ダイビング情報

rain-line.gif (6947 バイト)

ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温

10/31 今日は南東の風強い。フリソデエビしばらく飼うことにした。
10/29 2本目の時アゲナシク−ガヒ島に草履をはいたまま泳いで来た人がいた。流れが強くなるので、
    早く帰るように注意するがアゲナシクまで着くまで潜るわけにはいかない。
    エンジンをかけ、アゲナシクに着くのを確認して戻る。時間によっては川のように流れる事を
    全く知らない。死につながる事だが海を知らない人は怖い。
10/26 昨日と違い風が弱い午前はまだセ−リング可能な風、それでもガヒ島一周するのに1時間掛かる
    午後は、もっと弱くなりセ−ルを上げないでマンタを見に行く。マンタ五匹船の周りをぐるぐる廻る
    船から触れる程近かったが学生は,水族館でも見た事がないらしくどう感じたんだろう.
    喜んだのは先生1人だったかも知れない。  
10/25 ガヒ島は砂浜の近くから急に深くなっており、1ヶ月前とは違い砂浜の近くから濃紺色になっている。
10/21 この前の台風で切れたメインハリヤ−ドのロ−プと飛ばされた風見の取りつけ作業をする。
    ロ−プを入れる為マストトップ(15m)に昇る。最初軽く考えていたが体が重く少し自信を失う。
    1日目ロ−プ入れ失敗し2日目にやっと成功。風見も取り付ける。膝がガクガク腕の感覚もなく、
    かなり危ない作業だった。
10/19 昨日から座間味にもサシバの渡りが見られ今日は空一面サシバが見られる。
    風がやっと弱くなり,透明度も良くなる。
10/18 今日も風強くクイーンザマミ欠航。午後より1本
10/17 前線の影響で北風15m急に冬のような天候クィ-ンザマミ欠航。お客を見れば納得かな!
    とても印象深かった神戸の専門学校でダイビングを専攻した第1期生が10年ぶりにやってきた、
    年はとったが以前と同じとても明るく性格は全く変わっていない。
10/16 体に障害がある人達のグル−プのラストダイブ。4日間で11本私もビックリダイビング。
    手話でポイント説明がしたかったがまだ勉強不足むずかしい。
10/13 体に障害がある人達のグル−プ。その中に耳の不自由な人に手話を習う。居る間に少しでも多く
    覚えよう。
10/10 暑い!最近また夏に戻っている。 
10/6  海神祭。お客さんも乗せハ−リ−競争に参加勝って大喜び!夜はお宮で大宴会カチャ−シ−
    も踊る。
10/4  昨日の運動会お客さんもダイビングを休んで参加スタッフの西山がリレ−で見事に転びみんな
     腹をかかえて大笑い。4、5箇所擦り傷で海に入るとイタイイタイまた大笑い。 
 

日付 天候 水温(℃) 透明度(m) コメント

10.31

晴れ

27

30

今日からのお客さんもいるのでやさしい場所を選ぶ、ゆっくり枝
サンゴの上を泳ぐ。カマスの群れ数が減ってきた。他フエフキダイ
、ヨセジフエダイ、グルクン、ネムリブカなど。

10.31

晴れ

27

25

ウミウチワの多い場所を潜る。普段透明度の良い場所だが今日
は珍しく悪い。キンギョハナダイ、グルクン、カスミチョウチョウウオ

10.31

晴れ

27

30

波の静かな場所ノコギリダイ、キンメウコンハネ貝、モンハナジャコ
など。

10.30

晴れ

27

35

イソバナポイントへ行く、太陽とイソバナとハナゴイの群れ、夏の
感じがする。深場を覗いて見ると、ニシキアナゴイらしきもの?
確認できなかった。始めて見る白いウミウシ7.8cmで丸い突起
物ある。

10.30

晴れ

27

30

ハナギンチャクの写真を撮りに行く。ついでにスナギンチャクを
覗く、クマノミは何処に行ったのかいない。エビはついていた。
浅場にはオレンジ色の綺麗なフリソデエビその時フイルムが
切れた!

