ4匹しかいなかった。キンメはまだついている。
砂地にカレイやウミシダ。

9.25

晴れ

26.5

20

浅瀬にある枝サンゴの群生とイソバナを見に行く。枝サンゴ
全滅ではないが、かなり痛々しい。デバスズメがいっぱいつい
いている。イソバナはほとんど元気。他コブシメ小さいの3匹−1。

9.25

晴れ

26.5

20

キンメ、ノコギリダイの場所へ行く。キンメを食べる魚が少ない
のかかなり大きくなっている。また赤ちゃんキンメが産まれている。
この時期としては珍しい。この場所は台風の被害はほとんど無し。

9.19

晴れ

29

35

今日1本潜って帰る人がいるので水深の浅い所を選ぶ。ミニ
ドロップになっている所でイソバナがあり。キンギョハナダイ、
カスミチョウチョウウオなど群れの魚が多いところでもある。
大きなイシがキダイ、バラフエダイなど。

9.19

晴れ

29

35

前回のナイトでピンクのイザリウオが居た場所で探すが
昼間は枝サンゴの奥に入っているのか見つからず。茶畑のような
枝サンゴをゆっくり見て廻る。カマスの群れ、ヨセジフエダイ、
グルクンなど。台風18号接近中。

9.18

晴れ

28

40

外海のうねりが少しおさまり回遊魚ねらい、最初100匹位、
カスミアジがいたが、他のダイバ-が続々やって来てちってしまっ
た。その後10匹で4回ほどキビナゴを食べに回ってきた。
グルクンは多いがイソマグロは見ていない。
その他、ハナヒゲウツボ、カスミチョウチョウウオなど。

9.18

晴れ

28

35

流れあり又回遊魚狙い、カクレ根の所を一周する。
グルクンが少し見え隠れするが、イソマグロ90%以上の確率で、
見える場所だが・・・大はずれ!!ご苦労様です。

9.17

曇り

28

25

小物の珍しいものを捜しに行く、イソギンチャクカクレエビ、
タツウミヤッコ,ワリバシエビ、など探せばもっと色々な物が
見られる。他グルクン、ヨセジフエダイ、イソバナもある。

9.17

曇り

28

25

綺麗で淡い色(色の表現できない〕イソギンチャクを見に行く。
期待を裏切らずとてもキレイな色をし小さなクマノミ1匹ついていた
浅瀬には白化現象で珊瑚の色が色々に変わり心配していたが
今は一面青と黄色のじゅうたんのような枝サンゴ。

9.16

晴れ

28

30

キンメの根に潜る。そろそろ時期は終わりで大分少なくなって来た
が赤ちゃんキンメがいる。チョット変!人に寄ってくる、モンガラカ
ワハギいつまで居るんだろう。

9.16

晴れ

28

30

サンゴ、イソバナが綺麗な所で潜る。コブシメの子供5匹、皆で
囲みゆっくり観察。アイゴの群れに合う、海に出る時は、網を持っ
て行かなければ、他デバスズメ、ノコギリダイ。

9.15

晴れのちくもり

28

30

カベにウミウチワがあり深さのある場所を選ぶ。中性浮力を取り
ながら最深を超えない練習。カベにウミウチワ・イゾバナ・キンギ
ョハナダイ・カスミチョウチョウウオ・ハナゴイ・グルクン等。