10.29

晴れ

27

40

海はベタ凪ぎだが、冬に向けて北風に潜れる場所を選ぶ。
ツバメウオ、アカククリ、コロダイ、センネンダイ。久しぶりに見る、
イトフキフエダイの子供だが60cm位(親は1m位)うれしかった。

10.29

晴れ

26.5

30

ヤシャハゼを見たいとの事。潮の関係で少し深い場所になる。
いつのまにか数が増え、10匹位、他イソギンチャクモエビ、浅い
とこでウミシダカクレエビなど。

10.25

晴れ

今日と明日2日間、修学旅行生を乗せてセ−リング。10m位の
風が吹いているがティンガ−ラには丁度良い風で良く走る。

10.24

晴れ

27

30

体験ダイビング午後より釣りハタが12匹夜のつまみが出来た。
キホシスズメ。デバスズメ、ハナゴイ、ウメイロモドキなど。

10.19

曇り

27

30

間の根の破壊された場所を見たいとの事で、その根を見に行く
ひっきりなしにダイバ-が入って来るのでゆっくり見ることが出来ず
少し離れてみる。キンメはまだついている。五年前の写真と比べ
ると全然違って見える。

10.18

曇り雨

27

25

砂漠を潜る。どんより曇り海も暗く見えるが砂漠はいつも明るい。
クマノミ入れ替わりが激しい。小さいのが2匹ついていた。今日は
ワイドを使っていたので出来あがりが楽しみ。

10.17

曇り雨

27

25

風が強いので船がしっかり止められる場所を選ぶ。アンカ−2本
ロ-プ1本取るがそれでも心配なので私は船に残る。3日前に潜っ
た場所だが、カマスの群れ数が増えていたとの事、15年ぶりか
な。ロウニンアジ、カスミアジが食べに来るかもしれない

10.17

曇り雨

27

25

海に入ると暖かく感じる。ケショウフグの子供どうした事か、尾びれ
を丸め底にじっとしている。みんなが触っても少しは動くが尾びれ
を丸めすぐ止まる。他ウケグチイットウダイ多い、ハナゴイ、タテジ
マキンチャクダイ、サザナミヤッコなど。

10.16

晴れ

27

25

船が多く集まって来たので1箇所の場所をメインに潜る。
ウコンハネ貝を見せる。キンメもまだついておりノコギリダイ、
グルクンの子供いつもの通り。

10.16

晴れ

27

25

地形の面白い所へ行く。ウミウチワの群生クロホシフエダイの群れ
カスミチョウチョウウオなど。

10.15

晴れ

27

30

ハナヒゲウツボを見たいと言っていたので流れと波を心配しながら
ウガンに向かう。海は静かで流れも無い。ハナヒゲウツボ、カスミ
チョウチョウウオ、グルクンなど。

10.15

晴れ

27

25

浅い所を選ぶ。岩の割れ目についているキンメを見に行く。船から
離れると流れがあり、すぐキンメに向かう。大きめのキンメまだつ
いている、何故かそこにはオトヒメエビがいっぱい出ている。

10.15

晴れ

27

25

枝サンゴを潜る。入った時から餌付けされているモンガラカワハギ
餌をいっぱいもらったのか腹パンパンに膨らんでいる。しばらく一
緒について来る。他、枝サンゴについている魚達。砂地の小さな枝
サンゴに今日もへコアユ100匹位いた。

10.14

晴れ

27

25

流れがなく,船の下で遊べる場所を捜す。カマスの群れ多くこの
場所では珍しくマンタが泳いでいた。他ヨセジフエダイ、ハマフエ
フキんなど。

10.14

晴れ

27

25

砂地のリクエスト。砂地にある小さな根を2つ回るキンメモドキ、
スカシテンジク、キンギョハナダイ、ガ-デンイ-ル。

10.14

晴れ

27

25

浅い枝サンゴを潜る。デバスズメ、ミスジリュウキュウスズメ、ハ
ナゴイ、グルクンの子供、ヒバシヨウジウオ、セミホウボウなど。

ナイト

晴れ

27

25

今日1本目の場所に行くヘラヤガラがいっぱい、ナンヨウブダイ、
サザナミヤッコ、タテジマキンチャクダイ、ケショウフグなど。

10.13

晴れ

27

25

ガヒの前で潜る。浅い所から下を見ると怖いぐらい急な斜面
になっていた(台風のせい)太っているマダラハタ餌付けされて
いるのか人に寄ってくる。大きなヒトズラハリセンボンいたが
全身を見ることが出来ず。