9.15

晴れのちくもり

28

30

フィッシュウオチングをしながら砂をまき上げない最後の仕上げ。
枝サンゴと砂地の場所へ行く。ハダカハオコゼ・ヒバショウジ群れ
の魚はデバスズメ・ハナゴイ・ミスジリュウ・キンスズメなど魚でいっ
ぱい。海で生きている生き物に迷惑をかけないようなダイビングが
少しは出来てきた。
9.14 晴れ 28 35 第3段階に入る。流れを経験させる。ハナヒゲウツボ、イソマグロ、ギンガメアジ,グルクン、相変わらずカスミチョウチョウウオが多い。
9.14 曇り 28 30 カクレ根を一周する。カスミチョウチョウウオ、イソマグロ、ハナゴイ、キホシスズメ、グルクン、デングハギモドキなど。
9.13 晴れ 28 40 キンメハナダイ、スミレナガハタダイ、穴の中にアカマツカサ、カスミチョウチョウウオ、グルクンなど。
9.13 晴れ 28 40 ナイトダイビング:ポイントに着き、事前説明も終わり、いざダイビングという時、「ライトを貸してください!」5本の予備ライトを持っていたので、安心していたら。9人全員がライトを持ってない!あきれて物が言えない。前もって言ってよね。港に戻り、ライトを取りに。本人達は、満天の星空に大はしゃぎ、若さだな!ブダイ、サザナミヤッコ、タテジマキンチャクダイ、ヘラヤガラ集団で、タテになって寝ている。ピンクのイザリウオなど。
9.12 晴れ 27 30 魚は少ないが、流れがなくサンゴの種類の多いところで潜る。久しぶりにキハッサクを見る。他カメ、ホワイトチップなど。
9.12 晴れ 27 25 デバシズメ、木ホシスズメ、ハナゴイなど群れてる魚の多いところで潜り、第二段階終了。
9.11 晴れ 29 30 地形が変化に富んだ場所を選ぶ。カスミチョウチョウウオ、クロホシフエダイ、クロコショウダイ、テングハギモドキなど、海底には、ウミウチワが多い。
9.11 晴れ 27 25 砂地に大きなテ−ブルサンゴがポツポツある場所に潜る。デバスズメ、スカシテンジク、キンメ少し砂を巻き上げない練習をする。帰りにマンタとシュノ−ケリングで遊ぶ。マンタの数はかなり多かった
9.10 晴れ 28 25 今日から中性浮力の練習をする。西浜にいたボンタみたいに、モンガラカワハギが寄ってきて離れない。誰か餌付けをしたのかな。流れもなく、初心者用の場所だが大きなイソマグロ1匹ゆっくり廻っていた。浅瀬には、カマスの子供。
9.10 晴れ 28 25 那覇からの船が、次から次へやってくる、ダイバ−がキンメを見るため順番待ちをしている。ビックリした。キンメを見せずに上がる。多くのポイントがあるのにガイドにプロ意識が無いのかな。
9.9 晴れ 28 30 合宿中日午後より2.3年生のダイビングポイントへ行く前スキンでマンタと遊ぶ。浮いてるマンタ5匹。潮の流れを一時間ほど待ったが流れが止まらず入る。特に2年生は早かったみたいで、イソマグロなど見る余裕が無かったみたい。3年生は喜んでいた。ウメイロモドキのかたまりを期待していたが、流れが速いせいか見られず。
9.8 晴れ 29 25 同じ場所を二回に分けて潜る。一年生中心なのでサンゴの少ない場所を選ぶ。毒のある生物から教える。岩のくぼみに大きなゴシキエビ。
9.8 晴れ 28 30 同じ場所を二回に分けて潜る。魚の住家を壊さないよう注意して、フィシュウォチング。一人カクレクマノミを近くで見ようと顔をくっつけて唇をイソギンチャクに刺されていた。今度はシロガヤで試してみようかな。
9.6 晴れ 28 50 大きなイソバナ、ウミウチワを見たいという初心者の希望。船の真下、水深30mあるが、船の上から底がハッキリ見える。ポりプのの開いた大きなイソバナ、ウミウチワそれを見て、水中で手をたたいて喜んでいた。
9.6 晴れ 28 50 船後ろから顔だけつけて海を覗くと、船の前方にあるアンカ−がハッキリ見える。自分でもビックリ!イソマグロが行ったり来たり、キビナゴを狙ってギンガメアジ7匹ものすごいスピ−ドで動き回る。目の前なのでみんな動かず、ずっと見ていた。初心者には大感動!他カスミチョウチョウウオ、グルクンなど。
9.5 晴れ 27 30 初心者がいたので2班に分ける、コロダイ、タマン、交じりで30数匹。いつもより近い所に居た。タコが家作りをしていたが、奥行きがなく断念、すぐ近くの穴に入り入り口を固め完成。 
9.5 晴れ 27 40 全員一緒に潜るれる所に行く、砂地にポツポツサンゴの根、透明度が良いので青く遠くまで良く見える。サンゴの種類とても多い。バラフエダイ、チョウチョウコショウ大など。
9.4 晴れ 27 30 洞窟ポイントを潜る。洞窟の中太陽がキラキラ輝き幻想的、中にキンメモドキの大きさのハタンポ、出口の壁にイセエビ、手が出そうになるが、がまん、がまん!
9.4 晴れ 27 30 エントリ−の写真を取ろうと一人急いで海に入る。流れ少しあり足ひれを履かず少しパニックになる。逆に船から写真を取られる。クバのイソバナポイントイソバナにカスミチョウチョウウオ、ハナゴイ、キホシスズメの群れ。
9.3 晴れ時々小雨 27 30 流れがなく、魚の数がいつもより少なかったが、初心者の人なので、ビックリしていた。カスミチョウチョウウオ、グルクン、キンギョハナダイ、イスズミ、カスミアジ、ニジョウサバ、ハナヒゲウツボなど、ガ−ドを持っていない人は、浅場でイソマグロの群れ。
9.3 晴れ時々小雨 27 30 大潮の時は透明度が良くないが、小潮の時は、とても良い。珊瑚の種類多く、イソバナも多い。隠れ根の上には、カスミチョウチョウウオ、デバスズメ、キホシスズメダイの群れでいっぱい。他グルクン、大型のハタなど。
9.2 27 30 1年ぶりに潜るお客さんなので、潮の流れもなく、ゆっくりダイビング ウコンハネ貝、キンメモドキ、ノコギリダイ、グルクンの子供など。
9.2 27 30 中性浮力がまだきちんと取れてない人がいるので、明日の為に、流れの無い場所を選ぶ。デバスズメ、ミスジリュウキュウスズメ、ハナゴイ、ハダカハオコゼなど。

過去のダイビング情報

1999.8
1999.7
1999.5->1999.6

TOPページへ