10.13

晴れ

26.5

20

ボツボツサンゴでゆっくり潜る。最近グルクンが多くなってきた。
マンタを見に行く5.6匹浮いていた一緒にシュノ−ケリング。

10.11

晴れ

27

25

砂地のリクエスト。スカシテンジクとキンメのついている根に潜る
流れなくゆっくり真っ白な砂の上を泳ぐ。キンメ同じ大きさで大きい
ヨスジフエダイの数が増えている。他小魚小さなエビがいっぱいつ
いている。

10.11

晴れ

26

20

イザリウオを見に行くいじめられてないらしく同じ場所にいた。
他グルクン、カスミチョウチョウウオ、ハナゴイなど。オニヒトで北
へ移動している。今日からやっとマンタが浮いて来たのに。2組
見られずに帰る。

10.10

晴れ

27

25

ガヒ裏を潜る。イソバナにコブシメの子供見事にイソバナの一部
のごとく赤色に変身していた。ナンヨウハギ30匹位群れていた。
グルクン多く、ウメイロモドキも一緒。

10.10

晴れ

27

25

ここにあるウミウチワ畑、流れがあるとポリプが開き色が黄色っぽ
くなりとても鮮やかだが、流れが強くなり早めに引き上げる。
予想してない潮の流れ、気をゆるめては行けないという海の教え
だった。

10.9

晴れ

27

25

2ヵ年ぶりに来た客と初めての客流れの無い場所を選ぶ、
デバスズメ、ハナゴイ、グルクンの子供など。

10.9

晴れ

27

25

島の裏側に行くが,うねりがあり流れもおかしく廻っている内に
ウガンに着く弱い流れで、カスミチョウチョウウオ、グルクンが目
の前にいっぱい居るが大物が廻ってこず。
今日船が真上に来てすぐ近くにアンカ−が落ちてきた。この場所
ではあまり珍しい事ではないが、船とダイバ−の事故がおきて
当たり前のポイントである。後ほどゲストハウスで書く事にする。

10.6

晴れ

27.5

25

イザリウオを見に行くイソバナに赤いイザリウオがついていた。
自分の色を何故知っているのか不思議だ。近くの浅瀬のオニヒト
デを7月に駆除したがまた異常発生している。駆除をしなくては。

10.6

晴れ

27.5

30

水深浅くイソバナ&サンゴの綺麗な場所のリクエスト。
魚も多く流れもなくゆっくりダイビング。

10.5

晴れ

27

30

風が強くアンカ−を入れずに潜らせる。青色に見えるイソギンチャ
クにクマノミ20匹去年より大きいのがついている。
他カスミチョウチョウウオ、グルクン、スミレナガハタダイなど。

10.5

晴れ

27

40

イソバナポイント、海が青く見える久しぶり。グルクンがとても多い
イソバナ少し台風でやられているのがあるが、ハナゴイがとても
多くきれい,他ホウセキキントキ,アヤコショウダイなど。

10.4

晴れ

27

25

間の根がアンカ−で割れた話を聞き見に行く一部破壊されていた
。15年前からとても大事に使ってきた場所なのにとても残念!
自然を大切にするサ−ビスが少なくなった。

10.4

晴れ

27

20

餌付けされているモンガラ寄ってくる。へコアユ60匹ほど小さな
枝サンゴにいた。ムレハタタテ7匹キンメの数は多いがまだ小さい

10.2

晴れ

27

25

流れが無く大物は廻ってこなかったが、カスミチョウチョウウオ&
グルクンはいっぱい、他キンギョハナダイ、ハナヒゲウツボ。

10.2

晴れ

27.5

30

水深が浅く潮止まりにしか潜れない場所。大きなテ−ブルサンゴ
がいっぱいある所に船を止める。グルクンがそこら中びっしり、
キビナゴを食べる。ミノカサゴもあちっこちに見られた。他キンメ
の子供ニジョウサバ、カツオ浅瀬にツバメウオの子供8匹。

10.1

晴れ

26.5

25

枝サンゴの上をゆっくり泳ぐ。この場所では珍しくイソマグロ&ツム
ブリがいた。他カマス200匹ぐらいついている。

10.1

晴れ

26.5

25

サンゴ,イソバナをゆっくり見て廻る。潮のせいかグルクンが多く
何処へ行っても見られた。他コブシメ、ノコギリダイ、デバスズメ、
ナンヨウハギなど。

 

過去のダイビング情報
1999.9
1999.8
1999.7
1999.5->1999.6

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